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2009年8月5日開設 更新はのんびりマイペースですが、内容はゴスペラーズへの愛であふれています(笑) お気軽にコメントくださいね。
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それでは早速続きを・・・。


何度か前日の福岡公演のことも話してました。

福岡ではここで(この場面で)男性が歓声を上げてました。的な話をしたときに広島ではシーンとしてて(苦笑)

「今日は男性少ないの?」

とTAKEさんもてっちゃんもライトの明かりを遮るように額あたりに手をかざし会場を見渡す。

TAKE「ああ、でも男性も来てるねー」

てつ「うん。(としばらく会場を見渡して)お、後ろのほうにもいらっしゃる」

うふふ、「いらっしゃる」っていかにもてっちゃんらしい発言だなーってなんか嬉しくなっちゃったv

 

 何の話からだったか、てっちゃんがSkoopはメンバー仲がいいねーって話をしたら、TAKEさんもGosも仲いいやんみたいなことを言って。

てつ「でもSkoopは仕事が終わってからも3人で居たりするんだろ?」

TAKE「まあ、飲みに行ったりするね」

てつ「うちはないね。たまにエスカレーター・・・で・・・」

そこまで言うと自分でも何か変だと気付いたのか言葉が微妙に詰まる。

何の話をしようとしてるのか想像がつきました。他のゴスマニさんも気付いてたようで、「エレベーターじゃないの?」との声が。

てつ「・・・エレベーターに5人だけで乗ったとき・・・(笑)エスカレーターに5人だけで乗ったところでねぇ。」

TAKE「それやったらPVみたいになるやん」

てつ「(笑)だからエレベーターで5人だけになったときシーンとしちゃうのよ。で、安岡がおもむろに喋りだすっていう・・・(笑)」

TAKE「彼はそういう役どころを知ってるよね」

てつ「そんなとき他のメンバーも安岡に期待してんの(笑)」

TAKE「ダイジョウブ、ダイジョウブだって」と急にヤス君の真似。

結構特徴つかんでる(笑)

てっちゃんも笑ってた。

そういえば、このときだったかなー。

てっちゃんが「黒沢のライブも気になる。事務所(だったっけ?)で何か仕込んでた」って言ってて。

あなたたちも充分仲いいよって思っちゃいました。

でも「気になる」ってどういう意味で言ったんだろ?

黒ぽんがどんなステージをこなすか?

ライブの内容?

準備の進捗状況?

 


 忘れてはいけないのがコレ!

何曲か歌ったあと、急にてっちゃんが「そろそろサングラスをはずすか」って言い出しました。

「えぇ~?」ってみんな期待感いっぱいの歓声。

TAKE「てっちゃんのサングラスの中、3曲目でもう曇ってたもんね。」

てつ「スキューバの要領でメガネの裏側に唾を塗ったんだけど効かなかった(笑)」

ほんとはマーチンさんの曲を歌い終わった時点ではずす予定だったらしいんだけど忘れてた(?)らしくって、きっかけを失ったと。

「マーチンさんの曲でグラサン外すわけにはいかないもんな」って言ってました。

で、2人してサングラスを外します。

もちろんキャ~っと黄色い歓声が!

私も思わず叫んじゃいました(照)

いや、もうねー。

こんな至近距離でグラサンオフのてっちゃんを見れるなんて・・・。

ずーっと憧れてたんですよ。

てっちゃんの瞳が何にも遮られてない!

その目で会場を見渡すてっちゃん。

もう、最高!

 

 「昨日(福岡で)も話したけど(笑)、また聞きたいから聞くけど」

とてっちゃんが初めて買ったレコードって何だった?とTAKEさんに聞きます。

TAKE「俺は小学校3、4年の頃で、泳げたいやき君with1本でもニンジン(笑)」

てつ「かわいいねー。でも確か楽屋で5~6年生の頃グレてたって言ってなかった?

4年生までは泳げたいやき君を聞いてた小学生が5年で急にグレる(笑)」

TAKE「そう。5~6年生でグレて、中学で更生した(笑)」

てつ「俺も初めて買ったのは小学生のときで松山千春のふるさと。」

TAKE「渋いね」

てつ「大阪に住んでたんだけど、親の転勤で東京に行くことになって、それが嫌だったんだよ。そんなときこの曲を聴いて自分の心境を歌ってるように感じて店に買いに走った」と。

私もこのふるさとは好きです。千春さんの曲の中でベスト3に入るほど。

ここで曲の説明に入る2人。

 

そんな流れからだったと思うんですが、今の自分のルーツになるような曲を(だったかな?)ということでひとりずつ歌ってくれました。

TAKEさんが歌ってるときだったかな。てっちゃんがおもむろに舞台袖に消えていきます。

(ごめんなさい。このへん、かなりうろ覚え:汗)

そして次に登場したときはSAXを持って出てきます。

ああーこれがあの高価なSAXなのね、とまじまじと見つめる。

確かに凝った模様が彫ってあって、素人目にも高そう。

ハモクラのときよりも近くでじっくり聴けましたv

 

 ふたりがとにかく楽しそうで。趣味でやってるんじゃないと言いながらもめちゃくちゃ楽しそうで。

何度もハイタッチしてたし・・・。

てっちゃんも「(クラブクアトロみたいなキャパの)この距離感でできるのがいい!」って言ってました。

また来るからって。


 

TAKEさんとてっちゃんが場所を入れ替わって、私のいるほうにTAKEさんが来たとき、コール&レスポンスからハモろうかってことになって・・・。

英語の歌詞を歌わせてくれたのはいいんですが。

ワンフレーズごとにてっちゃんが歌詞を言ってくれるんですが、うまく歌詞が覚えられなくてゴニョゴニョとごまかして歌ってたんです(苦笑)

でも私だけじゃなかったんですよね。

TAKEさんが「(自分がいる側の客席右半分は)いい感じ♪」とニコニコ。

そしててっちゃんの方に向かって「そっちはどう?」って聞いたんです。

ところがてっちゃん、ニコニコしながらも何も言わずにTAKEさんを見てる。ただ見てる(笑)

かるくステップを踏みながら、なおも見てる。

私「???」

きっとTAKEさんも「???」

しばらくしててっちゃん「何て言ったかわからなかった」って笑うからTAKEさんは一から説明してました。

そしたらああ、そういうことねって感じで改めてお客さんのほうを見て「口だけ動かしてるけど、英語が怪しい人がいる」って。

でもめっちゃ楽しかったよ~。

 

 テツマニな私は言わずもがな、かなりの時間てっちゃんを見てたわけですが、TAKEさんにもツボな部分がありました。

TAKEさんが私のいる側に来て歌ったとき、かなり壁よりの方の一点を見つめて歌ったときがあったんです。

曲は続いていたんですが、歌詞が一段落したところで「今、見つめあってしまった。ごめんな。」と言いながら、反対方向に歩いていって。

やっぱりそうなんだ!と。

あまりに一点を見てるからおかしいな、とは思ってたんですが。

でも何故かこのときの「ごめんな」にハマってしまったというか落ちてしまいました。

別に謝ることでもないのに、なんとなく謙虚な人のような感じがして(笑)

正直、今までSOUL POWERでしかナマでTAKEさんを見ることはなかったし、ときめいたこともなかったんですが、このときばかりは「私も見つめて~~」的な気持ちになりましたよ(笑)

いやでも絶対恥ずかしくて目をそらしてしまうけど・・・。

 

でもてっちゃんもやってくれましたとも。

歌でね。

「お前のために~♪」って客席に向かって言うように歌ったんです。

歓声があがって、気を良くしたのかこれを2、3回繰り返して、最後には「お前だけのために~」って。

この「だけ」って言ったときはグッときましたvv


 

 最後に。

今回バンドのメンバーさんが若い人ばかりだったんですが、とてもさわやかで演奏も上手で、心から楽しむことができました。(素人のくせに偉そうな発言でゴメンナサイ)

また次のタケテツのライブにも、このメンバーで来て欲しいって思いました。

楽しみにしています。

そうそう、最後に出演者全員が並んで手をつないでの発声は・・・てっちゃんでした。

普段の喋り声よりも低い声で「ありがとー」って。

てっちゃんの発声、初めて聞いたので感激しました。

ゴスではないですもんね。(あるのかもしれないけど、少なくとも私は未経験)


 

長々と、ただ書き連ねてるだけの覚え書き&感想文でしたが、お付き合いいただきましてありがとうございます。


 

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行ってまいりました。広島クラブクアトロ~~。

それでは、最高の1日の記録をば・・・。


 

心地いいBGMが流れてる会場に入ったのが17:30。

ファンクラブでとったチケットが100番代前半で、これが想像以上にいい場所を確保できて、前から3列目vv

 

18:00を少し過ぎたころ、ベースの方のコールで2人が登場しました。

今日のてっちゃん、グラサンの色が薄め。

場所がステージに近いせいもあるだろうけど、視線がばっちり確認できるほど。

TAKEさんもサングラスかけて出てきました。


 

2人で(ああいうのをなんていうんだろう)上下版ハイタッチ(?)

1人が上から手を振り下げて、もう1人が下でそのタッチを受けて・・・。

そのあと、互いの手の上下を入れ替えて、再びタッチ。

その後ハイタッチをする振りをして、あえて空振りさせてくるりと向きを変える2人。

 

さてさて、ここからは箇条書きにて失礼します。

ほんとは流れに沿って書きたいんですけど、記憶力が悪くてそれができません。

順番も内容の正確性もかなりテキトーです(汗)

そんなやりとりがあったのね、程度に楽しんでいただけたらと思います。

 

 まず最初は「soul wrappin'」(たぶん)

2人のオリジナルということで

「T・A・T・E・D・A 武田♪」と歌って皆にも歌わせる。

これが私苦手でローマ字の綴りが順番に言えない(歌えない)んです(泣)

てっちゃんは確か「T・E・T・T・S・U 哲也♪」って歌ってたような。

なんしかTを2回続けて言ってたんですよね。

TETSUYAだと字余りだから?

そういえばてつブロにも「てっつ」って書いてあったなって思い出したのはステージが終わった後のこと。

この曲のときだったかなー。

てっちゃんが口をあけて唇をぺロッてなめたの。

キャー、エロいよー。膝がガクって折れそうだった(笑)

もう少しでへたりこむところでしたよ。

 

 結成してまだ間もない武田と哲也の初のツアーである、このシルクの似合う夜も、既に折り返しですよ。と笑いを誘うてっちゃん。

とても楽しいと言いながらも「趣味でやってるわけじゃないからね」と。

一応2人とも忙しいスケジュールの合間をぬって都合をつけてやってるんだと。

「Skoopは新曲出したばっかりだし」とてっちゃんが言うと「ええ~?」という声が上がりました。

たぶん(というか当然)それはSkoopファンじゃない人だね(笑)。私もその1人。

そんな忙しい時期に、こんなんしてていいの~?って思ってしまったわ。

てっちゃんもツアーが終わってから1日しか休んでないって言ってた。

でも「もっとやりたい」とも言ってたね。

お互い帰ってからメンバーに「もう少しやっていい?」って言ったらびっくりするだろうねと。

「っていうか、どんだけ楽しいねんって話しだろうね」

 

でもこのSOUL POWER Presentsのライブが東京・大阪でやらないことに対しててっちゃんが「勘違いしてる人がいるみたいで「東京と大阪は嫌いなんですか」って言われるけど、SOUL POWERに参加できない人たちに少しでもその雰囲気をお伝えしたいと思って(別の場所を選んで)やってるんですよね」って言ってました。

やっと納得。

私もなぜいつも東京・大阪は外されてしまうんだろうって疑問だったの。

だって、正確に言えば「JAYE & SILKYとZOOCO」は大阪でやってくれたもん。

あれ、ちゃんとSOUL POWER Presentsってなってたよ?

 

 この日、広島は曇り空で、夕方に結構な雨が降ったんですよ。

私も会場近くで食事してたんですが、ちょうどそのときどしゃぶりになりました。

折りたたみの傘を持ってて、しかも距離的に少しの間しかささなくてよかったにもかかわらず、ジーパンの裾がかなり濡れてしまいました。

てっちゃんが「こんな雨の中、来てくれてありがとう」って。

「俺なら行くのがイヤになる(億劫になるだったかな?)」って言ってました。

ましてや「何を歌うのかさえもわかんないようなライブにねー」と

それもあってか「今日は雨が止むまで歌うから」って言ってくれて。

その後も何度か「雨が止むまでやるからね」って。

 

 マーチンさんとSkoop on SomebodyとGospellersでソウルトライアングルだからね。

俺たちのボスの歌を、ということで「さよならいとしのbaby blues」を歌ってくれました。

いいねーこの曲。

TAKEさんが歌ってるときもてっちゃんマイクオフで口ずさんでた。

マーチンさんの曲って正直知ってる曲は少ないけど、それでもいい選曲だなーなんて偉そうなことを思ってしまいました。

それぐらい2人で歌うのにはいい感じだったの。  

また聞きたいですv

 

 2人が中央に立ったときに互いがちょっと外側を向いたあたりに譜面台がおいてありました。

マーチンさんの歌を歌うなら歌詞は一字一句間違えられないと言いながら、譜面を見るなんて(申し訳ない的な意味で)と言いながら譜面をめくる2人。

てつ「今めくったように見えたかもしれないけど、そんなことないからね。」

TAKE「これ、スクリーンになってて、ここに熱帯魚がいるんだよね」

てつ「Ipodみたいになってるのよ。手でサッと触れたら画面が変わる、みたいな。譜面なんて見ないよ(笑)」

とかなんとか言いながら、てっちゃんは最後までipodだと何度も言ってました(笑)

「気分を変えるために、画面を変えよー」とか言いながら画面(?)にタッチしてました(笑)


 何曲か歌った後てっちゃんが「ここまで歌った曲、知ってる人も知らない人もいたと思います。

でもこれから歌う曲は恐らく全員知ってるでしょう。俺たちのオリジナル曲を2人で歌います」

と、ここで披露してくれたのが「nice'n slow」と「新大阪」。

てっちゃんは「Skoopファンの皆さん。先に謝っておきます。ただでさえ、TAKEに余計なのがくっついてきてると思ってるでしょうが、「nice'n slow」を歌わせてもらいます。でも(がっかりさせないように)全力で歌わせてもらいますから」と何故か恐縮しきり。

するとTAKEさんも「それは俺も同じだって。一生懸命歌わせてもらいます」

でも2人が互いのオリジナル曲を歌うのは(途中からは本人が歌ってましたが)よかったです。

新鮮だし、あと、てっちゃんが言ってたように「知ってる曲」だとちょっと安心感がある(笑)

でもここで譜面を確認したてっちゃん。

ん?自分の曲なのに?と思ってるとTAKEさんがそれを見て笑って

「てっちゃんの性格が出てるねー。ちゃんと赤で囲ってあるんやもん。」

てっちゃんも笑いながら

「(相手がどうこようと)ちゃんと歌えばそれでいいんだけどね。

ま、何かあったらこの赤が引いてないところが君の歌うところだから」

とTAKEさんにも見ていいよと促してました(笑)

TAKE「昨日もやった(歌った)のにね。それでもちゃんとそれ(赤ラインを引く)をやってくるのがてっちゃんやな」って。

そして「昨日は3時間しか寝てないんやろ?」と。

てつ「そうそう。いろいろ考えてやってたらそれぐらいしか寝てない」

みたいなやりとり。

てっちゃんらしいねー。そんなところが好きなんだけど。


 

ちょっと長くなってきたのでその2へ続く~

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7月28日・29日とフェスティバルホールで行われたハモリ倶楽部、行ってまいりました♪

 

1日目は2階の右寄り。2日目が1階の右寄り、真ん中よりやや前寄り。っていうシートでした。

その音響の良さから多くのアーティストにご贔屓にされたといわれるフェスティバルホール。

今年一杯で改装になるようで、てっちゃんも「スタッフの配慮があって、最後に(改装前に)ここでライブができることになって嬉しい」って言ってました。

その特別な音響空間のなせる業なのか、ただ単に5人の声の調子加減だったのか、はたまた機材の調整によるものなのか私には分かりませんが、1日目と2日目とでは5人の声が違って聞こえました。

1日目は5人の声が完璧に混じり合って、鳥肌もののハーモニーでした。

逆に2日目は一人一人の声がよく聞き取れて、あーこの部分はヤス君てこんな音で歌ってたんだとか、えー雄二君ってこんな高い声で歌ってたんだって思う箇所がいくつもあって・・・。

どちらも捨てがたい、貴重な体験をしました。

 

2日目、1階席の私にとって嬉しかったのはゴスペラーズバンドのメンバーがサンバ隊となって会場を練り歩いてくれたこと。

私は通路よりだったので、じっくり見ることができましたv

バリさん、真理さん、玉ちゃん、須藤さん、五魚さん。杉野さんもいらっしゃったかな?(汗)

真理さんがめっちゃかわいかった~~。

「こんばんは~」って笑顔で挨拶してくれてたのがとても印象的だったなぁ。

須藤さんだったと思うけど、ステージに向かいながらも後ろ向きになって2階席を見上げていたのも嬉しかったです。


ヤス君のシンバルかわいかったv

あの笑顔で動きまわりながら重いシンバルを大きく打ち鳴らして・・・。

ヤングらしくって大好き!

念願のてっちゃんのサックス吹く姿も見れたし。音はあまり聞こえなかったけど^^;

 

曲も「うわーこれやってくれるのー?」っていう選曲が多くてv

私的に特に嬉しかったのは(シングルの新曲は当然として)

・ Wanderers

・ 残照

・ 青い鳥

・ LOVE MACHINE

・ 1 2 3 for 5

 

Wanderersは何故かライブで歌ってくれるっていうイメージが無くて。

だから雄二君が「YES♪」って歌った途端、キターって感じv

飛び跳ねんばかりの勢いでした。大満足♪

 

残照はもともと好きな曲だったんですが、ここ最近その歌詞の意味が理解できてきたって言うのか、切なさがわかるから余計に胸にくるものがありました。

まさかこのタイミングで聞くことになるなんてね(苦笑)

でも嬉しかったのには違いなくて。

黒ぽんの「逢~いたい」の連続シャウト!すごかったねー。

 

青い鳥はナマで聞くたびに「いい曲だー」って実感する。

シングルとして出した曲の中で、かなり上位に来る曲です。

最後のてっちゃんと陽ちゃんのハモリ部分が大好きで、特にCDよりも若干てっちゃんの声が前に出てる感じに歌ってくれるときがたまりませんv

LOVE MACHINEは雄二君が英語の歌詞を歌うのがいいんですよね。そこに陽ちゃんの唸りベース(と勝手に命名(笑))が入るのがいいの♪ノリノリです!

1 2 3 for 5は1日目、何がなんだかわからずに聞いてました。歌い終わってから説明が入ったんだもん。誰かのカバーなのかと思いましたよ。

すごいノリのいい曲で、アルバムが届くのが楽しみ♪

 


嬉しかったと言うか、得した気分だったのはアンコールの「言葉にすれば」と「告白」

でも、あとから武道館で「スローバラード」を歌ったって知って、ちょっぴり羨ましかった。

やっぱりスローバラードは一度はナマで聞いてみたい曲だもん。

本来、自分たちの持ち歌じゃないから、今後のライブで歌ってくれる機会があるのかちょっと心配だったりします。

それにしても、今のところアンコールでは全公演違う曲を歌ってやしませんか?

まさか、全16公演違う曲で通すなんてこと・・・あるのかなぁ。

 

Mr.カオスも2日目が面白かったの。

1日目は動きが少なかったんだけど、2日目はわりとステージ中央に出てくるなーと思ってたら体から伸びてるコードがいっぱいいっぱいになって、とうとう壊しちゃって。

「だって、も少し自由に動いていいって言われたんだよ」って弁明。

それが発端となって、2日目はいろいろとハプニングが(笑)

Mr.カオスがお仕置きだーといって魔法(?)をかけられメンバーが倒れこんだあと、起き上がったときてっちゃんがおもむろに何かを拾い上げる。

それはテレビなんかでもよく見かける「腰の辺りにつけてるマイク用(?)の機械」

芝居を続けながらも「これ、酒井のだろ?」と言って雄二君に渡してました。

すかさず陽ちゃんがそれを受け取って、雄二君の後ろに回りこみ、つけてあげてたv

他のメンバーはその間も芝居続行(笑)

でもどうやら壊れてたらしく、陽ちゃんはまたその機械を手にしてそのまま舞台袖へ。

まあ、なんとか無事に進んでいったんですけどね。ファンにとっては嬉しい(?)ハプニング。

その後、玉川さんだったかのコードがもつれて、てっちゃんが「今日はいろいろと起こる日だな」なんて言いながらコードを直す場面もv

 

アンコールで出てきて、ちょっとばかりMCをしたあと、「今日はもういっぱい歌ったからもういいよね」と言って歌わずに終わろうとするメンバー。

もちろん客席からはブーイング。

2日目なんか、若干本気に捉えた方がいらしたようで、本気の「歌ってーー」の叫び声に雄二君が「そんな(歌わないなんて)わけないでしょー?」とたしなめる一幕も。

 

アンコール2曲を歌い終わってからだったかな?

メンバーがひとことずつ挨拶して、最後にてっちゃんが締めの言葉を話してたとき、小さなお子さんのぐずる大きな声が・・・、しかも長いの!(苦笑)

そこでてっちゃん、話を中断し、ひとこと発して(聞き取れなかった(泣))、「子供にはわかんない話だもんなー(仕方ないよなー的な)」

ところがこれが災い転じて?となり、子供の話題からアニメソングの話になり・・・。

5人でワイワイしゃべり出したもんだから内心ラッキーって(笑)

今日は子供もたくさんいるからアニメの歌でも歌う?みたいになって、みんなが知ってる曲って何があるかってことになり、会場からは「ドラエもーん」と声が飛ぶ。

「あんなこといいな♪できたらいいな♪」だっけ?と誰かが軽く歌うそばから黒ぽんが「でも知ってる?今新しい曲をりみちゃんが歌ってるんだよー」って言い出すからうまくまとまらないの。

陽ちゃんが「今日会場に来て下さってるぐらいの年齢層で知ってるのって・・・サザエさんとかトトロとか・・・」

すかさずメンバーがとなりのトトロ、トトロ♪と歌いだす。

しかも、陽ちゃんだと思うんだけど、ちゃんとハモってるのvvさすがハモリ倶楽部員だ!

客席からは大きな手拍子が打たれ、若干自信なさげな箇所がありながらも歌いきる。

でもてっちゃんは「俺、知らない」と。

当然のように会場からは「えーーーっ」と驚きと同時に攻めるような歓声が(苦笑)

「俺さ、アニメソングって言ったらハックルベリーフィンの歌しか思い出さない」って言ってワンフレーズ歌ったの。(実際はハックルベリーじゃなくトムソーヤの冒険だったと思うけど)

『お前なら、行けるさトム♪』って。

これを聞いたときの私、壊れてたと思います、ハイ(照)

私もこの歌大好きなの!(いや、てっちゃんはスキだとはひと言も言ってないけど:苦笑)

てっちゃんと同じもの(しかもかなり古いもの)が心の中に残ってるなんて・・・。

こんな単純なことがめちゃくちゃ嬉しかったの。

ヤス君は「いや、それってここにいる人たちのほとんどが知らないから」って言ってた。

それぐらい古い曲(笑)

そんな嬉しいことがありつつ、てっちゃん「そのうちアニソンライブをします」なんて言って会場から拍手を貰ってました。

雄二君はどの合間だったか忘れたけど「せっかくいいライブだったのに、最後はグダグダだよ」って言って笑いをとってた。

最後に締めたのも雄二君だったなー。

「そろそろまとめたいんですけど」的発言で、締めました。


 

(話が多少前後している部分、記憶違いの部分があると思われます:汗)


 


1日目の最後の発声はヤス君で「来週もハモってくれるかな?」
客席「いいともー」(笑)

 

陽ちゃんは1日目のほうが投げキッス連発してましたねvv

 

2日目の発声は黒ぽんでした。

メンバーたちが横一列になって手をつないだりしてる間、会場がざわついてて、黒ぽんの発声がよく聞こえなかったんですが、「ありがとうございましたー」だった気がする。

 


1日目は豪雨で、電車もストップしてたせいか15分遅れでのスタートでした。

で、終わったのが9時15分頃。約2時間半。

2日目は10分ほど遅れてのスタートで、終わったのが9時25分だったから、15分も長かった。

それはあのアニソンコーナーのおかげ?(笑)

今回のツアーはMCが少なめだったから、嬉しかったですvv
 

 

 

 

UP後に思い出したことを追記

その1

アンコールでお子さんがぐずったときに雄二君が「もうちょっと待っててね~。アンパンマンが出てくるよー」と言ったらしい。(らしいって一体?)

その流れで筋肉マンの話も出たはず(はずって・・・)。

筋肉マンの話はてっちゃんがしたんだったと思うけど、陽ちゃんに「アンパンマンと筋肉マンって、それマンしかあってないから!」って突っ込まれたときのてっちゃん!

爆笑してるの!

それも片膝ついて、崩れ落ちてるの!まるで陽ちゃんのようだった(笑)

あんなに笑いころげてるてっちゃんは貴重だ~(笑)

 

その2

2日目のメンバーからのひと言発言で雄二君の番のとき何の前振りもなく突然「石田純一さんのサインがありました!」って言ったんです。

私の頭の中は「???」でいっぱいになりました。

他のお客さんもそうだったんじゃないかと思います。

一瞬の「間」のあと「さっき話してたお好み焼き屋の話です」って。

ここで納得。

1日目のライブを終えて、雄二君とてっちゃん、それにJAYEさんとで玉造(だったかな?)にお好み焼きを食べに行ったそうです。

ある方に聞いたんですが、てっちゃんと雄二君って、大阪に来たらいつも粉もんを食べに行くんだとか・・・。

うん、それは正しい!(笑)

 

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いろいろあって、書きそびれていました、中之島音楽特区。

本日、私の自己満足な内容のみですが(いつもだよね:汗)upさせていただきます。

今回は特に、かいつまんだもの、私の心に残ったことのみです。すみません。


 

最初、5人とスタレビさんが出てきて舞台に並びました。

おおー、一体何から始めてくれるの~?

と期待していると・・・。

アカペラの「アメージンググレイス」

これがめちゃくちゃよかったんです。

歌いだしをてっちゃんがソロで歌ってくれました。

すっごくのびがあって、気持ち良さそうに。

えへ、これはテツマニの欲目でしょうか(照)

でも、あの声は忘れません!


 

思っていたよりもたくさん歌ってくれたなーっていうのが正直な感想。

何を歌ってくれたかは覚えてません。(苦笑)

新曲のローレライとバードメンは覚えてます。

ローレライ・・・振りがあるんだねー。

これがサイコーなの。

ゴスらしくない!(笑)

どっちかっていうとダンスも踊れるグループがやりそうな・・・?

もちろん、そんな激しい感じではありません。

でも、私的には「ど、どうしたの?」って感じです。

でもああいうの大好き!

ゴスがやるからこその楽しさがある!!

適度にバラけた振りも5人らしくてイイ!!!(笑)

ハモクラで見れるのが楽しみで仕方ないわ~v


 

スタレビさんは以前一度だけナマで聴いたことがあります。

それはあの野外イベント・・・いわくつきの(苦笑)「風に吹かれて」でのこと。(だったはず)

木蓮の涙を歌ってくれたのを覚えてます。

あのときも楽しい話をしてくれたはずなのに、覚えてなくて・・・。

だから、ウワサには聞いていたけど、要さんがあんなにおもしろい人だとは!

参りました。

ゴスのMCが影が薄かった?!

 

 

スタレビさんも「なりきり」みたいなのをしてくれたんです。

こっちはダンス付き!

ビリーズブートキャンプみたいな!

笑えた。

でもゴスのなりきりを経験してる人には物足りない感じかなぁ。

いつもは喉が痛くなるぐらいまで歌うんだけど、今回はそこまでいかなかったしね。


 

スタレビさんの「夢伝説」を全員で歌ってくれました。

これにはちょっと感動。

この曲好きだったんですよ。発売当時(?)というかCMで流れてた当時から。

いまだにときどきカラオケでも歌うぐらい。

ましてや、この曲を選んだのがてっちゃんだったから。

要さんが「村上が最後にこの曲を歌いたいって言ってくれた」みたいなことを言ってたの。

そしてあのイントロ(になるのかな?)部分のコーラスをゴスがやってくれるなんて・・・。

なんて贅沢なの~~~。涙が出そうだったなー。

そういえば黒ぽんが「スタレビさんと一緒に歌えて、また夢がひとつ叶いました。いま泣きそうです」って言ってたっけ。

それを聞いて、また泣きそうになった。


 

最後に、歌うシーンではないんだけど、ヤス君のしぐさ(というか振る舞いって言うのかな?)でちょっと嬉しかったことが。

エンディングでヤス君は客先から見て右端に立ってたんですが、客席を見る瞳の動きにぐっときちゃいました。

今回、前から10列目の席だったから細かい様子がわりとよく見えたんですが、ヤス君て、会場全体を見るんじゃなくて、お客さんひとりひとりを見てるんですよねー。

特に2F席のお客さんに手を振るとき、じーっと一点を見つめて手を振ってたの。

みんなに振ってるんじゃなくて、ちゃんと「この人に」って手を振ってくれてるのがわかった。

私は目は合わなかったし、そんな気がしたっていう程度のものもなかったけど、すっごくヤス君らしい、ファンを大事にしてくれてる様子が伺えて嬉しかったv

 


とまあ、こんなところでしょうか。

すでにかなり私の記憶から飛んでしまってることも多いんですが。

でもめちゃくちゃ楽しかった。

たとえ記憶力がよくなくても、これだけは言える!!


 


全ての人に感謝です。

ありがとうございました~!
 

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神戸チキンジョージは音楽に疎い私でも名前だけは知っていました。

まさかそんな有名なライブハウスに出かけることになろうとは夢にも思っていませんでしたが。


チキンジョージのリニューアルオープンを飾るライブを、ナニワエキスプレスがするなんて!

しかも酒井・村上両氏がゲストに出るなんて!

これは行かなきゃでしょ!

ということで、3日間、昼と夜の部の計6公演するその記念すべき第1回目に参加してきました。

(毎度ながら雰囲気で書いてます。細かい点の食い違いにはご容赦を<(_ _)>)

 

 

まず、大きな流れを。

 定刻の16:30にナニワエキスプレスのメンバーが出てきて3曲演奏。

 更にそれぞれのメンバーの原点ともいえる曲を演奏(メンバー分の4曲)

 次にJAYEさんが紹介され1曲。

 続いてZOOCOちゃんが呼ばれてJAYEさんとデュエット1曲。

 その次に雄二君とてっちゃんが出てきて2曲。

 ナニワエキスプレスで1曲。

  =アンコール=

 ゲスト全員で1曲。

  =アンコール=

 ナニワエキスプレスで1曲。

確かこんなだったはず(汗)

終演は2時間後の18:30でした。

 

曲名は一切覚えていません!(ここまでくると潔いと自分を褒めたくなる!笑)

ナニワエキスプレスの曲はかっこよかったし、演奏もさすがに30年のキャリアを感じました。

音楽や楽器のことはわからないけど、すごいなーって思ったし、楽しませてもらいました。

一番印象に残ってるのはドラムのソロ(・・・っていうんでしょうか:汗)

よく曲の終わり頃にドラムだけで演奏して、テンポもスティックさばきも盛り上がっていって拍手喝さいみたいな場面ありますよね?

あんな感じだったんですが、これがすっごく長かったの。

今までこんなに長いドラム演奏聞いたことがないってくらいに。

よく続くもんだな、腕が疲れないのかな、息は上がらないんだろうか、などと素人の素朴な疑問が湧きあがってきたんですが、とにかく凄くてかたずを飲んで聞き入ってしまいました。

めっちゃ得した気分です♪

このドラムのリキヤさんが面白い人なんです。

ゴスで言うところの雄二君ってところでしょうか(笑)(ちょっと違うかな?)

文章にしてしまうとその説明にてこずって、挙句なーんだって感じになっちゃうので内容は割愛させてもらいます(笑)

 

JAYEさんはいつもながら「さすが」のひと言でした!

あの人の歌声、いいわ~。

ゴスとは違う魅力がありますね。もっと聞きたかったなー。

トークも相変わらず健在(?)でした。

ナニワの皆さんのことを「ナニワエクスタシー」と紹介するんだもん。いかにも、でしょ?(笑)

 

ZOOCOちゃんは1曲だけだったのが残念(>_<)

でもJAYEさんとのデュエットは「歌い上げる」って感じでビリビリきました。(表現ヘンかな?)

ああいうのはやっぱり歌唱力ある人が歌うからいいんだろうねー。

 


で!

村酒コンビの登場となるわけですが・・・。

ステージバックの幕の陰から登場した雄二君を見て・・・、我が目を疑いました。

雄二君・・・・・髪が・・・髪が・・・。

私の見間違いか、はたまた乱視のせいなのかと何度も目をしばたかせ、凝視しましたよ!

私が知ってる限り、過去最高に短いんです。(もちろん学生の頃のは除きますが)

しばらくは雄二君の髪型に釘付けでした。

雄二君が彼の後ろにいるリキヤさんと喋ったときかな?

後ろを振り返ったんですよ。

つまり客席からは後姿が見えたわけですが、襟足もしっかり短いの!!

あんまり言うと、どんだけ短いんだって話になると困るので、このへんでやめときますね。

あくまで私の印象ですので・・・。

いえ、かっこいいんですよ?

別に似合ってないとかじゃないんです。

ただ私には衝撃的でした。

理由は明かせませんが、かなりうろたえたもん ^^;

 


さ、気を取り直して・・・。

出てきて最初に、ライブハウス「CHICKEN GEORGE」にお祝いの言葉が。

村「ゴスペラーズも1998年6月15日にここでライブをしました」

家に帰ってゴスカレンダーを確認すると確かに記載されてました。

坂ツアーで来たんだねー。

ここでてっちゃん、2度ほどこのライブハウスのことを「CHICKENさん」とさん付けで話をするもんだから清水さんだったかな?からツッコミが入りました。

「CHICKENさんて人の名前みたいやな」と。

そしたらてっちゃん、「CHICKEN GEORGEさん」とフルネームでやっぱり「さん付け」。

私としてはジョージっていう響きが更に人の名前に聞こえて笑ってしまいました。

すると雄二君が「CHICKENさん、CHICKENさん、ちょっと」と呼び寄せるように手まねきするしぐさ。

てっちゃんは「コケーーッコッコって言ったりして」みたいな返しをしてました(笑)

 


歌は2人ともロックの曲を歌ってくれました。

それぞれが選曲したものだそうです。

「いつもと違ってロックから選曲しました」って言うから「ああ、これもロックになるのね」って思うぐらいで、私が想像してるものとは違う感じだったけど。

てっちゃんが選んだのは確かTower of Powerの「What is hip ?」っていう曲。

ホーンで有名な曲だそう。

(やっぱり私がテツマニだからだろうか。てっちゃんの方はかろうじて覚えてる(笑))

「ヒップってお尻のことじゃないよ、かっこいいとかそういう意味」

って解説してくれました。(肝心のヒップの意味がうろ覚えです。間違ってるかも:汗)

「でも英語の歌詞が覚えられないし、せっかくだから日本語歌詞をつけました。」

ということで日本語で披露v

(この曲、YouTubeで聴けます。興味のある方はどうぞ。)

 


この日の雄二君はなんとなくいつもと違う感じがしました。

何て言ったらいいんだろう。ちょっぴり元気がないみたいな。

曲の間で岩見さんのギターソロがロック感出てるシーンがあったんですが曲が始まる事前に、てっちゃんから「酒井がエアギターで対抗しろ」的発言があったにもかかわらず、結局エアギターはナシ。

リーダーからわざわざ前振りがあったんだもん。絶対やって見せてくれると思ってたのに。

曲の終了後岩見さんからも「一緒にこうやってやろうと思ってたのに・・・(笑)」と床に膝をついてガンガンにノッてギターを弾くマネをされた雄二君、「すいません!すいません!」と謝るばかり。

てっちゃんがナニワのメンバーを紹介したときも「ナニワエクスタシーです!」ってJAYEさんのあとを引きついで(?)言ったら「こらこら」みたいな発言はあったものの、てっちゃんに言われるまでJAYEさんからの流れだなんて全然気付いてなかったし。

いつもの雄二君らしさが感じられなかったのがちょっと寂しかったな。

 


でも!

行って良かったなーと思えるライブだったのには違いなく・・・。

贅沢なメンバーでの贅沢な2時間だったと感謝しています。

特にね、てっちゃんのあの楽しそうな表情!

あの笑顔を見るとこっちまで嬉しくなるの♪


 

あ、あとひとつ。

CHICKEN GEORGEはステキなライブハウスでした。

特にスタッフの方が親切だったのが心に残ってます。

あいてる席(イス)への誘導やドリンクサービスでの対応など、暖かい雰囲気がありました。

ああいう場所に行きなれてない私でも安心して過ごせました。

スタッフの皆さんありがとうございましたv

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