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誕生日、おめでとうございます。
キリッと凛々しい顔つきをするかと思えば、意外とおっちょこちょいな面を見せたり。
ものすごく男っぽいかと思えば、猫に対してはデレデレだったり。
時にクールで、時には優しく。
博識にしてお笑い好き。
字が上手で画も上手。
他人とは(いい意味で)違うことをしたい。
今までいろんなあなたの一面を見てきました。
どれもあなたを構成する(?)一部分。
そしてこれからも、私の知らない面を少しずつ知ることができたら幸せです。
何より、あなたがゴスペラーズの一員でいてくれることに感謝です。
これからもいろんな意味でパワーアップしていくであろう雄二君とゴスペラーズに、心からの敬意とエールを!!
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誕生日、おめでとうございます。
今頃はソロライブ真っ只中。
盛り上がってることでしょう。
一緒にお祝いしたかったなぁ。
すっかりソロ活動にも違和感がなくなったというか、むしろ(ソロ活動としては)一番頑張ってた印象のある黒ぽんを追い越す勢いに感じています。
こんな日が来るなんて以前は想像がつかなかったけど・・・。
この暑さきびしい時期、なおかつあちこちで野外ライブに取り組んでいる中で連続でライブを開催しているヤス君の体力・気力には脱帽です。
さすが永遠のヤングだね。
そんなヤス君もいよいよ30代最後の歳になりました。
今しかできないことにたくさんチャレンジしてほしいです。
そしてそんな自分に最高のご褒美をあげられるように(笑)
体には気を付けてね。
遠い場所からあなたの健康と活躍を願って。
乾杯!
6月20日(木)19:00 @Zepp Namba
最初にお断りしておきます。
この記事はライブレポというには程遠い、私の覚書(しかもかなり偏った内容)です。
それでもいいという方だけお読みください<(_ _)>
当日はあいにくの雨。
濡れた傘を持って会場に入る。
Zepp Osakaが移転して初めてのZepp Nambaだったわけですが、500番台だったので、過去の経験から言えばそこそこの場所が確保できると思っていたのですが…。
これが甘かった。
思っていたよりも後方でしかも前列の人の陰でステージが見える場所がない!
最後までメンバー全員をすっきりとらえられるシーンはありませんでした(>_<)
しかも驚いたことに前方はイス席なんですよねー。
これにもかなり驚きました。
★衝撃のオープニング?
さてさて、会場に入るとすでに音楽が流れていて、ステージにはDJがひとり。
一瞬、バリさんかとも思ったけれど、なんか違う気がする。
違うDJさんを呼んだのかと思ってしばらく見ていました。
するとその人がマイクに近寄り話し出します。
「昨日、友達から電話があって…」
その声を聴いた途端、思ったんです。
「うわ!なに、このDJの人!めっちゃ私好みの声やん!」と。
ところがそこで”K2(黒ぽん)”を呼び込んで、黒ぽんがDJを始めたとき「さあ、うまくつなぐことができるのか?(笑)」と言ったとき、ようやくその人の正体がわかりました。
なんと、涙香さんではないですか!
いやだー、あまりにもおバカすぎるでしょー。
こんなんでテツマニと言える?!
いくら見えてないからと言ってもあんまりだil||li_| ̄|〇il||li
そんな衝撃を抱えながらも、憧れの涙香さんに会えたこと、そしてK2のDJも見れたことに感激していたのでした。
しかもひとつ疑問が解決したのです。
以前から「てっちゃんの声は私好み」だとは思っていたんですが、それっててっちゃんが好きだから声も好きになってるだけなんじゃないかって。
でも今回の出来事ではっきりしました。
私、純粋にてっちゃんの声が好きなんだわv
★なかなかいいんでないの?
「侍ゴスペラーズ」で始まったライブは2曲目に「ポーカーフェイス」がきた。
この曲のライムスターがやってるラップをメンバーがやってくれたんです。
これがなかなかに・・・goodでした。カッコイイ!
ゴスメンバーがラップってあんまりないからね。貴重です♪
これ、今後の曲作りの中で入れてくれたりしないかなぁ。
そして、いいんでないの?の第2弾は「約束の季節」
この曲歌ってくれるときいつも気になるのはてっちゃんの「きっと~ きっと~~」のところ。
ここがスコーンと抜けていたら嬉しくって仕方ないんです。
この日はよかったですね。二番目の「き」は裏声だったのに、そのあとの「っと~」は地声で歌ってくれました♪
でもよくよく考えると、このてっちゃんのリードより少し前の黒ぽんの「虹をかけて~」の「かけて」のほうが音が高いんですよね。でも黒ぽんのところは気にならないってことはいつもちゃんと歌えてるってことなのかな?
そう思うと黒ぽんってすごい!
★ん?カバーアルバム?
9月にカバーアルバムをリリースすることが集いで発表されました。
ん?でも確か作曲合宿してたよねぇ?
どゆこと?
それはさておき、集いで何曲か披露してくれました。
その中の1曲「優しさに包まれたなら」(ユーミン)
2スペラーズのリードです。
てっちゃんがベースボーカルv
ユーミンの曲はコーラスが独特(て言ってたかな?)だそうで、やりがいがあるみたいなことをてっちゃんが言ってました。
そしてもう1曲歌ってくれたのは「猫騒動」というレコードとして残ってる、おそらく日本最古のアカペラ曲だとかで、猫の鳴きまねとかが入ってるの。
1933年(だったと思う)の曲だと紹介すると、ヤングが「リーダーの青春時代だね」とからかう。それに対してのてっちゃんの言葉「俺の親父は昭和12年生まれだ!(てっちゃんはおろか、てっちゃんのお父さまもまだ生まれてない)」
★コーナー盛りだくさん
今回はいろいろコーナーがもうけられていました。
「ミュージック☆トゥモーロー」
ゴスが新人で音楽番組に出てるという設定。
あっ、そういえばここで黒ぽんのソロコーナーもあった!
「Break it down」を披露してくれたんだ。かっこよかったよ~。
「ぶらり ふれあい ごすさんぽ」
大阪では雄二君と黒ぽんがUSJに行った様子を映像で流してくれました。
黒ぽんは絶叫マシンが好きなんだねー。
雄二君はどちらかというと苦手みたい。
そんな様子をあとでメンバーがMCで語っているとき、てっちゃんは絶叫マシンが苦手だという話の流れから「怖くない!」「平気だ!」と叫びながら乗ったことがあるって言ってました。雄二君が「そんな人の隣には乗りたくないね」って、確かに(笑)
あとはメンバーのマイクと映像が連動してるっていうコーナー(?)がありまして。
メンバーがしゃべったり、歌ったりするたびに後方のビジョンにメンバーの顔写真が大きくなったり小さくなったりと変化するんです。
みんな大ウケしててずっと笑ってました。
確かにおもしろかったけど、私の場合そのうち慣れてきて映像よりも歌に集中して聴いてたんですが、隣にいらした方がよほどツボに入ったらしく終始爆笑されてて・・・。
そのあまりの爆笑加減につられて笑ってしまってた私です。
★5人のギター
アンコールで歌ってくれたのは加山雄三氏の「君といつまでも」
何が感動したって、5人全員がギターを弾いてたこと!(黒ぽんはギターじゃなくウクレレだったけど)
アカペラ港で共演していた中村まことさんが一緒に歌ってくれたんですが、歌う前に話をしているときにてっちゃんは何度かジャラーンとかき鳴らすもんだから、私はそっちに気がとられて話を聞いていませんでした(^_^.)
「ゴスは楽器ができない」って言ったりするけど、結構ちゃんと弾いてた。
見てる限りでは陽ちゃんが一番慣れてるという印象を受けました。
雄二君が心もとない感じだったけど、他の方のブログによるとかなり頑張って練習してたみたい。お疲れ様です。
ツイッターで「リーダーが無茶ぶりする」って言ってたのはこのことだったのかな?
なんにしても、好きな人がギターを弾くっていうだけでかっこよく見えるのは、何マジック?(笑)
★この一言がうれしいの
アンコール最後の曲「Love me Love me」が終わり、ばりさんが最後の発声をして、みんながはけていくときてっちゃんが「足元悪い中ありがとうございました。気を付けて帰ってね」と言ってくれたんです。
2時間半のライブが終わるころには、傘を手に持っていた私でさえ雨が降っていることを忘れていたんですが、ちゃんとファンのこと気遣ってくれるのが嬉しい!
黒ぽんも「帰ったら足をマッサージしてね」って言ってくれたし。
唯一心残りと言えば、エアハイタッチと陽ちゃんの投げキッスがなかったことかなぁ(笑)
とまあこんな感じです。
つらつらととりあえず書き綴っただけですが、最小限の記憶として残すため。
おつきあいありがとうございました♪
最初にお断りしておきます。
この記事はライブレポというには程遠い、私の覚書(しかもかなり偏った内容)です。
それでもいいという方だけお読みください<(_ _)>
当日はあいにくの雨。
濡れた傘を持って会場に入る。
Zepp Osakaが移転して初めてのZepp Nambaだったわけですが、500番台だったので、過去の経験から言えばそこそこの場所が確保できると思っていたのですが…。
これが甘かった。
思っていたよりも後方でしかも前列の人の陰でステージが見える場所がない!
最後までメンバー全員をすっきりとらえられるシーンはありませんでした(>_<)
しかも驚いたことに前方はイス席なんですよねー。
これにもかなり驚きました。
★衝撃のオープニング?
さてさて、会場に入るとすでに音楽が流れていて、ステージにはDJがひとり。
一瞬、バリさんかとも思ったけれど、なんか違う気がする。
違うDJさんを呼んだのかと思ってしばらく見ていました。
するとその人がマイクに近寄り話し出します。
「昨日、友達から電話があって…」
その声を聴いた途端、思ったんです。
「うわ!なに、このDJの人!めっちゃ私好みの声やん!」と。
ところがそこで”K2(黒ぽん)”を呼び込んで、黒ぽんがDJを始めたとき「さあ、うまくつなぐことができるのか?(笑)」と言ったとき、ようやくその人の正体がわかりました。
なんと、涙香さんではないですか!
いやだー、あまりにもおバカすぎるでしょー。
こんなんでテツマニと言える?!
いくら見えてないからと言ってもあんまりだil||li_| ̄|〇il||li
そんな衝撃を抱えながらも、憧れの涙香さんに会えたこと、そしてK2のDJも見れたことに感激していたのでした。
しかもひとつ疑問が解決したのです。
以前から「てっちゃんの声は私好み」だとは思っていたんですが、それっててっちゃんが好きだから声も好きになってるだけなんじゃないかって。
でも今回の出来事ではっきりしました。
私、純粋にてっちゃんの声が好きなんだわv
★なかなかいいんでないの?
「侍ゴスペラーズ」で始まったライブは2曲目に「ポーカーフェイス」がきた。
この曲のライムスターがやってるラップをメンバーがやってくれたんです。
これがなかなかに・・・goodでした。カッコイイ!
ゴスメンバーがラップってあんまりないからね。貴重です♪
これ、今後の曲作りの中で入れてくれたりしないかなぁ。
そして、いいんでないの?の第2弾は「約束の季節」
この曲歌ってくれるときいつも気になるのはてっちゃんの「きっと~ きっと~~」のところ。
ここがスコーンと抜けていたら嬉しくって仕方ないんです。
この日はよかったですね。二番目の「き」は裏声だったのに、そのあとの「っと~」は地声で歌ってくれました♪
でもよくよく考えると、このてっちゃんのリードより少し前の黒ぽんの「虹をかけて~」の「かけて」のほうが音が高いんですよね。でも黒ぽんのところは気にならないってことはいつもちゃんと歌えてるってことなのかな?
そう思うと黒ぽんってすごい!
★ん?カバーアルバム?
9月にカバーアルバムをリリースすることが集いで発表されました。
ん?でも確か作曲合宿してたよねぇ?
どゆこと?
それはさておき、集いで何曲か披露してくれました。
その中の1曲「優しさに包まれたなら」(ユーミン)
2スペラーズのリードです。
てっちゃんがベースボーカルv
ユーミンの曲はコーラスが独特(て言ってたかな?)だそうで、やりがいがあるみたいなことをてっちゃんが言ってました。
そしてもう1曲歌ってくれたのは「猫騒動」というレコードとして残ってる、おそらく日本最古のアカペラ曲だとかで、猫の鳴きまねとかが入ってるの。
1933年(だったと思う)の曲だと紹介すると、ヤングが「リーダーの青春時代だね」とからかう。それに対してのてっちゃんの言葉「俺の親父は昭和12年生まれだ!(てっちゃんはおろか、てっちゃんのお父さまもまだ生まれてない)」
★コーナー盛りだくさん
今回はいろいろコーナーがもうけられていました。
「ミュージック☆トゥモーロー」
ゴスが新人で音楽番組に出てるという設定。
あっ、そういえばここで黒ぽんのソロコーナーもあった!
「Break it down」を披露してくれたんだ。かっこよかったよ~。
「ぶらり ふれあい ごすさんぽ」
大阪では雄二君と黒ぽんがUSJに行った様子を映像で流してくれました。
黒ぽんは絶叫マシンが好きなんだねー。
雄二君はどちらかというと苦手みたい。
そんな様子をあとでメンバーがMCで語っているとき、てっちゃんは絶叫マシンが苦手だという話の流れから「怖くない!」「平気だ!」と叫びながら乗ったことがあるって言ってました。雄二君が「そんな人の隣には乗りたくないね」って、確かに(笑)
あとはメンバーのマイクと映像が連動してるっていうコーナー(?)がありまして。
メンバーがしゃべったり、歌ったりするたびに後方のビジョンにメンバーの顔写真が大きくなったり小さくなったりと変化するんです。
みんな大ウケしててずっと笑ってました。
確かにおもしろかったけど、私の場合そのうち慣れてきて映像よりも歌に集中して聴いてたんですが、隣にいらした方がよほどツボに入ったらしく終始爆笑されてて・・・。
そのあまりの爆笑加減につられて笑ってしまってた私です。
★5人のギター
アンコールで歌ってくれたのは加山雄三氏の「君といつまでも」
何が感動したって、5人全員がギターを弾いてたこと!(黒ぽんはギターじゃなくウクレレだったけど)
アカペラ港で共演していた中村まことさんが一緒に歌ってくれたんですが、歌う前に話をしているときにてっちゃんは何度かジャラーンとかき鳴らすもんだから、私はそっちに気がとられて話を聞いていませんでした(^_^.)
「ゴスは楽器ができない」って言ったりするけど、結構ちゃんと弾いてた。
見てる限りでは陽ちゃんが一番慣れてるという印象を受けました。
雄二君が心もとない感じだったけど、他の方のブログによるとかなり頑張って練習してたみたい。お疲れ様です。
ツイッターで「リーダーが無茶ぶりする」って言ってたのはこのことだったのかな?
なんにしても、好きな人がギターを弾くっていうだけでかっこよく見えるのは、何マジック?(笑)
★この一言がうれしいの
アンコール最後の曲「Love me Love me」が終わり、ばりさんが最後の発声をして、みんながはけていくときてっちゃんが「足元悪い中ありがとうございました。気を付けて帰ってね」と言ってくれたんです。
2時間半のライブが終わるころには、傘を手に持っていた私でさえ雨が降っていることを忘れていたんですが、ちゃんとファンのこと気遣ってくれるのが嬉しい!
黒ぽんも「帰ったら足をマッサージしてね」って言ってくれたし。
唯一心残りと言えば、エアハイタッチと陽ちゃんの投げキッスがなかったことかなぁ(笑)
とまあこんな感じです。
つらつらととりあえず書き綴っただけですが、最小限の記憶として残すため。
おつきあいありがとうございました♪
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G10のライブに讃歌して以降、ゴスペラーズにはまりました。
毎日5人の歌声に癒され、元気付けられています♪
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