忍者ブログ
2009年8月5日開設 更新はのんびりマイペースですが、内容はゴスペラーズへの愛であふれています(笑) お気軽にコメントくださいね。
<< 03   2026/04   1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30     05 >>
[6]  [7]  [8]  [9]  [10]  [11]  [12]  [13]  [14]  [15]  [16
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

って何?
と思い、調べてみると・・・。
「30秒程の短い映像を意味する言葉である。 「ティザー」を直訳すると「かきたてる」や「じらす」となり、商品やサービスのさわりだけを見せることでユーザーの購買欲をかきたてる。」
ふむふむ、なるほど。
納得してから黒ぽんのティザームービーを見に行きました。



のっけからやられましたよ!
あの、花束を渡すシーン! たまらないです。
何度も巻き戻して(?)観ちゃいました。
ここでかかってる曲も好きなんです。
だから余計にこのシーンに思い入れがあるのかも。



ティザー=じらす
まさにじらされましたね。
早く観たい!!
そしてアルバムも聴きたーーい!!







それにしても、あの花束シーン、5人全員やってほしい・・・。

拍手[0回]

PR

てっちゃんと雄二君、4月の20、21日に南相馬にボランティアに出かけていたそうです。

雄二君がツイッターで南相馬に行ってきたとつぶやいてましたが、まさかこんな形で、しかもてっちゃんが一緒だったなんて思いもよりませんでした。
詳細は大道芸人のサンキュー手塚さんのブログ(4/24)に紹介されています。

本当にね。
雄二君もはっきりとボランティアに行ってきたとは言わないし・・・。
てっちゃんもてつブロでこのことには触れていないけど・・・。
こういう活動を続けているというのが彼ららしくて、やっぱりこの人たちを好きでよかった。
ファンでいられてよかったと思うんです。

私も何か探さなきゃ。

拍手[0回]

誕生日、おめでとうございます。


てっちゃんに何を伝えればいいかなーって考えてみたら、まず最初に浮かんだのは「感謝」という言葉。
ゴスマニになって8年、よくぞここまで引っ張ってきてもらえたものです。
飽きることなく、ただひたすらに追い求めてこれたのは5人が常に頑張っているから。坂道を上り続けているからだと思うのです。
そしてそこにはリーダーとして先頭を走るあなたがいる。
そのことが(私にとっても)とても大きな力になっていると思っています。

これからもゴスペラーズのリーダーとして、時にはメンバーのひとりとして、あるいは一人の人間として、一人の男性として。
誰かの夫として、誰かの息子として、誰かの友人として。
他にもいろいろあるだろうけど、そのすべてが充実し、幸せな日々であることを心から願っています。

もう一度言わせてね。
てっちゃん。
おめでとう。そしていつもありがとう。

拍手[0回]

社会の窓~ユタカさん、大阪です~  大阪ビジネスパーク円形ホール
2013年4月13日(土)15:30~、 18:30~



あんなところにあんなホールがあるなんて知りませんでした。
しかも思ってたより広い!
なかなかいいホールでした。
そして今回は席にも恵まれてました。
1回目も2回目もちょうど私が座る席から1段高くなるので、前方に座られてる人によって見え方が左右されるということもなく、ばっちり見えました。


最初に、宇佐美秀文さん、平尾拡則さんがステージ中央にあらわれてふたりで一礼され、舞台の上手下手に分かれてそれぞれの担当の機材セットで着席。
舞台中央には大きなLEDのパネル?がセットされてます。
そこに「本日は天気も良く、人が集まるところでは窓が出現するでしょう」というちょっとハテナな文章がテロップのように流れます。
そしてヤス君登場。
携帯でしゃべっています。
LEDで表現されたタクシーに乗って会場へと向かうヤス君。
「今から単独公演なんだ。今タクシーで向かってるところ。えっ?タイトル?『社会の窓~ユタカさん、大阪です』

えっ?それしか浮かばなかったんだって」と笑いを取ります。
「あ、もう会場に着くみたい。それじゃあね」と電話を切ります。
そして会場入り。
そこにでは新米マネージャーがお出迎え。(声だけですが)
それは(次長課長の)河本準一さん!
しばらく二人の掛け合いが続きます。
そしてリハーサルという設定で舞台に行くと「窓」が出現。
映像と音楽がマッチした違和感のない、窓とヤス君のやりとり。
そしてヤス君の歌。
これにも(LEDで表現された)映像がちりばめられていて、とても幻想的で素敵でした。
なんといっても、いつもは5人もいるから映像自体に大きさは感じられないんですが、今回はひとりだし、ヤス君のバック一面にLEDパネルがあるから眩しすぎるくらい。
色の加減もありますが、まぶしすぎて途中何度か薄目で見たり、目を閉じたりしたときもありました。
寝てるように思われてないといいんですが(苦笑)
なんてったって、段差のある最前列だったので、結構目立ったんじゃないかと思われます。

でもヤス君の手のひらへ花びらが舞い降りてきたり、逆に腕を大きく振ることで花吹雪を撒いたり。
スナップを打つ手からきれいな光があふれたり、ヤス君がとったポーズと同じ形にくりぬかれたようなパネルをLEDで表現したり・・・。
とにかくゴスのライブでは見たことがない仕掛けにウットリでした。

脚本・演出・主演:安岡豊
となっていますが、ヤス君てこんな才能もあるんだね。
ストーリーと歌が違和感なくつながっていて、両方とも心から楽しむことができました。
新曲も3曲持ってきてくれて、こちらもGOODです。
正直なところ、パンフレットを買う予定はなかったんですが、この3曲が収録されたCDが入ってるということで買っちゃいました(笑)
ギターも弾いてくれてたなー。
少し危うく感じる箇所があったけど、そんなときでも歌の力強さがブレなかったのはすごいと思います。
ヤス君のライブを見るたびに思うんですが、この人はメンバーいち色気と男らしさを兼ね備えてるよね。
歌い方やしゃべり方を見てていつも思うんです。
特にセクシーさが全開になるのはゴスの時よりも単独でやってるときだと思うんですが、どうでしょうか。

そういえば、今回も歌いながら膝をついて体をそらすあの技(?)を披露してくれたんですが、もうね、体そらしすぎて私の席からは死角になって見えなくなるの。
どれだけそらせてるんだって話です。
しかも(私の席から見えなくなるってことは)ほぼ背中が地面すれすれの水平になってるんだと思われます。
あれを披露するたびに進化してるんじゃないでしょうか?
一度ヤス君にリンボーダンスをやってもらいたい!(笑)


とにかくいいライブでした。
あれだけのものを造ろうと思ったら、きっと相当忙しかったことと思います。
ゴスのツアー後にはTHE☆FUNKSのライブもあったしね。
休みらしい休みがないままなんじゃないでしょうか。
そうやって進化していくんだよね。
ヤス君、大阪でライブやってくれてありがとう♫
とても楽しかったです。
またいつか来てくれる日があったら絶対観にいきます!

それにしても、1回目と2回目では笑いの数?が違ったのは、両方見た人が多いということなのかな?
流れがわかってるからウケるところもいくらか冷静に見てるってこと?
笑いだけでなく、歓声やその他観客の反応全般的に1回目より2回目のほうがおとなしかった。
そう思うとこういうパターンの公演の時は1回目は外さないほうがより楽しめるかも?!

忘れてた!
大阪でのマネージャーが河本君になったのは、マネージャーが他のメンバーの仕事についてるからだということでした。ちなみに何をしてるかというと・・・。
てっちゃんは瀬戸内海の島めぐり。
陽ちゃんはNASAで(何か忘れたけど、宇宙関連の)会議に出席。
雄二君は・・・実家に帰ってる。(ここで爆笑でした)
黒ぽんは、インドにカレーを食べに行ってると。
それも仕事なの?とヤス君が尋ねると「事務所的にはポンカレーが一番収入がいい」とのこと。
ここでヤス君膝をつき崩れ落ちていました(笑)



もうひとつ。
アンコールは「みんなに笑顔になって帰ってもらいたいから」と言ってゴスの曲(ヤス君のパート)メドレーを歌ってくれました。
永遠に、ひとり、狂詩曲、星屑の街、約束の季節、ラブ・ノーツ、誓い、Promise・・・。(順不同)
ヤス君が歌ってる最中にもバックのLEDパネルにテロップが流れるんですが「ウーにも心を込めて」とか「こんなことやってるとおもわなかったでしょ?」とか「他のメンバーの声を心で響かせて(だったかな?)」等。
納得させられたり、笑わせてくれたりと楽しかったです。
ヤングのパートっていつも難しい(というのか聞き分けにくい)パートだと思ってたけど、これ聴いたらさらにその思いを強くしました。
だって、全然知らない曲聴いてるみたいだったから。
不思議な感覚でした。

拍手[0回]

ゴスペラーズ坂ツアー FOR FIVE グランキューブ大阪
3月9日(土)17:30~
3月10日(日)17:00~

もうほとんど楽しかったこと以外記憶にないですが(苦笑)、とりあえず自分のために少しでも記録を残したいと思います。


まずはセットリスト

STEP!
It's Alright~君といるだけで~
靴は履いたまま
Let it go
ミモザ
ひとり
真夏の夜の夢
あたらしい世界
氷の花
Your Hero
astro note
Someone To Watch Over Me
Soul Song Juke
パスワード
Love me! Love me!
CLASH
2080
BRIDGE
ゆくてに
終わらない世界 2009
愛の歌
ギリギリSHOUT!!
1, 2, 3 for 5

アンコール
NEVER STOP
永遠に


今回のFOR FIVEツアーは計5回讃歌したんですが、回を追うごとにすごく良くなってると感じた曲がたくさんありました。
その代表格が「氷の花」
もともと好きな曲だけれど、こんなにいい曲だったっけ?と思わせてくれました。
CDで聴くと、ちょっと物足りなさを感じてしまいます。
黒ぽんとてっちゃんがほんとに気持ちを込めて歌っているのが伝わってきて、聴きほれました。
後半、大阪では特にこの曲を聴くのがかなり楽しみになってたんですよね。

陽ちゃんのヴォコーダー紹介のコーナーでは
~1日目~
てっちゃんが陽ちゃんに何やら耳打ち。
陽ちゃんが笑い崩れながらも「あかん あかん そんなんあかん」と。
会場大爆笑。
てっちゃんもう一度耳打ち。
(何か忘れちゃったけど)2回目も大阪弁でウケました。
すると雄二君が負けじと耳打ち。
「ひらパー兄さん♫」
これ、陽ちゃん知ってるのかなぁ。

~2日目~
まずは黒ぽんが「満員御礼 おおきにと言って」とリクエスト。
次に雄二君がおもむろにポケットからなにやら取り出し陽ちゃんに渡します。
そして指揮者がするように軽く腕を振るんです。どうやらテンポを伝えてる様子。
何が始まるのかワクワクして見ていると陽ちゃんが歌い出したのは「とーれとれぴーちぴちカニ料理~」
なんと「かに道楽」の歌ではないですか!
会場は爆笑&拍手喝采。
黒ぽん(?)が「楽譜を書いてきたの?」と尋ねると雄二君「北山は譜面が読めるから」と。
「俺は(会場がウケたから)もういい(満足だ)」と言い切った雄二君がかっこよかった(笑)
前日もライブだったのに、今日の日のためにわざわざ譜面に起こした雄二君とそれを即興で歌い切った陽ちゃんに拍手を送ります♪


もうひとつのMC場面
黒バンももう見納めかと思うとちょっとさみしかったですが、前にもまして手足が激しく動いてたものだからやっぱり爆笑でした(笑)
「Just feeling Groove」とっても良かったですv
他の3人ももちろん楽しかったです♪(1日目は特に!)
ちょうどWBCが開催されていたときで、てっちゃんが「女性客が多いから興味ない人が多いかもしれないけど」と言いつつ、そのWBCにちなんでWVC(ワールドヴォーカルクラシック)で行こうと。
この日のダイアナは爆笑に次ぐ爆笑でした。
陽ちゃんが音取りをしていざ歌い始める、というときにてっちゃんが突然「ワン、トゥ、スリー」とカウントを取り出して陽ちゃんとヤングがずっこける。
「ちょっと待ってよ~。いま息を吸って歌い出すところだったのに」とヤングに言われ、陽ちゃんは笑い転げる。
そんな状態にした張本人のてっちゃんも爆笑。
しばらく笑いが止まらず歌えなくてグダグダで・・・。
ようやくやり直しができたと思ったら今度はてっちゃんが音を間違えたって言ってまた中断(笑)
もう、あなたたち面白すぎ!
ここまできたら3回目はどうなるんだ?って本人たちも言ってて。
うまく歌い終えた後も、間違えた方がいいのか、ちゃんと歌った方がいいのか迷った。なんて言うし(笑)
もっともちゃんと歌ったとはいえ、陽ちゃんは歌詞が飛んだのか、思い出し笑いで歌えなかったのかわからなかったけど、「地獄の底までついていく~」を「・・・・そこまでついていく~」って歌ったものだから「ちょっとそこまでしかついていかないみたいになってた」ってメンバーに突っ込まれてました。
2日目は結果的にはヤングがリーダーの「安岡優とゴールデンチップス」だったけど、いんじゃんでリーダーを決めよう!と3人がいつもの「いーんじゃーんで、ほーい」と始めます。
勝ったのはてっちゃんだったんですが、「じゃあ、てっちゃんがリーダーね?」って言うと「いや、任命権を獲得したんだ」と。
なんかもう、この時点でてっちゃんが楽しんでる様子がうかがえて、こっちまで楽しかったです。
そして、会場に向かって「(リーダーは)誰がいい?」って聞くとあちこちから「陽ちゃん!」「安岡さん!」と声が飛んだんですが、前方から「てつ!」と一声。
すかさずてっちゃん「てつ!って俺のオカンか!」と突っ込んでまたまた爆笑。
ほんとにこの人たち面白いんだから(笑)


愛の歌でのなりきりで・・・。
てっちゃんが「ちょっと難しいのをやる!」と言ってやらせたのが「ナニワ! イェ~」だったんですが、このイェ~がてっちゃん的にはそうでもなかったんですが、女性に歌わせるには音が低くて・・・・
地を這うような音って言ったらいいんでしょうか。
それを聞いたてっちゃん、爆笑!
いや、でもこの音で歌わせたのてっちゃんなんだからね!(笑)


最後のあいさつ
陽ちゃんが「このツアーの中で一番、全部出し切ったライブになりました」
黒ぽんは「ロングトーンの新記録です」
確かに最後の「永遠に」でいつも以上に長い気はしてました。マイクオフなのにね。
黒ぽん、進化してますね~。


バンドメンバーを含め、みんなが一列に並んで挨拶したとき、雄二君がふらついたんです。
隣に立ってたバリさんだったか福原さんが支えるようなしぐさをして。
驚いたと同時に納得でもありました。
今回のツアーでは見た目には抑え気味だった雄二君のパフォーマンスが、その日はがっつりやってくれてる感じがしてたんです。
それにしても・・・、そんな状況でさえかっこよく見える雄二君て・・・。
いやこれはただ単に私がゴスバカなだけ?!


とにかく楽しいツアーでした。
満腹感でいっぱいです。
やっぱりゴスマニでよかった~。



とりとめのない内容ですみません。
最後までお読みくださってありがとうございます。
次のライブも愛と幸せと笑いがあふれるものとなることを祈りつつ、FOR FIVEツアーの感想を終わります♫

拍手[0回]

カレンダー
03 2026/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
フリーエリア
最新コメント
[01/22 マロン]
[08/18 rinchan01]
[04/07 rinchan01]
[02/22 rinchan01]
[12/24 rinchan01]
最新トラックバック
プロフィール
HN:
ひろ
性別:
女性
趣味:
ライブ、映画
自己紹介:
G10のライブに讃歌して以降、ゴスペラーズにはまりました。
毎日5人の歌声に癒され、元気付けられています♪

バーコード
ブログ内検索
Copyright ©  いろは☆ All Rights Reserved.
*Material by Pearl Box  * Template by tsukika
忍者ブログ [PR]