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2019年6月22日 東京国際フォーラム 18:30~
ひとことで言うなら本当に贅沢な3時間30分でした。
流れも何もかも無視して(笑)、思い出すまま書いていきます。
妹尾ちゃんのピアノ。
うっとり。
そして生ピアノでの「氷の花」
聴きたかった曲をライブで聴くときって、なぜか体にとても力が入るんです。
ほんの少しも聴きもらすまい、という気持ちが強いからかな。
この曲もそうでした。
そういう意味では、この日は力が入った曲が多かったです。
岸谷香さんとつながりがあったのは初耳でした。
「ジュリアン」とか「M]とか歌ってくれたのは本当にうれしかったなぁ。
ど真ん中の世代ですからね。
登紀子さんの「時には昔の話を」
これも心の中でガッツポーズ。
勝手に「100万本のバラ」だと思っていたから。
てっちゃんが「客席の皆さんの世代ならこれだろうとリクエストしました」みたいに言ってくれて。
素敵だった。やっぱり登紀子さんは一味違うな。
そしてなんといっても圧倒的に楽しみにしていたのはやっしゃんです。
あー、私やっぱりこの人の声好きだな、って思わせてくれる。
普段はてっちゃんの歌声が一番!って思ってるくせに、フミヤ君だけはその声を聴くと浮気しちゃう(笑)
ステージにゴスとやっしゃんが立っているのを見ると何とも言えない感慨深いものがあります。
ライブでこの光景を目にするのはソウルパワーが最初で最後だと思っていたけど、またこうやってその機会を得られて幸せです。
その他May J.さんやTOKUさん、佐藤善雄さんが駆けつけてくれて。
佐藤さんがいなかったら5人はここにいなかったかも、とか思うと感慨深いものがあります。
代々木で行われたラッツ&スターのライブを見に行った、まだ売れていなかった当時の5人。
ライブを見ててっちゃんが佐藤さんに「僕たちもこれ(こんな場所でライブをすること)を目指します」と言ったというエピソードを披露してくれて、そんなことがあったんだなーって。
それからいつも手に入らなかった物がようやく手元に来たのも今回のライブ。
今回は2Fの前から5列目の席だったんだけど、銀のテープが飛んできた!!!!!
子供みたいだけど、これ、1度でいいからキャッチしてみたかったんですよね。
今まで3回ぐらいかな?テープを飛ばしてる会場に足を運んだことはあったけど、いつもステージから遠い席だったから指をくわえて見てただけだったから。
キラキラのテープがヒラヒラと、自分の真上から舞い降りてくる様はとてもきれいで感動的でした。願いが叶って幸せ♡
つらつらと思いのままに書きました。
とにかく讃歌できてよかったです。
ありがとう(*^-^*)
6/24追記
書き残しておきたいことを思い出したので追記します。
フミヤ君が歌ったのは「RAILROAD」
てっちゃん作曲、ヤング作詞
懐かしい! 記憶を頼りに口ずさんでいました。
そして「Another Orion」
いいわ~。
やっしゃんて声が若いよねー。伸びがあるっていうのかな。
またライブ行きたくなっちゃった。
「ミセスマーメイド」
これを5人のコーラスで聴けるなんて、なんて贅沢な時間でしょう!
こんな機会はそうそうないので、全身全霊で聴かせてもらいました。
最後に出演者全員で「STAND BY ME」を歌ってくれました。
てっちゃんがお得意の替え歌?で客席に「そばにいて~」って歌ってくれた時は感激して泣きそうになりました。
そばにいてほしいのはゴスマニの私たちのほうです。
このときほんとに2日目のチケット取らなかったことを後悔しました。
今回の様子をテレビ放送してくれないかしら…。
そしたら行けなかったゴスマニさんも少しは讃歌した気分を味わえるのに。
ひとことで言うなら本当に贅沢な3時間30分でした。
流れも何もかも無視して(笑)、思い出すまま書いていきます。
妹尾ちゃんのピアノ。
うっとり。
そして生ピアノでの「氷の花」
聴きたかった曲をライブで聴くときって、なぜか体にとても力が入るんです。
ほんの少しも聴きもらすまい、という気持ちが強いからかな。
この曲もそうでした。
そういう意味では、この日は力が入った曲が多かったです。
岸谷香さんとつながりがあったのは初耳でした。
「ジュリアン」とか「M]とか歌ってくれたのは本当にうれしかったなぁ。
ど真ん中の世代ですからね。
登紀子さんの「時には昔の話を」
これも心の中でガッツポーズ。
勝手に「100万本のバラ」だと思っていたから。
てっちゃんが「客席の皆さんの世代ならこれだろうとリクエストしました」みたいに言ってくれて。
素敵だった。やっぱり登紀子さんは一味違うな。
そしてなんといっても圧倒的に楽しみにしていたのはやっしゃんです。
あー、私やっぱりこの人の声好きだな、って思わせてくれる。
普段はてっちゃんの歌声が一番!って思ってるくせに、フミヤ君だけはその声を聴くと浮気しちゃう(笑)
ステージにゴスとやっしゃんが立っているのを見ると何とも言えない感慨深いものがあります。
ライブでこの光景を目にするのはソウルパワーが最初で最後だと思っていたけど、またこうやってその機会を得られて幸せです。
その他May J.さんやTOKUさん、佐藤善雄さんが駆けつけてくれて。
佐藤さんがいなかったら5人はここにいなかったかも、とか思うと感慨深いものがあります。
代々木で行われたラッツ&スターのライブを見に行った、まだ売れていなかった当時の5人。
ライブを見ててっちゃんが佐藤さんに「僕たちもこれ(こんな場所でライブをすること)を目指します」と言ったというエピソードを披露してくれて、そんなことがあったんだなーって。
それからいつも手に入らなかった物がようやく手元に来たのも今回のライブ。
今回は2Fの前から5列目の席だったんだけど、銀のテープが飛んできた!!!!!
子供みたいだけど、これ、1度でいいからキャッチしてみたかったんですよね。
今まで3回ぐらいかな?テープを飛ばしてる会場に足を運んだことはあったけど、いつもステージから遠い席だったから指をくわえて見てただけだったから。
キラキラのテープがヒラヒラと、自分の真上から舞い降りてくる様はとてもきれいで感動的でした。願いが叶って幸せ♡
つらつらと思いのままに書きました。
とにかく讃歌できてよかったです。
ありがとう(*^-^*)
6/24追記
書き残しておきたいことを思い出したので追記します。
フミヤ君が歌ったのは「RAILROAD」
てっちゃん作曲、ヤング作詞
懐かしい! 記憶を頼りに口ずさんでいました。
そして「Another Orion」
いいわ~。
やっしゃんて声が若いよねー。伸びがあるっていうのかな。
またライブ行きたくなっちゃった。
「ミセスマーメイド」
これを5人のコーラスで聴けるなんて、なんて贅沢な時間でしょう!
こんな機会はそうそうないので、全身全霊で聴かせてもらいました。
最後に出演者全員で「STAND BY ME」を歌ってくれました。
てっちゃんがお得意の替え歌?で客席に「そばにいて~」って歌ってくれた時は感激して泣きそうになりました。
そばにいてほしいのはゴスマニの私たちのほうです。
このときほんとに2日目のチケット取らなかったことを後悔しました。
今回の様子をテレビ放送してくれないかしら…。
そしたら行けなかったゴスマニさんも少しは讃歌した気分を味わえるのに。
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トータル3公演(山形・大阪・島根)に参加しました。
島根は座席が8列目。
それまでの2公演で気付いてなかったことがたくさんあって、今回の中で一番心に残ったライブ
でした。
中でも最後の発声。
てっちゃんが指名したのが陽ちゃんだったんだけど、彼が「みんな大好きだ!」と叫んだとたん涙腺が緩んで、もう少しで泣くところだった。
陽ちゃんの元気な姿を見ると。
そして5人が一人もかけることなく並んでるのを見ると。
それだけで感謝の気持ちでいっぱいになる。
☆棒ネクタイ?
さて、時間を巻き戻して。
最初にGOSWINGを歌ってる時、5人の中で雄二君が一番ダンスの振りがはっきりしててキリッとしてるなーと思ってみてたら…。
なに、あれ?!
あのネクタイは反則でしょー。
もう釘付けです。
かっこよすぎー。
帰り際私のそばを歩いていた人が興奮気味に「あの棒ネクタイが夢に出てきたらどうしよー」と言ったことに激しく同意!
☆出雲
てっちゃんが出雲は世界遺産劇場で来て以来の4年ぶりです、って言ってた。
あぁ、あれから4年が経つんだ。
行く予定だったのに体調を崩して家で寝てたあのとき。
リベンジがかないました。
島根いいところですねー。
みなさん人懐っこいというのか、前を通り過ぎるだけなのにお店の人が「おはようございます」って挨拶してくれるの。
てっちゃんも「前日の夜駅前で演奏してる人がいたから見てたら5人もの人から声をかけられたとか。
「どこから来たの?」 東京です
「仕事?観光?」 観光です(ここで会場笑い)
「観光なら踊っていけば?」
と踊ってる人の輪に入れようと声をかけられたとか。
雄二君も居酒屋で
「どこから来たの?」 東京です
「仕事?観光?」 出張です(ここでも笑い)
のやりとりがあったそう。
するとヤス君もてっちゃんと同じ演奏を聞いてたら大学生ぐらいの人に「明日、ライブに行きます」って声をかけられたとか。
黒ぽんも「ライブですか?」って聞かれた。カレーを食べてたわけじゃないけどバレてた、と。
そういえば私もライブからホテルへ向かう道すがら、家族連れの女性に「何があったんですか?」って聞かれたなぁ。
「ゴスペラーズのライブです」って答えたら「ええー。ゴスペだって!」と子供さんに話しかけて
「惜しいことしたー」とおっしゃってました(笑)
ゴスペってなんかいいなぁ。
昔ゴスが売れる前、てっちゃんが自分たちで「ゴスペ」で名前を流行らせようとしてたことがあるって言ってたのを思い出した。
☆バンドメンバーへのお題
今回はバンドメンバーが新しいメンバーだったため、全員に一言話してもらうという流れがあり、島根では「印象に残っている夢」がお題でした。
ほとんどのメンバーが仕事がらみの夢で、しかも内容がよくない夢が多い傾向が。
ライブで演奏してたらギターが崩れていくだとか、飛行機に乗り遅れて間に合わないかも!とか。
で、一通り聞いた後てっちゃんが「黒沢!」と黒ぽんに話を振った。
黒ぽんは「僕もライブで着替えるためにステージからはけたあと、戻らずに家に帰ってしまった夢を見たことがある」と。
「あとで村上に怒られた。休みの日にまで村上に怒られた」
もー、こういう黒ぽん大好きだわぁ。
しかも珍しくメンバーが夢話にノリノリで。
北「夢の中で、これ夢だって気づくことあるよね」
安「あるある。気付いたときは何でもできるんだよね。ドラゴンボールみたいに空も飛べるし、手から出せる」(陽ちゃん、話に合わせてジャンプしたり、ビームを放つ仕草)
夢に気付く、のくだりでてっちゃんが「ん?何それ」みたいな感じで、どうも夢に気付いた経験がなさげだった。もうちょっと話を聞きたかったんだけど、盛り上がる一方で進まないからてっちゃん、自分から話を切り上げてた。残念。
☆陽ちゃんのあいさつ
5人が一言ずつ話をする挨拶で陽ちゃんが言ってたこと。
「いつも100点満点のライブを目指してたけど、そうするとダメだったところがあった場合、そのことが気になってさらに悪い内容になったりする、ということに気付いた。
だからみんなに悪いと思いつつ30点ぐらいを目指して始める。
一応練習するからさすがに30点てことはないけど。
でもそうすると逆にいい内容のものができたりする。」
そんな主旨のことを話してて。
この考え方はいろんなことに当てはめることができるなーと、ありがたく拝聴しておりました(笑)
毎回、いろんなところに遠征行かせてもらって、いろんな思い出が増えていって。
そんな人生の一コマに常に5人がいることに感謝しつつ。
今回の坂ツアーも無事に終了。
みなさんお疲れ様でした。
そして心からありがとう♪
島根は座席が8列目。
それまでの2公演で気付いてなかったことがたくさんあって、今回の中で一番心に残ったライブ
でした。
中でも最後の発声。
てっちゃんが指名したのが陽ちゃんだったんだけど、彼が「みんな大好きだ!」と叫んだとたん涙腺が緩んで、もう少しで泣くところだった。
陽ちゃんの元気な姿を見ると。
そして5人が一人もかけることなく並んでるのを見ると。
それだけで感謝の気持ちでいっぱいになる。
☆棒ネクタイ?
さて、時間を巻き戻して。
最初にGOSWINGを歌ってる時、5人の中で雄二君が一番ダンスの振りがはっきりしててキリッとしてるなーと思ってみてたら…。
なに、あれ?!
あのネクタイは反則でしょー。
もう釘付けです。
かっこよすぎー。
帰り際私のそばを歩いていた人が興奮気味に「あの棒ネクタイが夢に出てきたらどうしよー」と言ったことに激しく同意!
☆出雲
てっちゃんが出雲は世界遺産劇場で来て以来の4年ぶりです、って言ってた。
あぁ、あれから4年が経つんだ。
行く予定だったのに体調を崩して家で寝てたあのとき。
リベンジがかないました。
島根いいところですねー。
みなさん人懐っこいというのか、前を通り過ぎるだけなのにお店の人が「おはようございます」って挨拶してくれるの。
てっちゃんも「前日の夜駅前で演奏してる人がいたから見てたら5人もの人から声をかけられたとか。
「どこから来たの?」 東京です
「仕事?観光?」 観光です(ここで会場笑い)
「観光なら踊っていけば?」
と踊ってる人の輪に入れようと声をかけられたとか。
雄二君も居酒屋で
「どこから来たの?」 東京です
「仕事?観光?」 出張です(ここでも笑い)
のやりとりがあったそう。
するとヤス君もてっちゃんと同じ演奏を聞いてたら大学生ぐらいの人に「明日、ライブに行きます」って声をかけられたとか。
黒ぽんも「ライブですか?」って聞かれた。カレーを食べてたわけじゃないけどバレてた、と。
そういえば私もライブからホテルへ向かう道すがら、家族連れの女性に「何があったんですか?」って聞かれたなぁ。
「ゴスペラーズのライブです」って答えたら「ええー。ゴスペだって!」と子供さんに話しかけて
「惜しいことしたー」とおっしゃってました(笑)
ゴスペってなんかいいなぁ。
昔ゴスが売れる前、てっちゃんが自分たちで「ゴスペ」で名前を流行らせようとしてたことがあるって言ってたのを思い出した。
☆バンドメンバーへのお題
今回はバンドメンバーが新しいメンバーだったため、全員に一言話してもらうという流れがあり、島根では「印象に残っている夢」がお題でした。
ほとんどのメンバーが仕事がらみの夢で、しかも内容がよくない夢が多い傾向が。
ライブで演奏してたらギターが崩れていくだとか、飛行機に乗り遅れて間に合わないかも!とか。
で、一通り聞いた後てっちゃんが「黒沢!」と黒ぽんに話を振った。
黒ぽんは「僕もライブで着替えるためにステージからはけたあと、戻らずに家に帰ってしまった夢を見たことがある」と。
「あとで村上に怒られた。休みの日にまで村上に怒られた」
もー、こういう黒ぽん大好きだわぁ。
しかも珍しくメンバーが夢話にノリノリで。
北「夢の中で、これ夢だって気づくことあるよね」
安「あるある。気付いたときは何でもできるんだよね。ドラゴンボールみたいに空も飛べるし、手から出せる」(陽ちゃん、話に合わせてジャンプしたり、ビームを放つ仕草)
夢に気付く、のくだりでてっちゃんが「ん?何それ」みたいな感じで、どうも夢に気付いた経験がなさげだった。もうちょっと話を聞きたかったんだけど、盛り上がる一方で進まないからてっちゃん、自分から話を切り上げてた。残念。
☆陽ちゃんのあいさつ
5人が一言ずつ話をする挨拶で陽ちゃんが言ってたこと。
「いつも100点満点のライブを目指してたけど、そうするとダメだったところがあった場合、そのことが気になってさらに悪い内容になったりする、ということに気付いた。
だからみんなに悪いと思いつつ30点ぐらいを目指して始める。
一応練習するからさすがに30点てことはないけど。
でもそうすると逆にいい内容のものができたりする。」
そんな主旨のことを話してて。
この考え方はいろんなことに当てはめることができるなーと、ありがたく拝聴しておりました(笑)
毎回、いろんなところに遠征行かせてもらって、いろんな思い出が増えていって。
そんな人生の一コマに常に5人がいることに感謝しつつ。
今回の坂ツアーも無事に終了。
みなさんお疲れ様でした。
そして心からありがとう♪
11/24日(火) 17:30 amHALL
初めての単独公演だというJ-M-Sのライブに行ってきました。
大阪と名古屋で2ステージづつ。
そのしょっぱな大阪公演の、しかも1stのステージだったので、まさしく"初の"ライブだったわけです。
ファンクラブで40番前半という整理番号をゲットできたおかげで、ほぼセンターの前から5列目といういい席で観ることができました。
最初にバンドメンバー「ネイバーズコンプレイン」が出てきて1曲歌われました。
めっちゃいい感じ♪ 好きです。
もうちょっと聞いてみたいと思えたバンドです。
その後主役の3名が登場!
そのときのてっちゃんの髪型に衝撃を受けました。
いやー、事前情報入ってたのに、忘れてたわぁ。
私が知ってる範囲では過去最高に短いです。
誰だかわかんない、なんて言うと大げさですが、それぐらいの短さ。
結婚前のライブ「セルゲイ」大阪千秋楽のときもかなり驚きましたが、それより短い!
個人的に、てっちゃんは長いヘアスタイルが似合うと思ってるので、余計に短さに目が行くんでしょうね(^_^.)
それはさておき。
ライブは最高でした♪
雄二君はとても声が出てて、聴いてる方も気持ちよかったし、てっちゃんはいつものごとく嬉しそうで、JAYEさんもあの歌声は変わらず。
スウィートなナンバーからステップ踏みたくなるような曲まで、あっという間の1時間半でした。
ゴスの曲も歌ってくれたし。
そういえば、ある曲を歌い終わって3人が跪いたとき、拍手が少なかった。
JAYEさんがもう1回やると言って、再度跪いたときようやく拍手と歓声が大きくなって…。
このとき思い出したの。そうだ、黒ぽんがインスタで言ってたなって。跪いたら歓声と拍手、それがソウルマナーだって。
あー、せっかく教わってたのにそれを生かせなかった。ゴメンナサイ(>_<)
JAYEさんの息子さんが大学卒業って話が出て、10年前に大阪(鶴橋と玉造の間)でJAYEさんに連れて行ってもらったお好み焼き屋さんで逢ったときはまだ小学生だったって話とか。
宇宙初のお披露目ということでてっちゃんが書いた曲を歌ってくれたり。
JAYEさんが書いた曲のデモを息子さんが作って、それ(ファルセットのきいた曲)をてっちゃんが披露してくれたり。
とりとめなく書き留めた内容だけど、とにかくライブは最高に楽しかったし幸せな時間でした。
またときどきJ-M-Sとして活動してほしいです。CDも出たら嬉しいな。
では最後に、雄二君がセットリストをあげてくれてたので、以下に記します。
0 Makes you move (ネイバーズコンプレイン)
1 Harvest for the world (アイズレーブラザース)
2 For the love of money (オージェイズ)
3 Don't give it up!! (JMS)
4 Love@first sight (JMS)
5 I don't wanna make you cry (JMS)
6 Real tight (GOS)
7 Wildflower (ニューバース(original:スカイラーク))
8 Get me on (GOS)
9 Uptown funk (マークロンソン/ブルーノマーズ)
en よりそうように (Jaye公山)
初めての単独公演だというJ-M-Sのライブに行ってきました。
大阪と名古屋で2ステージづつ。
そのしょっぱな大阪公演の、しかも1stのステージだったので、まさしく"初の"ライブだったわけです。
ファンクラブで40番前半という整理番号をゲットできたおかげで、ほぼセンターの前から5列目といういい席で観ることができました。
最初にバンドメンバー「ネイバーズコンプレイン」が出てきて1曲歌われました。
めっちゃいい感じ♪ 好きです。
もうちょっと聞いてみたいと思えたバンドです。
その後主役の3名が登場!
そのときのてっちゃんの髪型に衝撃を受けました。
いやー、事前情報入ってたのに、忘れてたわぁ。
私が知ってる範囲では過去最高に短いです。
誰だかわかんない、なんて言うと大げさですが、それぐらいの短さ。
結婚前のライブ「セルゲイ」大阪千秋楽のときもかなり驚きましたが、それより短い!
個人的に、てっちゃんは長いヘアスタイルが似合うと思ってるので、余計に短さに目が行くんでしょうね(^_^.)
それはさておき。
ライブは最高でした♪
雄二君はとても声が出てて、聴いてる方も気持ちよかったし、てっちゃんはいつものごとく嬉しそうで、JAYEさんもあの歌声は変わらず。
スウィートなナンバーからステップ踏みたくなるような曲まで、あっという間の1時間半でした。
ゴスの曲も歌ってくれたし。
そういえば、ある曲を歌い終わって3人が跪いたとき、拍手が少なかった。
JAYEさんがもう1回やると言って、再度跪いたときようやく拍手と歓声が大きくなって…。
このとき思い出したの。そうだ、黒ぽんがインスタで言ってたなって。跪いたら歓声と拍手、それがソウルマナーだって。
あー、せっかく教わってたのにそれを生かせなかった。ゴメンナサイ(>_<)
JAYEさんの息子さんが大学卒業って話が出て、10年前に大阪(鶴橋と玉造の間)でJAYEさんに連れて行ってもらったお好み焼き屋さんで逢ったときはまだ小学生だったって話とか。
宇宙初のお披露目ということでてっちゃんが書いた曲を歌ってくれたり。
JAYEさんが書いた曲のデモを息子さんが作って、それ(ファルセットのきいた曲)をてっちゃんが披露してくれたり。
とりとめなく書き留めた内容だけど、とにかくライブは最高に楽しかったし幸せな時間でした。
またときどきJ-M-Sとして活動してほしいです。CDも出たら嬉しいな。
では最後に、雄二君がセットリストをあげてくれてたので、以下に記します。
0 Makes you move (ネイバーズコンプレイン)
1 Harvest for the world (アイズレーブラザース)
2 For the love of money (オージェイズ)
3 Don't give it up!! (JMS)
4 Love@first sight (JMS)
5 I don't wanna make you cry (JMS)
6 Real tight (GOS)
7 Wildflower (ニューバース(original:スカイラーク))
8 Get me on (GOS)
9 Uptown funk (マークロンソン/ブルーノマーズ)
en よりそうように (Jaye公山)
11/21(土) 16:30~ ビルボードライブ大阪
黒ぽんのソロライブに行ってきました。
座席はステージを真横から見るような場所でしたが、なかなか良かったです。
サイドの客席に向かってステージを移動するとき、黒ぽんが視線の真正面にいる形だから、すごくドキドキしたv
新曲の「Supernova」やっぱりかっこ良かったです。
「愛とは・・・」はMs.OOJAならぬMs.MARUJA(MARUさん)がデュエットされたんですが、歌が上手な方なので全然違和感なく聴けました。
最初からレコーディングはMARUさんでもよかったんじゃないかと思ったぐらい。
MARUさん、ライブを通して終始ノリノリで、楽しそうだったのが印象的だったなー。
そういえば黒ぽんが一度はけたとき、RENTの主題歌「Seasons of Love」を歌ってくれたんだけどそれもすごく良かった♪
もうひとりのコーラス、Daisukeさんも素敵だったな。また聴いてみたいです。
今回は、楽しみにしていた他のアーティストさんの歌の披露はなかったけど、セットリスト的には大満足!
順番は覚えてないし、すべてを把握してるわけじゃないけど(しかも勘違いが含まれてるかもだけど)、以下のとおり。
・NIGHT FLIGHT
・Break it down
・After the Rain
・遠い約束
・ Love a flava
・Groovin'
・ Maybe, Baby
とにかく私好みの選曲だったし、今回改めてゴスの黒ぽんじゃなく、ソロとしての黒ぽんらしさが出てるライブだなって感じた。
パリでのテロ事件があったこともあり、次のような趣旨のことを話してくれた。
「いろんなことが起きたとき何ができるんだろう、音楽に力があるのかと悩むこともあるけど、それでも歌うことしかできないから。
嬉しい時もつらい時も、僕はここにいる。ここにいる。」
そう言って自分の胸に手を当てて語りかけるようにつぶやいてくれたことが嬉しくてジンときた。
行ってよかったな。
ソロでも頑張ってる黒ぽんをこれからも応援したいなと思える素敵なライブでした。
ありがとう♪
黒ぽんのソロライブに行ってきました。
座席はステージを真横から見るような場所でしたが、なかなか良かったです。
サイドの客席に向かってステージを移動するとき、黒ぽんが視線の真正面にいる形だから、すごくドキドキしたv
新曲の「Supernova」やっぱりかっこ良かったです。
「愛とは・・・」はMs.OOJAならぬMs.MARUJA(MARUさん)がデュエットされたんですが、歌が上手な方なので全然違和感なく聴けました。
最初からレコーディングはMARUさんでもよかったんじゃないかと思ったぐらい。
MARUさん、ライブを通して終始ノリノリで、楽しそうだったのが印象的だったなー。
そういえば黒ぽんが一度はけたとき、RENTの主題歌「Seasons of Love」を歌ってくれたんだけどそれもすごく良かった♪
もうひとりのコーラス、Daisukeさんも素敵だったな。また聴いてみたいです。
今回は、楽しみにしていた他のアーティストさんの歌の披露はなかったけど、セットリスト的には大満足!
順番は覚えてないし、すべてを把握してるわけじゃないけど(しかも勘違いが含まれてるかもだけど)、以下のとおり。
・NIGHT FLIGHT
・Break it down
・After the Rain
・遠い約束
・ Love a flava
・Groovin'
・ Maybe, Baby
とにかく私好みの選曲だったし、今回改めてゴスの黒ぽんじゃなく、ソロとしての黒ぽんらしさが出てるライブだなって感じた。
パリでのテロ事件があったこともあり、次のような趣旨のことを話してくれた。
「いろんなことが起きたとき何ができるんだろう、音楽に力があるのかと悩むこともあるけど、それでも歌うことしかできないから。
嬉しい時もつらい時も、僕はここにいる。ここにいる。」
そう言って自分の胸に手を当てて語りかけるようにつぶやいてくれたことが嬉しくてジンときた。
行ってよかったな。
ソロでも頑張ってる黒ぽんをこれからも応援したいなと思える素敵なライブでした。
ありがとう♪
8月21日(木)1st 18:30~
まずはセットリストを
Stuff Like That
Blue Bird Land
Can't hide love
ウイスキーがお好きでしょ
いろは2010
太陽の五人
Someone To Watch Over Me
SING!!!!!
Tiger Rag
ロビンソン
Isn't She Lovely
アンコール:
Be Shiny
オリジナルではない、しかも洋楽を、3曲も入れてきたのは私には驚きでした。
そして全体的にジャジーな曲が多かった、という印象。
あと、HIT MEがなかったのも「おや?」という感じでした。
SOUL POWERや情熱大陸では歌ってくれたから、絶対歌ってくれると思ってたんですが。
ステージが狭いから、バンドメンバーはいなくて、バリさんだけだという予想も外れました。
名古屋や東京のステージのサイズはわかりませんが、大阪は狭いから(もっともそこが「良さ」でもあるわけですが)、振り付けが厳しそうでした。
SING!!!!!は踊らなかったし、太陽の5人や、それ以外の曲で多少の振りはあったものの5人の肩が触れ合うぐらいの近さ。
でもむしろ5人はそれを楽しんでる感じがして、こちらも楽しかった!
ではではいつものように印象に残ったことをつらつらと。
あ、その前に今回のライブはファンクラブ枠で獲得できたチケットでしたが、そのほとんどが下手に集中していて、私たちが座った席も下手でした。ステージに対して30度くらいの角度があったでしょうか。
☆タクシー!
Blue Bird Landが始まったとき陽ちゃんが手を挙げて、方向的には私たちのほうを見たんです。
一瞬ドキッとしました。歌詞が「タクシー」で始まるから、手を挙げてとめるしぐさを表現してたんですね。
でも今まで歌うとき、そんな振りをしてたんだろうか。全く記憶がない(-_-)
まあなんにせよ、陽ちゃんは上手側に立ってることが多かったので、このときばかりは得した気分でした♪
☆いろは2010
一緒に行った友達が、ナマでこれを聴いたのは初めてだと言って喜んでました。
私も通常はアカペラの「いろは」のほうが好きなんですが、場所が場所だからでしょうか、とっても雰囲気に合ってていつもよりおしゃれな曲に聞こえました。
☆音叉のナマ音
陽ちゃんが音叉を鳴らして、マイクに近づけました。当然のことながらマイクを通してその音が聴こえてきました。これはいつものステージから考えるとレアなこと。
珍しいことするなーと思った瞬間、SING!!!!が始まりました。そこでようやく「ああ、そういうことか」と気付く鈍感な私(汗)
でも音叉の音を聴く機会は少ないので、今後SING!!!!!を歌うときはやってほしいな。
☆Tiger Rag
日本語バージョンでしたね。ファンクラブ枠で来てる人はほとんどが周知のことだとは思いますが、一般のお客さんのいらっしゃるからでしょうか、曲の説明(オリジナルから日本語バージョンのものまで)をしてました。
そういえば、中高年の男性も結構いらっしゃったなぁ。ライブの感想聴いてみたかったw
☆デビュー前?デビュー後?
黒ぽんがオリジナルのロビンソンがヒットしたころのことを「僕たちがデビューする前だった」と説明すると、すかさずてっちゃんが「デビュー後、デビュー後」と訂正。会場大うけ。
「そうです。デビュー後でした」素直に訂正する黒ぽん。
ああ、もうだめ。こういうときの黒ぽん大好きなんだ~。叫びたい気分だった(笑)
☆ゴスペラーズ橋ツアーの意味
どこでだったかてっちゃんが、今年は年末にデビュー20周年を迎えます。という話をして、その流れだったか、ここ数か月の活動を話してくれました。
その中でゴスペラーズ橋ツアーのことにも触れたんですが、このときのてっちゃんの言葉にいい意味で衝撃を受けました。
『僕たちのファンの人なら「ああ、いま東北に歌いに行ってるんだなー」という情報も知ってくれてるわけです。
関西の人が東北の震災を忘れてるとは思いませんが、僕たちがこういう活動をすることで東北のことを思い出してくれるきっかけになったらいいと思ってます。』
そうだったんだ。
5人がそういう活動に取り組んでることだけが重要なんじゃなくて、そのことで他の人たちに震災を(というかまだ以前の生活に戻れない人たちのこと等を)忘れないでいてもらうということにも貢献していたんですね。
少なくともそういう意味も込めての取り組みだということをここで初めて知りました。
「忘れないでいる」ということが大事なのはわかってるつもりなので、これを機会に「忘れてない」ということを何かの形で表せないか、考えてみます。
以上、ざーっと書き連ねましたが、こんなところでしょうか。
※メンバーの発言についてはニュアンスで書いてます。ご了承ください。
あとはいつものとおり、てっちゃんが一番下手側に立ってることがほとんどだったので、テツマニとしてはおいしかったです(笑)
特に端だったからか、下手側のお客さんのほうを向いて歌うことが多かったので、本来なら横顔を見る感じなのに、正面から見ている気分になれたのは嬉しかったv
視線はてっちゃんに釘づけでした(照)
勘違い視線がバシバシ飛んでくる感じ?(爆)
追記
忘れてた!
てっちゃんが嬉しい報告をしてくれました。
また今回のようにライブハウス等でのライブをしてくれるそうです。
20周年の企画のうちなのか、20周年を機に、ということなのかはわかりませんでしたが。
ずーっとやってくれたら嬉しいな。
でもでも、チケットは争奪戦だねー。
ガムバルぞ!
まずはセットリストを
Stuff Like That
Blue Bird Land
Can't hide love
ウイスキーがお好きでしょ
いろは2010
太陽の五人
Someone To Watch Over Me
SING!!!!!
Tiger Rag
ロビンソン
Isn't She Lovely
アンコール:
Be Shiny
オリジナルではない、しかも洋楽を、3曲も入れてきたのは私には驚きでした。
そして全体的にジャジーな曲が多かった、という印象。
あと、HIT MEがなかったのも「おや?」という感じでした。
SOUL POWERや情熱大陸では歌ってくれたから、絶対歌ってくれると思ってたんですが。
ステージが狭いから、バンドメンバーはいなくて、バリさんだけだという予想も外れました。
名古屋や東京のステージのサイズはわかりませんが、大阪は狭いから(もっともそこが「良さ」でもあるわけですが)、振り付けが厳しそうでした。
SING!!!!!は踊らなかったし、太陽の5人や、それ以外の曲で多少の振りはあったものの5人の肩が触れ合うぐらいの近さ。
でもむしろ5人はそれを楽しんでる感じがして、こちらも楽しかった!
ではではいつものように印象に残ったことをつらつらと。
あ、その前に今回のライブはファンクラブ枠で獲得できたチケットでしたが、そのほとんどが下手に集中していて、私たちが座った席も下手でした。ステージに対して30度くらいの角度があったでしょうか。
☆タクシー!
Blue Bird Landが始まったとき陽ちゃんが手を挙げて、方向的には私たちのほうを見たんです。
一瞬ドキッとしました。歌詞が「タクシー」で始まるから、手を挙げてとめるしぐさを表現してたんですね。
でも今まで歌うとき、そんな振りをしてたんだろうか。全く記憶がない(-_-)
まあなんにせよ、陽ちゃんは上手側に立ってることが多かったので、このときばかりは得した気分でした♪
☆いろは2010
一緒に行った友達が、ナマでこれを聴いたのは初めてだと言って喜んでました。
私も通常はアカペラの「いろは」のほうが好きなんですが、場所が場所だからでしょうか、とっても雰囲気に合ってていつもよりおしゃれな曲に聞こえました。
☆音叉のナマ音
陽ちゃんが音叉を鳴らして、マイクに近づけました。当然のことながらマイクを通してその音が聴こえてきました。これはいつものステージから考えるとレアなこと。
珍しいことするなーと思った瞬間、SING!!!!が始まりました。そこでようやく「ああ、そういうことか」と気付く鈍感な私(汗)
でも音叉の音を聴く機会は少ないので、今後SING!!!!!を歌うときはやってほしいな。
☆Tiger Rag
日本語バージョンでしたね。ファンクラブ枠で来てる人はほとんどが周知のことだとは思いますが、一般のお客さんのいらっしゃるからでしょうか、曲の説明(オリジナルから日本語バージョンのものまで)をしてました。
そういえば、中高年の男性も結構いらっしゃったなぁ。ライブの感想聴いてみたかったw
☆デビュー前?デビュー後?
黒ぽんがオリジナルのロビンソンがヒットしたころのことを「僕たちがデビューする前だった」と説明すると、すかさずてっちゃんが「デビュー後、デビュー後」と訂正。会場大うけ。
「そうです。デビュー後でした」素直に訂正する黒ぽん。
ああ、もうだめ。こういうときの黒ぽん大好きなんだ~。叫びたい気分だった(笑)
☆ゴスペラーズ橋ツアーの意味
どこでだったかてっちゃんが、今年は年末にデビュー20周年を迎えます。という話をして、その流れだったか、ここ数か月の活動を話してくれました。
その中でゴスペラーズ橋ツアーのことにも触れたんですが、このときのてっちゃんの言葉にいい意味で衝撃を受けました。
『僕たちのファンの人なら「ああ、いま東北に歌いに行ってるんだなー」という情報も知ってくれてるわけです。
関西の人が東北の震災を忘れてるとは思いませんが、僕たちがこういう活動をすることで東北のことを思い出してくれるきっかけになったらいいと思ってます。』
そうだったんだ。
5人がそういう活動に取り組んでることだけが重要なんじゃなくて、そのことで他の人たちに震災を(というかまだ以前の生活に戻れない人たちのこと等を)忘れないでいてもらうということにも貢献していたんですね。
少なくともそういう意味も込めての取り組みだということをここで初めて知りました。
「忘れないでいる」ということが大事なのはわかってるつもりなので、これを機会に「忘れてない」ということを何かの形で表せないか、考えてみます。
以上、ざーっと書き連ねましたが、こんなところでしょうか。
※メンバーの発言についてはニュアンスで書いてます。ご了承ください。
あとはいつものとおり、てっちゃんが一番下手側に立ってることがほとんどだったので、テツマニとしてはおいしかったです(笑)
特に端だったからか、下手側のお客さんのほうを向いて歌うことが多かったので、本来なら横顔を見る感じなのに、正面から見ている気分になれたのは嬉しかったv
視線はてっちゃんに釘づけでした(照)
勘違い視線がバシバシ飛んでくる感じ?(爆)
追記
忘れてた!
てっちゃんが嬉しい報告をしてくれました。
また今回のようにライブハウス等でのライブをしてくれるそうです。
20周年の企画のうちなのか、20周年を機に、ということなのかはわかりませんでしたが。
ずーっとやってくれたら嬉しいな。
でもでも、チケットは争奪戦だねー。
ガムバルぞ!
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毎日5人の歌声に癒され、元気付けられています♪
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