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社会の窓~ユタカさん、大阪です~ 大阪ビジネスパーク円形ホール
2013年4月13日(土)15:30~、 18:30~
あんなところにあんなホールがあるなんて知りませんでした。
しかも思ってたより広い!
なかなかいいホールでした。
そして今回は席にも恵まれてました。
1回目も2回目もちょうど私が座る席から1段高くなるので、前方に座られてる人によって見え方が左右されるということもなく、ばっちり見えました。
最初に、宇佐美秀文さん、平尾拡則さんがステージ中央にあらわれてふたりで一礼され、舞台の上手下手に分かれてそれぞれの担当の機材セットで着席。
舞台中央には大きなLEDのパネル?がセットされてます。
そこに「本日は天気も良く、人が集まるところでは窓が出現するでしょう」というちょっとハテナな文章がテロップのように流れます。
そしてヤス君登場。
携帯でしゃべっています。
LEDで表現されたタクシーに乗って会場へと向かうヤス君。
「今から単独公演なんだ。今タクシーで向かってるところ。えっ?タイトル?『社会の窓~ユタカさん、大阪です』
えっ?それしか浮かばなかったんだって」と笑いを取ります。
「あ、もう会場に着くみたい。それじゃあね」と電話を切ります。
そして会場入り。
そこにでは新米マネージャーがお出迎え。(声だけですが)
それは(次長課長の)河本準一さん!
しばらく二人の掛け合いが続きます。
そしてリハーサルという設定で舞台に行くと「窓」が出現。
映像と音楽がマッチした違和感のない、窓とヤス君のやりとり。
そしてヤス君の歌。
これにも(LEDで表現された)映像がちりばめられていて、とても幻想的で素敵でした。
なんといっても、いつもは5人もいるから映像自体に大きさは感じられないんですが、今回はひとりだし、ヤス君のバック一面にLEDパネルがあるから眩しすぎるくらい。
色の加減もありますが、まぶしすぎて途中何度か薄目で見たり、目を閉じたりしたときもありました。
寝てるように思われてないといいんですが(苦笑)
なんてったって、段差のある最前列だったので、結構目立ったんじゃないかと思われます。
でもヤス君の手のひらへ花びらが舞い降りてきたり、逆に腕を大きく振ることで花吹雪を撒いたり。
スナップを打つ手からきれいな光があふれたり、ヤス君がとったポーズと同じ形にくりぬかれたようなパネルをLEDで表現したり・・・。
とにかくゴスのライブでは見たことがない仕掛けにウットリでした。
脚本・演出・主演:安岡豊
となっていますが、ヤス君てこんな才能もあるんだね。
ストーリーと歌が違和感なくつながっていて、両方とも心から楽しむことができました。
新曲も3曲持ってきてくれて、こちらもGOODです。
正直なところ、パンフレットを買う予定はなかったんですが、この3曲が収録されたCDが入ってるということで買っちゃいました(笑)
ギターも弾いてくれてたなー。
少し危うく感じる箇所があったけど、そんなときでも歌の力強さがブレなかったのはすごいと思います。
ヤス君のライブを見るたびに思うんですが、この人はメンバーいち色気と男らしさを兼ね備えてるよね。
歌い方やしゃべり方を見てていつも思うんです。
特にセクシーさが全開になるのはゴスの時よりも単独でやってるときだと思うんですが、どうでしょうか。
そういえば、今回も歌いながら膝をついて体をそらすあの技(?)を披露してくれたんですが、もうね、体そらしすぎて私の席からは死角になって見えなくなるの。
どれだけそらせてるんだって話です。
しかも(私の席から見えなくなるってことは)ほぼ背中が地面すれすれの水平になってるんだと思われます。
あれを披露するたびに進化してるんじゃないでしょうか?
一度ヤス君にリンボーダンスをやってもらいたい!(笑)
とにかくいいライブでした。
あれだけのものを造ろうと思ったら、きっと相当忙しかったことと思います。
ゴスのツアー後にはTHE☆FUNKSのライブもあったしね。
休みらしい休みがないままなんじゃないでしょうか。
そうやって進化していくんだよね。
ヤス君、大阪でライブやってくれてありがとう♫
とても楽しかったです。
またいつか来てくれる日があったら絶対観にいきます!
それにしても、1回目と2回目では笑いの数?が違ったのは、両方見た人が多いということなのかな?
流れがわかってるからウケるところもいくらか冷静に見てるってこと?
笑いだけでなく、歓声やその他観客の反応全般的に1回目より2回目のほうがおとなしかった。
そう思うとこういうパターンの公演の時は1回目は外さないほうがより楽しめるかも?!
忘れてた!
大阪でのマネージャーが河本君になったのは、マネージャーが他のメンバーの仕事についてるからだということでした。ちなみに何をしてるかというと・・・。
てっちゃんは瀬戸内海の島めぐり。
陽ちゃんはNASAで(何か忘れたけど、宇宙関連の)会議に出席。
雄二君は・・・実家に帰ってる。(ここで爆笑でした)
黒ぽんは、インドにカレーを食べに行ってると。
それも仕事なの?とヤス君が尋ねると「事務所的にはポンカレーが一番収入がいい」とのこと。
ここでヤス君膝をつき崩れ落ちていました(笑)
もうひとつ。
アンコールは「みんなに笑顔になって帰ってもらいたいから」と言ってゴスの曲(ヤス君のパート)メドレーを歌ってくれました。
永遠に、ひとり、狂詩曲、星屑の街、約束の季節、ラブ・ノーツ、誓い、Promise・・・。(順不同)
ヤス君が歌ってる最中にもバックのLEDパネルにテロップが流れるんですが「ウーにも心を込めて」とか「こんなことやってるとおもわなかったでしょ?」とか「他のメンバーの声を心で響かせて(だったかな?)」等。
納得させられたり、笑わせてくれたりと楽しかったです。
ヤングのパートっていつも難しい(というのか聞き分けにくい)パートだと思ってたけど、これ聴いたらさらにその思いを強くしました。
だって、全然知らない曲聴いてるみたいだったから。
不思議な感覚でした。
2013年4月13日(土)15:30~、 18:30~
あんなところにあんなホールがあるなんて知りませんでした。
しかも思ってたより広い!
なかなかいいホールでした。
そして今回は席にも恵まれてました。
1回目も2回目もちょうど私が座る席から1段高くなるので、前方に座られてる人によって見え方が左右されるということもなく、ばっちり見えました。
最初に、宇佐美秀文さん、平尾拡則さんがステージ中央にあらわれてふたりで一礼され、舞台の上手下手に分かれてそれぞれの担当の機材セットで着席。
舞台中央には大きなLEDのパネル?がセットされてます。
そこに「本日は天気も良く、人が集まるところでは窓が出現するでしょう」というちょっとハテナな文章がテロップのように流れます。
そしてヤス君登場。
携帯でしゃべっています。
LEDで表現されたタクシーに乗って会場へと向かうヤス君。
「今から単独公演なんだ。今タクシーで向かってるところ。えっ?タイトル?『社会の窓~ユタカさん、大阪です』
えっ?それしか浮かばなかったんだって」と笑いを取ります。
「あ、もう会場に着くみたい。それじゃあね」と電話を切ります。
そして会場入り。
そこにでは新米マネージャーがお出迎え。(声だけですが)
それは(次長課長の)河本準一さん!
しばらく二人の掛け合いが続きます。
そしてリハーサルという設定で舞台に行くと「窓」が出現。
映像と音楽がマッチした違和感のない、窓とヤス君のやりとり。
そしてヤス君の歌。
これにも(LEDで表現された)映像がちりばめられていて、とても幻想的で素敵でした。
なんといっても、いつもは5人もいるから映像自体に大きさは感じられないんですが、今回はひとりだし、ヤス君のバック一面にLEDパネルがあるから眩しすぎるくらい。
色の加減もありますが、まぶしすぎて途中何度か薄目で見たり、目を閉じたりしたときもありました。
寝てるように思われてないといいんですが(苦笑)
なんてったって、段差のある最前列だったので、結構目立ったんじゃないかと思われます。
でもヤス君の手のひらへ花びらが舞い降りてきたり、逆に腕を大きく振ることで花吹雪を撒いたり。
スナップを打つ手からきれいな光があふれたり、ヤス君がとったポーズと同じ形にくりぬかれたようなパネルをLEDで表現したり・・・。
とにかくゴスのライブでは見たことがない仕掛けにウットリでした。
脚本・演出・主演:安岡豊
となっていますが、ヤス君てこんな才能もあるんだね。
ストーリーと歌が違和感なくつながっていて、両方とも心から楽しむことができました。
新曲も3曲持ってきてくれて、こちらもGOODです。
正直なところ、パンフレットを買う予定はなかったんですが、この3曲が収録されたCDが入ってるということで買っちゃいました(笑)
ギターも弾いてくれてたなー。
少し危うく感じる箇所があったけど、そんなときでも歌の力強さがブレなかったのはすごいと思います。
ヤス君のライブを見るたびに思うんですが、この人はメンバーいち色気と男らしさを兼ね備えてるよね。
歌い方やしゃべり方を見てていつも思うんです。
特にセクシーさが全開になるのはゴスの時よりも単独でやってるときだと思うんですが、どうでしょうか。
そういえば、今回も歌いながら膝をついて体をそらすあの技(?)を披露してくれたんですが、もうね、体そらしすぎて私の席からは死角になって見えなくなるの。
どれだけそらせてるんだって話です。
しかも(私の席から見えなくなるってことは)ほぼ背中が地面すれすれの水平になってるんだと思われます。
あれを披露するたびに進化してるんじゃないでしょうか?
一度ヤス君にリンボーダンスをやってもらいたい!(笑)
とにかくいいライブでした。
あれだけのものを造ろうと思ったら、きっと相当忙しかったことと思います。
ゴスのツアー後にはTHE☆FUNKSのライブもあったしね。
休みらしい休みがないままなんじゃないでしょうか。
そうやって進化していくんだよね。
ヤス君、大阪でライブやってくれてありがとう♫
とても楽しかったです。
またいつか来てくれる日があったら絶対観にいきます!
それにしても、1回目と2回目では笑いの数?が違ったのは、両方見た人が多いということなのかな?
流れがわかってるからウケるところもいくらか冷静に見てるってこと?
笑いだけでなく、歓声やその他観客の反応全般的に1回目より2回目のほうがおとなしかった。
そう思うとこういうパターンの公演の時は1回目は外さないほうがより楽しめるかも?!
忘れてた!
大阪でのマネージャーが河本君になったのは、マネージャーが他のメンバーの仕事についてるからだということでした。ちなみに何をしてるかというと・・・。
てっちゃんは瀬戸内海の島めぐり。
陽ちゃんはNASAで(何か忘れたけど、宇宙関連の)会議に出席。
雄二君は・・・実家に帰ってる。(ここで爆笑でした)
黒ぽんは、インドにカレーを食べに行ってると。
それも仕事なの?とヤス君が尋ねると「事務所的にはポンカレーが一番収入がいい」とのこと。
ここでヤス君膝をつき崩れ落ちていました(笑)
もうひとつ。
アンコールは「みんなに笑顔になって帰ってもらいたいから」と言ってゴスの曲(ヤス君のパート)メドレーを歌ってくれました。
永遠に、ひとり、狂詩曲、星屑の街、約束の季節、ラブ・ノーツ、誓い、Promise・・・。(順不同)
ヤス君が歌ってる最中にもバックのLEDパネルにテロップが流れるんですが「ウーにも心を込めて」とか「こんなことやってるとおもわなかったでしょ?」とか「他のメンバーの声を心で響かせて(だったかな?)」等。
納得させられたり、笑わせてくれたりと楽しかったです。
ヤングのパートっていつも難しい(というのか聞き分けにくい)パートだと思ってたけど、これ聴いたらさらにその思いを強くしました。
だって、全然知らない曲聴いてるみたいだったから。
不思議な感覚でした。
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自己紹介:
G10のライブに讃歌して以降、ゴスペラーズにはまりました。
毎日5人の歌声に癒され、元気付けられています♪
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