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行ってまいりました。広島クラブクアトロ~~。
それでは、最高の1日の記録をば・・・。
心地いいBGMが流れてる会場に入ったのが17:30。
ファンクラブでとったチケットが100番代前半で、これが想像以上にいい場所を確保できて、前から3列目vv
18:00を少し過ぎたころ、ベースの方のコールで2人が登場しました。
今日のてっちゃん、グラサンの色が薄め。
場所がステージに近いせいもあるだろうけど、視線がばっちり確認できるほど。
TAKEさんもサングラスかけて出てきました。
2人で(ああいうのをなんていうんだろう)上下版ハイタッチ(?)
1人が上から手を振り下げて、もう1人が下でそのタッチを受けて・・・。
そのあと、互いの手の上下を入れ替えて、再びタッチ。
その後ハイタッチをする振りをして、あえて空振りさせてくるりと向きを変える2人。
さてさて、ここからは箇条書きにて失礼します。
ほんとは流れに沿って書きたいんですけど、記憶力が悪くてそれができません。
順番も内容の正確性もかなりテキトーです(汗)
そんなやりとりがあったのね、程度に楽しんでいただけたらと思います。
まず最初は「soul wrappin'」(たぶん)
2人のオリジナルということで
「T・A・T・E・D・A 武田♪」と歌って皆にも歌わせる。
これが私苦手でローマ字の綴りが順番に言えない(歌えない)んです(泣)
てっちゃんは確か「T・E・T・T・S・U 哲也♪」って歌ってたような。
なんしかTを2回続けて言ってたんですよね。
TETSUYAだと字余りだから?
そういえばてつブロにも「てっつ」って書いてあったなって思い出したのはステージが終わった後のこと。
この曲のときだったかなー。
てっちゃんが口をあけて唇をぺロッてなめたの。
キャー、エロいよー。膝がガクって折れそうだった(笑)
もう少しでへたりこむところでしたよ。
結成してまだ間もない武田と哲也の初のツアーである、このシルクの似合う夜も、既に折り返しですよ。と笑いを誘うてっちゃん。
とても楽しいと言いながらも「趣味でやってるわけじゃないからね」と。
一応2人とも忙しいスケジュールの合間をぬって都合をつけてやってるんだと。
「Skoopは新曲出したばっかりだし」とてっちゃんが言うと「ええ~?」という声が上がりました。
たぶん(というか当然)それはSkoopファンじゃない人だね(笑)。私もその1人。
そんな忙しい時期に、こんなんしてていいの~?って思ってしまったわ。
てっちゃんもツアーが終わってから1日しか休んでないって言ってた。
でも「もっとやりたい」とも言ってたね。
お互い帰ってからメンバーに「もう少しやっていい?」って言ったらびっくりするだろうねと。
「っていうか、どんだけ楽しいねんって話しだろうね」
でもこのSOUL POWER Presentsのライブが東京・大阪でやらないことに対しててっちゃんが「勘違いしてる人がいるみたいで「東京と大阪は嫌いなんですか」って言われるけど、SOUL POWERに参加できない人たちに少しでもその雰囲気をお伝えしたいと思って(別の場所を選んで)やってるんですよね」って言ってました。
やっと納得。
私もなぜいつも東京・大阪は外されてしまうんだろうって疑問だったの。
だって、正確に言えば「JAYE & SILKYとZOOCO」は大阪でやってくれたもん。
あれ、ちゃんとSOUL POWER Presentsってなってたよ?
この日、広島は曇り空で、夕方に結構な雨が降ったんですよ。
私も会場近くで食事してたんですが、ちょうどそのときどしゃぶりになりました。
折りたたみの傘を持ってて、しかも距離的に少しの間しかささなくてよかったにもかかわらず、ジーパンの裾がかなり濡れてしまいました。
てっちゃんが「こんな雨の中、来てくれてありがとう」って。
「俺なら行くのがイヤになる(億劫になるだったかな?)」って言ってました。
ましてや「何を歌うのかさえもわかんないようなライブにねー」と
それもあってか「今日は雨が止むまで歌うから」って言ってくれて。
その後も何度か「雨が止むまでやるからね」って。
マーチンさんとSkoop on SomebodyとGospellersでソウルトライアングルだからね。
俺たちのボスの歌を、ということで「さよならいとしのbaby blues」を歌ってくれました。
いいねーこの曲。
TAKEさんが歌ってるときもてっちゃんマイクオフで口ずさんでた。
マーチンさんの曲って正直知ってる曲は少ないけど、それでもいい選曲だなーなんて偉そうなことを思ってしまいました。
それぐらい2人で歌うのにはいい感じだったの。
また聞きたいですv
2人が中央に立ったときに互いがちょっと外側を向いたあたりに譜面台がおいてありました。
マーチンさんの歌を歌うなら歌詞は一字一句間違えられないと言いながら、譜面を見るなんて(申し訳ない的な意味で)と言いながら譜面をめくる2人。
てつ「今めくったように見えたかもしれないけど、そんなことないからね。」
TAKE「これ、スクリーンになってて、ここに熱帯魚がいるんだよね」
てつ「Ipodみたいになってるのよ。手でサッと触れたら画面が変わる、みたいな。譜面なんて見ないよ(笑)」
とかなんとか言いながら、てっちゃんは最後までipodだと何度も言ってました(笑)
「気分を変えるために、画面を変えよー」とか言いながら画面(?)にタッチしてました(笑)
何曲か歌った後てっちゃんが「ここまで歌った曲、知ってる人も知らない人もいたと思います。
でもこれから歌う曲は恐らく全員知ってるでしょう。俺たちのオリジナル曲を2人で歌います」
と、ここで披露してくれたのが「nice'n slow」と「新大阪」。
てっちゃんは「Skoopファンの皆さん。先に謝っておきます。ただでさえ、TAKEに余計なのがくっついてきてると思ってるでしょうが、「nice'n slow」を歌わせてもらいます。でも(がっかりさせないように)全力で歌わせてもらいますから」と何故か恐縮しきり。
するとTAKEさんも「それは俺も同じだって。一生懸命歌わせてもらいます」
でも2人が互いのオリジナル曲を歌うのは(途中からは本人が歌ってましたが)よかったです。
新鮮だし、あと、てっちゃんが言ってたように「知ってる曲」だとちょっと安心感がある(笑)
でもここで譜面を確認したてっちゃん。
ん?自分の曲なのに?と思ってるとTAKEさんがそれを見て笑って
「てっちゃんの性格が出てるねー。ちゃんと赤で囲ってあるんやもん。」
てっちゃんも笑いながら
「(相手がどうこようと)ちゃんと歌えばそれでいいんだけどね。
ま、何かあったらこの赤が引いてないところが君の歌うところだから」
とTAKEさんにも見ていいよと促してました(笑)
TAKE「昨日もやった(歌った)のにね。それでもちゃんとそれ(赤ラインを引く)をやってくるのがてっちゃんやな」って。
そして「昨日は3時間しか寝てないんやろ?」と。
てつ「そうそう。いろいろ考えてやってたらそれぐらいしか寝てない」
みたいなやりとり。
てっちゃんらしいねー。そんなところが好きなんだけど。
ちょっと長くなってきたのでその2へ続く~
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