[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
この人のライブは初めてだったんですが、圧倒的なオーラがあります。
そして歌の上手さは流石としか言いようがありません。
否応なしにあげてきてくれます。
すごいねー。
「マーチンに食事に誘われてさー。」とSOUL POWERに出るいきさつを話す久保田さん。
マーチンさんを呼び捨てにするあたり、さすが大御所です。
MCも楽しいし、歌もイベントらしくヒット曲が満載で大盛り上がりでした。
ファンでもないのに「この人のライブ行ってみたい」って思わせてくれた貴重な人でした♪
【ゴスペラッツ】
おおトリはこの5人でした。
歌う歌う!
一体何曲歌ったでしょうか。
一緒に踊りたいのに、振りを忘れかけてるものもあったりで、ちょっぴり悔しい思いもしました。
おさらいしておけばよかった(笑)
てっちゃんも雄二君もよく頑張ったなーって思います。
他にもすること一杯あったはずなのに、ちゃんと踊ってたもんね。
ここでマーチンさんが、「村上は俺が出したアイデアを更にパワーアップさせて返してくれる」みたいなことをおっしゃって、てっちゃんへの信頼度がいかに厚いかを伝えてくれました。(以前テレビでもお話されてましたね)
そしてアンコール
豪華でしたね。
いろんな方が次から次へと出てきて。
歌はすべてマーチンさんの曲だったと思います。
30周年を迎えられたマーチンさんをリスペクトして・・・ということでしょうか。
アンコールなのに、6~7曲ぐらいは歌ったと思います。
マーチンさんのお姉さん、鈴木聖美さんも出てこられて「ロンリーチャップリン」を披露してくれました。
それから、マーチンさんがお誕生日を迎えられたということで、サプライズとしてマーガレット(のりさん)が出てこられて1曲(かわいいひとよ)歌ってくれました。
5時ジャストにスタートしたライブは息つく暇もなく9時まで、びっしり4時間楽しませてくれました♪
やっぱりSOUL POWERは最高ですっ!
でも来年はなにわでもやってねー。
ナマで聞くのはすごく久しぶりな気がする。
野外での開放感と程よい風を感じるあの場にぴったりの歌だなーって思った。
M2 Blue Planet
ヤングがいつも以上にヤングだった(笑)歌い方がね。
ギターを持ってリードをとるヤス君がとても誇らしく思えた。
ここでMCが入って。
自己紹介。
てっちゃんから始まって「村上てつやです。好きな食べ物は煮魚です」と。
隣に控えてたヤス君が「やりにくいー」と嘆いてた(笑)
でもてっちゃんに「好きな食べ物を言え」って言われて「生うにです」
うにって基本的に生だと思ってたんだけど、そうじゃないものもあるの?
陽ちゃんは近くに北山川っていうのがあるそうで、そこで獲れた魚がおいしかったと言ってました。
黒ぽんにはてっちゃんが「黒沢は好きな食べ物言わなくていい」なんて言われてちょっとシュンってなってたように思うのは私だけでしょうか。
小さな声で好きな食べ物は・・・と何か言ったんです。
たぶん例のもの以外の発言だったと思うんですが聞き取れず(>_<)
雄二君は「好きな食べ物は炭水化物です。だから太りやすいです」なんて言ってました。
M3 ミモザ
「花の名前の歌を」という紹介で始まったミモザ。
一瞬、そんな歌あったっけ?となった私はゴスマニ失格ですね(汗)
M4 Human Nature
マイケル・ジャクソンの歌です。
まさかここでこの歌が聴けるとは思いませんでした。
陽ちゃんのリード!
あとの4人のハモリ!
贅沢だ~。
だってこういうのは苗場みたいな特別な場所以外ではゴスとしては聞けないものだと思っていましたから。
あとから気付いたけど、ちゃんと自然に関わる曲を選択してるんだよね。
そして5人それぞれがリードを取れるように。
ここでだったかな?
てっちゃんが「今日はいろんなところから足を運んだ下さってると思うんですが」とどこから来たのかを客席に質問しだしたんです。
「奈良の人」とか「奈良近県」みたいな感じで聞いて「この石舞台のすぐ近所だという人」というと手があがってたみたいです。
そこで次にてっちゃんは「3日間来た人」と訪ねました。
この世界遺産劇場は3日間あって1日目が堂本剛君、2日目が奏基博さん、そして3日目がゴスだったんです。
これは手があがらなかったんだったかな?
そこで「昨日と今日来た人」とか聞いて、そのあと「じゃあ一昨日と昨日来た人」って聞いたんです。
私は全然気付いてなかったんですが陽ちゃんに「それじゃあ今ここにいるのはおかしいだろ!帰ってもらわなくちゃいけないだろ!」って突っ込まれてました。
陽ちゃんの指摘で気付いて爆笑してしまいました。
間違ったにもかかわらず、てっちゃんも楽しそうで・・・。
あと、世界遺産についてしばしMC。
てっちゃんはこんなに自然に囲まれたところで歌えることが嬉しいと。
黒ぽんは9歳のときに家族で来たことがあるそうです。
そのときは「大きな石があるなぁぐらいにしか思わなかったけど、まさか30年後にここで歌を歌えるなんて」と。
陽ちゃんはキトラ古墳を見に来たことがある話を。
ヤングはスペインのガウディの建築物を見たと言ってましたね。
雄二君の話は覚えてないんですが、てっちゃんが「そもそも世界遺産って何?」という質問をして雄二君が「大切なものだから大事に残していこうということで指定されたもの」みたいな答えを。
てっちゃんの質問に思わず「そこからか!」と笑ってしまったものの、いざ説明できるかと言われたら「はて?」となっちゃって、雄二君の簡潔かつ的確な答えに感心してしまった私です(笑)
世界遺産の発音が酒井さんと似てることからてっちゃんが雄二君のことを何度も「せかいさん」みたいなあいまいな発音で呼びかけてました。
楽しそうだったねー、てっちゃん。
話が一段落して、歌に行くのかと思ったらまた話題を振るてっちゃんに雄二君が「その話するのー?ほんとにするの?(もういいでしょ、ってニュアンスで)」って言ってるのが可笑しかったです。
そして話を切り上げて次は・・・ということになり。
「次は初披露する歌です。レパートリーを増やしたいと練習してきました。初めてということでちょっとメンバー緊張しています。」とてっちゃん。
うん、リハのときも最初のほうと最後のほうで2回も歌ってた念の入れようだったもんね。
M5 さらば涙と言おう
森田健作さんの歌です。そういう紹介があって、確かそんなだったなーと思い出しました。
若干年齢層が上の方には嬉しい選曲ではなかったかと。
若い人は知らないかもね。年長組よりも年上の私がやっと知ってるぐらいだから。
でもその分、歌詞がすーっと心に純粋に入ってきたんじゃないかな。
私も、ああ、こんな歌詞だったのねーって改めて思ったし。
M6 あの鐘を鳴らすのはあなた
アッコさんの歌の中でも好きな曲のひとつです。
てっちゃんがリードとってるの、全く違和感がなかった。
このアカペラのアレンジが好きだなぁ。
メンバー全員で鐘の音をあらわしたアレンジがあったの。すっごく良かったvv
中でも陽ちゃんがねー、陽ちゃんのベースが素晴らしかったの。
この曲に限らず、全体的に陽ちゃんのベースが冴え渡ってた。
おおーーって思うほどの低音がぶれずに響いたときなんか鳥肌立ちそうだった。
私の後方にいた方からも陽ちゃんのベースが響いた途端「うわーすごい!」っていう声が♪
もう、そのベースが聞こえるたびニヤってしちゃって。嬉しかったなぁ。
Human Natureの高音を出している人がこんな低音出すんだよ?
「どうだ!ゴスペラーズすごいだろ!」って言いたくなっちゃう(笑)
M7 真っ赤な太陽
今日はなりきりしてくれるのかなーって思ってたらリハでこの曲が聞こえてきたから、「これだな」って思って。
ホールの中みたいに声が反射するわけではなく、空に広がっていっちゃうから響きとしてはどうなんだろって思ったけど、でもなかなかよかったし楽しかったです。
ここでだったと思うんですが、コール&レスポンスでてっちゃんが暴走♪
「こがねむし」が久々に出ましたねぇ。てっちゃんが楽しそうなのがすごく嬉しかったな。
「キトラ」とか「飛鳥」とか、果ては「(蘇我入鹿の)いるか」とか「(蘇我馬子の)うまこ」とか。
M8 いろは
これもリハで初めて聞きました。苗場でやったというのはこのバージョンですよね?
うわー、あの噂のジャズバージョンだ!って嬉しかったんですが、初めて聞いた人にはテンポが速すぎて歌詞が聞き取れるのかと少し心配になりました。
これはあくまで個人の好みですが、私はアカペラバージョンが好きだな。
私をゴスマニへと引きずり込むきっかけとなった大切な曲ですから。
M9 エスコート
これもやっぱり自然というキーワードから選ばれたんじゃないかと思う曲。
野外で聞くとまた格別な気持ちです。
5人に手を引かれてる自分を想像しちゃったりして(笑)
M10 一筋の軌跡
思ったよりも一体感がありました。
マニさんの割合ってどれぐらいだったんだろう。
雄二君の締め方がいまいちわかりづらくて、ちょっと尻すぼみって感じに・・・。
もともとそういう段取りだったのか、急遽だったのかはわかりませんが、てっちゃんがきちっと締めてくれました。
M11 ひとり
あいしてる~って入ったとき「うわ~」っていう小さなどよめきが。
やっぱり「ひとり」ってかなりな認知度で愛されてるんだなーって思って嬉しい瞬間です。
根拠はないんですが、いつもより音が高かったような気がしたのは何故かな?
陽ちゃん、もしかして音、取り間違えた?なんて思ったりして。そんなわけないか。
M12 永遠に~unplugged live version~
「永遠に」はこのバージョンが一番好きだな。
黒ぽんが1箇所だけ絡んだようになったところがあったけど、それ以外はパーフェクト!
拍手がひときわ大きかったような気がしました。
EN1 シマダチ
山の中でのライブなので、これはないかもって思ってたから嬉しかったな。
シマダチ好きなんですよね。
EN2 星屑の街
ここに到着したとき、真っ先に聞こえてきた曲なので歌うのはわかってたんですが、やっぱり嬉しかった♪
野外ライブで晴天で・・・。
星はたくさんは見えなかったけど、夜空を仰げばそこにはきれいに光り輝く金星と、それを見守るように寄り添う三日月形のお月様。
それを見ながら聞き入る「星屑の街」
なんて贅沢なんだろう。なんて幸せな時間だろうと心から思いました。
てっちゃんが「探してた明日」を「探してた昨日」と歌詞を間違えるのもご愛嬌(笑)
私はそれを聞いた途端、続きの歌詞が完全に飛んでしまったんですが、さすがメンバーは連鎖反応起こすことなく完璧に歌ってくれましたvv
約2時間のライブはここで終わりました。
予想してたMr.サンデーは披露されませんでしたが。
これまた予想してたレイテストシングルのラブノーツも選曲されていませんでしたが。
てっちゃんがいつもより多く振り返って手を振ってくれたこと。
投げキスこそしなかったけど舞台袖に消える前に客席側に向き直り、深々とお辞儀をしてくれた陽ちゃん。
全てが最高の夜でした。
カテゴリーが若干違いますが、同じライブということで・・・。
行ってまいりました。
清水 興 音魂三昧三連夜 その三 R&B三昧
SOUL EXPRESS feat. Jaye & Silky
4月18日(日)18:00~ Janusにて
初めての会場でしたが、方向音痴の私でも迷わずに行けました♪
ここなら仕事帰り、つまり平日でもOKだな。
久しぶりのSilkyさんのファルセット、堪能しました♪
もう、全く衰えてないです(偉そうでごめんなさい)
涼しげな表情であの高音を出せるのはSilkyさんだけです!
以前、SOUL POWERで陽ちゃんが「超音波」と称しただけのことはあります(笑)
もちろん素晴らしいのはファルセットだけではありません。
普通の音階(?)もステキすぎますv
あぁ、やっぱり毎年でもSOUL POWERに出て欲しい!!
片やJAYEさん、これまた相変わらずのシャウトっぷりです(笑)
Silkyさんと歌うと、ますますJAYEさんの良さが伝わる気がするのは私だけでしょうか。
いつものごとく、歌いながらセリフを乗せてお客さんに話しかけるもんだから、爆笑&爆笑。
さすがJayeさんです。
Silkyさんとの話もまるでかけあいの漫才!
この方たちの魅力のひとつですよねーvv
それにしてもセットリストが載せれないのが残念です。
この曲好きだな~って思う歌いろいろあったのになー。
Me & Mrs.Johnes(スペル適当です:汗)だけははっきり覚えてるv
以前讃歌したブルーノートでのライブを思い出してグッときました。
あと、タイトルは知らないんですが、ギャッツビーのCMに流れてるトランペットのイントロが印象的なあの曲も歌ってくれました。
バンドメンバーも素晴らしかったですね。
ドラムの力哉さんのスティックさばきもさすがです。
惚れ惚れしちゃう。
この人のドラムはいくら聞いてても飽きない!
ドラムのソロを「もっと聴きたーい」って思うのは力哉さんだけですv
そしてベースはもちろん仕掛け人(?)の清水興さんだから文句なし!
「今回の企画はステキ過ぎます!よくぞJaye & Silkyを呼んでくださいました!
と心の中で叫びました(笑)
その他、印象に残ってるのはなんといってもSaxの堂地誠人さんでしょう。
4年前ブルーノートで行われたヒューマンソウルwith村上・酒井のライブで陽ちゃん似の人がいるという噂があったのはこの方のことだったはず。
お名前は今回初めて覚えました^^
陽ちゃんというよりはガックン似?
もしくは足して2で割ったような(笑)
でもゴスマニとしては陽ちゃんに似た人がいるというだけで嬉しいものなんです♪
うーん、ほんとはライブのレポを書きたいんですが本筋から離れたことしか書けません(汗)
しかも内容はバラバラだし・・・。
ごめんなさい。
でもとにかく楽しくてステキなライブでした。
JayeさんもSilkyさんもお互いに「久しぶりやなぁ(一緒に歌うのが、ではなく連絡取り合うのがということにビックリしましたが)」なんて言ってないで、これからも頻繁にライブしてくださいね(笑)。
最後に、ゴスマニとして是非とも書き残しておきたいことが!
このメンバーでライブするならてっちゃんがゲストで讃歌するかもと期待してたんです。
実際、JayeさんもSOUL POWERに出演したときの話をされたりして「ここで出てくるのかも」なんて期待は膨らむ一方でした。
内容は「SOUL POWERで韓国の人気グループが出演したとき、裏で卓球をしてたので僕も黒沢君とやって勝ったんですよね。そしたら後日村上君が「黒沢の敵を取る」って勝負を挑んできたんですが、このときも僕が勝ちました」みたいな。
でも気配すら感じなくて(苦笑)
で、前半45分の1部と後半80分の2部どちらにも出てこなかったから、あぁ来てないのねーと思ってたんです。
ところがアンコールのときにJayeさんが「今日はスペシャルゲストが来ています。村上てつやー!」と客席後方を見たんです。
会場はきゃーという歓声。
でも誰も出てこないからJayeさんも心配になったのか「あれ?帰ってないよね?来てるよね」と(笑)
少ししててっちゃんが狭い客席の合間を縫って出てきました。
グラサンOFF&お気に入りのキャップをかぶったてっちゃんは、思いっきり素の状態?(笑)
きっとステージにあがる予定はなかったんでしょう。
途中何度か足を止めて「ほんとに上がるの?」みたいな表情でJayeさんを見てました。
客席最前列まで行ったところで、更にふたりでひそひそ話。
その後ステージにあがったてっちゃんはそこにいるバンドメンバーをはじめとする全員に会釈や握手をしながら挨拶。
Jayeさんには「知らん間柄じゃないねんから、そんなん楽屋でしたらええやん」って言われてるし(笑)
そして一通り挨拶し終わったてっちゃんがJayeさんのところに戻ってきたとき客席からは「てっちゃーん」と歓声が飛び交いました。
Jayeさんに「うるさい!今から(村上が)しゃべるから黙れ」と苦笑いされながら怒られる始末。
てっちゃんは恐縮しながら「みんなに挨拶して回ってたら、ステージ見るヒマがなかった」と苦笑い。
「酒井にも軽く(このライブのことを伝えて観に行かないかと)打診したんだけど、メールの返事がなかった」と言ってました。
なんだか雄二君らしくて笑っちゃった。
その後2曲一緒に歌ってくれました。1曲は歓声があがってたので有名な曲なのかな?(私には?でしたが)
もう1曲はLove Machineでした。
これはあがりましたね~。
雄二君がいなかったのがやっぱり残念だったけど。
とにかくいろんな意味で大満足のライブでしたvv
楽しかったです。ありがと~~♪
ここではそれ以外で印象に残っていることを。
☆ウイスキーが、お好きでしょ
モバに上がってたセットリストですが、この曲がなかったですね?
どのあたりで歌ってくれたんだったか・・・。
CMの話になり大阪で、そして代々木でも「まだCM見てない」と言ったのはてっちゃん、陽ちゃん、ヤングの3人。
客席からどよめきが起こりましたね。私もかなりビックリしました。
大阪でヤス君が「1週間に1時間ほどしかテレビ見ないから」の言葉にも驚きの声が!
テレビっ子(?)の雄二君が「もっとテレビを見なさい!」って言ってたのがおかしかった。
「あれ、突然俺たちが映るから心の準備ができないんだよね」って言ってたのは黒ぽんだったかな?
☆「15周年イブに集まってくれてありがとう。」
代々木でてっちゃんが言ってくれた言葉です。
全国から来てくれてると思います、とも。
当日、ホントは東京に行くかどうしようか、直前まで迷っていました。
大阪もいろいろあって、2日目行かなかったんですよね。(空席作ってゴメンナサイ)
だから千秋楽は絶対!って思ってたけど、なんだかんだと忙しく・・・。
実際、会場に着くまでも原宿駅は人でごった返してて、これ事故にならない?ってぐらいだったし、代々木体育館の場所もわからなくてとりあえず人波について行ったけど、「コルテオ」の会場が近くだったらしく、危うく間違えそうになったし、終始不安だらけの道程でした。
自分の席に着いたのは16:10ぐらい。ステージが始まる1分ほど前だっただけ。
スタートしたらしたで、胃痛に襲われて最初の5曲ほどはあんまり楽しめなかったし、帰りがまた新幹線に遅れそうでそわそわしてたから、とりあえず最後までいましたが、終盤あまりじっくり聴けなかったんです。
3時間半のライブに讃歌するためだけに往復7時間以上かけて出かけるなんて(苦笑)
でもライブの内容はもちろん、あのてっちゃんの言葉で来てよかったって思えました。
☆代々木にプレッシャー感じた
ゴスは単独で代々木でライブをするのは初めてだと。
だからこれだけの席が埋まるのか心配だったって。
これもてっちゃんの言葉です。
てっちゃんのそういう謙虚なところ好きなんですよねー。
代々木のキャパを知りませんが、ライブ中「1万人」という言葉が出てきました。
ジャストじゃなく1000人2000人の端数はあるんじゃないかとは思いましたが、私からすればこれぐらいなら
十分埋まるでしょうって思うけど、やっぱり違うものなのかな?
☆「あ、俺だ」
Promiseも歌い終えたあとだったと思います。
代々木でセンターステージから花道を通ってメインステージに向かって歩いていくメンバー。
スクリーンに黒ぽんが映し出されたときに彼自身が言った言葉(笑)
相変わらずプリティだわ。ぎゅーってしたい(爆)
最後にセンターステージで発したてっちゃんの言葉。
今年もたくさんの歌とたくさんの笑いとたくさんの笑顔とたくさんの元気をありがとう!!
今更ですが、ようやく時間が取れたのでライブの感想などをアップしたいと思います。
でも、もうほとんど記憶が乏しいです(>_<)
何とか印象に残ってることを書き残しておきたいので頑張ります(苦笑)
12月16日(火)グランキューブ 18:30 (1日目)
そして
12月20日(日)代々木第一体育館 16:00
大阪ではGospellers' Themeはなかったです。
その他は全て一緒だったかと・・・。
1. Gospellers' Theme
この曲めっちゃ好きなので嬉しかったです。
「City Beat」に並んで、今のメンバーでレコーディングして欲しい1番の曲♪
2. FIVE KEYS
やっぱり盛り上がります。
でも大阪では会場が揺れて怖かったから、思いっきりジャンプ
できなかった(泣)
3. The Ruler
うわ~!と気分はアゲアゲ。
雄二君リードの中でも特にお気に入りの曲です。
4. Slow Luv
SOUL POWERで聴いたとき、音が良くなかったのと若干走り気味に
聞こえたのがショックだったのでリベンジ成功です(笑)
5. Sweet
6. 告白
7. Body Calling
8. ラヴ・ノーツ
やっぱりいい歌です♪
「青い鳥」でてっちゃんと陽ちゃんのハモリに魅了されましたが、
こちらも同様にステキです。
9. 新大阪
「やっと大阪でこの曲が歌えました」そう言ったのは黒ぽんだったで
しょうか。
PVが流れてたのが印象的。
10. ふたつの祈り ~X’mas Love to you ~
11. 残照
この曲も大好きなんです。ある意味思い入れがありますので・・・。
「Love Notes Ⅱ」に入ってたので期待してたんですが歌ってくれましたね。
12. 約束の季節
てっちゃんの「きっとー、きっと~」の部分が大好き。
大阪では裏声でしたが、代々木では地声で歌ってくれたので思わず
ニンマリ(笑)
~冬のユタカ~
ここからお芝居が入りましたね。出演者はヤス君と陽ちゃんだけ。
ヤス君が彼女をロッジに連れて来ます(1人芝居)
「ごめんね、こんなところまで連れてきて。ばぁか、こんなロッジ
買えるわけないじゃん。親戚のだよ。
うん、暖かいからね、仕方ないよ。寝てもいいよ」(だいぶ端折ってます:汗)
どのセリフのときか忘れましたが、大阪ではヤス君噛んじゃって・・・。
客席爆笑&拍手喝采。
それがなかなか止まないものだから「噛んでないって!」と叫ぶ彼。
ああ、ヤス君。
そんなアナタが大好きですv
そしてここで寝てしまう彼女にヤス君が歌い始めます。
13. Moon glows (on you )
ヤス君の甘い歌詩が好物ですv
歌ってるときも可愛らしいんだか、男らしいんだかわからない(笑)
陽ちゃんのベースボーカルもとってもよかったですvv
特に代々木では天井にビリビリと響いて、というか共鳴してる感じって
いうんでしょうか。
それはそれで聴きづらさもあったんですが、陽ちゃんの凄さをうかがい
知ることができました。
彼女が目を覚まして屋根裏に連れて行くとそこにはいとこの陽ちゃんがいて・・・。
「陽ちゃんは勉強もスポーツも何でもできる人だけど、月に行く夢だけは
叶えられなかったんだ。」
この流れで歌いだすのは「宇宙へ」だとばかり思っていたので、雄二君の
リードで始まった曲を聴いて鳥肌が立つ思いでした。
14. 讃歌
この曲、アルバムバージョンよりもカップリングバージョンのほうが
圧倒的に好きです。
最初のメロディーが何とも言えません。
歌詞も好き。雄二君の歌いj方も好き。ナマで聴けてよかった~。
15. 星屑の街
なんだかこの曲をナマで聴くのは久しぶりのような気がしました。
実際はセルゲイ以来かな?
でもなぜかG10ライブのことを思い出していました。
あの円形ステージを。
感動的だったのと、自分の席から遠くに移動して歌っている5人を見て、
まだファンになる前だったにもかかわらず、無性に寂しく思ったのを
覚えています。
思えばあのときからすでにゴスマニになってたんでしょうね~。
16. 宇宙へ ~Reach for the sky~
「宇宙へ」がリリースされて、わりとすぐに「ラブノーツ」が発売になった
からか聞き込む期間が少なかったのかも・・・と思わされました。
改めていい曲だな~って実感。歌ってくれてありがとう♪
ここで冬のユタカは終わりました。
ヤングの演技ってなんか好きだなぁ(笑)
17. 1, 2, 3 for 5
やっぱりこの曲は否応なしに盛り上がりますね。
5人が脚を肩幅に広げ、体の前で両手を重ねうつむく姿勢が好きv
18. SAYONARA
歌はいいんですが、最後のてっちゃんの「さよなら」のセリフが個人的に
切なくなるので苦手です(重症だ)
でも今回は小芝居が入ってて楽しめました。
村:「やすおかー、さよならって寂しい言葉だな」
安:「ばぁか。寂しいってことはそこに愛があったってことだろ?
本当の愛がさ」
村:「やすおか!」
このときのてっちゃんのヤス君の名前を呼ぶ声がわざとらしくって
笑っちゃいました。
19. 愛の歌
ここでなりきり!
今回大阪ではてっちゃんとじゃんけん。
勝った人、あいこの人、負けた人でパート分け。
いつもなら座席でパートが分かれるからそんなにつられることもなかったし、
恥ずかしくもなかったけど、今回は同じパートを歌う人が席が
ばらついてたので難しかった~。
自分の声がはっきり聞き取れるから照れくささもあったし、前後左右の人が
違うパートを歌うからつられそうになるし・・・。
実際、いつものなりきりより声が小さめ。
てっちゃっも言ってましたね。
「隣に同じパートの人がいないのが心細いってわかるでしょ?」って。
ラララ~から歌詞を変えて「ずーっと聴かせて~♪」「5人の歌を~♪」
これいいですv だって本心だから心を込めて歌えるもん(笑)
代々木ではてっちゃんがそのなりきりの歌詞に応えて
「ずっと歌っていくぜ」的な(忘れちゃった:汗)セリフを言って客席から
(ちっちゃいけど)黄色い歓声があがってました。
私もグッときましたよv
20. LOVE MACHINE
5人の歌を~と歌わせていたのに4人しかいない?!ってなって・・・。
雄二君がいない!いつの間に!
そして登場したのがMr.ラブマシーン!
うわ~~5年ぶりだっ。
ラブマ様がいてもいなくてもこの曲は好きだから嬉しいんですが、
やっぱりその存在感はすごいです!
今回はサングラスがツボでした。似合いすぎでしょ!かっこよすぎでしょ!
代々木では空を飛ばれていましたね(笑)
てっちゃんが「5年間空を飛ぶ練習をしていたのか!」って言ってた^^
21. 一筋の軌跡
やっぱり「ひとつになるのさ!」は名ゼリフです(笑)
1,2,3 for 5とは違う一体感。
てっちゃんのコール&レスポンスを聞けたのはここだったでしょうか。
てっちゃん、盛り上げるの上手だから楽しみにしてるんですv
22. 永遠に
23. ひとり
24. 誓い
EN1. セプテノーヴァ
大阪でも代々木でもこの曲でした。せっかくだから違う曲が
聴きたかったんだけど・・・。
でもヤス君は魅せてくれましたねー。歌いながら膝でスライディング!
そしてそのままのけぞりつつもぶれずに歌い続ける彼に拍手と歓声が!
大阪ではてっちゃんがマネをしたもんだから、笑いと拍手が起きました。
腰痛めてるのに無理しないでねぇ。
EN2. Promise
これはG10以来だと思います。
感動してウルウルきましたね。
来年は変化の1年になりそうなんですが、どんなときも笑顔で
頑張っていこうって思えました。
| 03 | 2026/04 | 05 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
毎日5人の歌声に癒され、元気付けられています♪

