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前回の特典のことがあったので、今回はsonyで購入しました。
ちゃんと6月7日には届きましたよv 特典と一緒に、ね♪
さてさて、それでは私なりの感想を述べさせていただきます。
01 NEVER STOP
「WE NEVER STOP」やっぱり5人の決意がうれしいです。
ちゃんと5人で歌い継いでいくのがいいし、ヤングが歌うベースボーカルがアルモニアよりも力強くなっているのも頼もしい!
ナマで聴くとどんな感じになるのかとても楽しみ。
02 愛のシューティング・スター
踊れないのに踊りたくなるこの曲。
せっかく(前回)レッスン用のDVDつけてもらったんだから習得すればいいんだけど(汗)
キラキラ感がイイです。ライブでも盛り上がるもんね~。
03 BLUE BIRDLAND
JAZZっぽいのはこの曲なんだなー。そういう曲が入ってるとわかってはいたけどちょっとビックリ。
いい意味でゴスらしくないっていうのか。
JAZZ系の曲を歌うのは初めて聴いたんだから当たり前と言えば当たり前なんだけど。
歌詞を見てビックリしたのは「デュバッ デュバッ」って歌ってると思ってたのは「BLUE BIRD BLUE BIRD」だったってこと。
04 なんどでも
世間的にもたぶん一番ゴスらしい曲。
1番が黒ぽんリード。
2番はてっちゃんかなーと思ったら・・・そうは問屋が卸さなかった(笑)
05 Shall we dance?
イントロが好き♪
この曲を初めて聴いたのはSOUL POWERだったかな。
かわいい曲だなっていう印象と、リードが陽ちゃんと黒ぽんだっていうのがちょっと意外だった。
今までの曲でこのふたりのリードってあったっけ?
06 Oh Girl
う~ん、ヤングだわ。
架空の主題歌を聴いてるような錯覚に陥りそう。
07 見つめられない
これ、ハモリズムの中で私のナンバーワン!
歌詞も曲調も、てっちゃんのファルセットも、雄二君のセリフも、ことごとくストライクです。
そして、キー高いよね?
雄二君や、そして黒ぽんでさえ・・・。
引かずに責めてる感じがいい!
08 恋のプールサイド
タイトルを見たときどうしようかと思った(笑)
でもどこか懐かしく、なんかかわいい。そして個性的。
黒ぽん、こんな曲も作るんだ。
この曲もちょっと高い目ですよねー。
ヤングが頑張ってるなーって思う。
あと、「こっちへおいでよ」のあとに「ぼくが行こうか」の歌詞に撃沈でした。
「おいで」系の歌詞はよく見かけるけど、すぐあとに「ぼくが行こうか」なんていうのは初めて。
09 明日
妹尾ちゃんと陽ちゃんらしい曲。
歌詞がちょっとわかりにくいかな。
絶望感?希望?挫折?
もともと抽象的なものより具体的な歌詞のほうが好きなものだから。
10 冬響
この曲はある意味驚きでした。
いつまでたっても色あせないの。
飽きがこない。
初めて聴いたときから文句なく好きだったけど、だからこそ聴きまくってた。
アルバムに入る頃にはちょっと聞かずに飛ばそうかって思ってもよさそうなのに。
今でも大切な曲v
11 Dreamin'
これもゴスらしくない曲って感じ。
誰かに提供するつもりで作った?って思うような(笑)
しかもタイトルからは想像できない曲調。
ライブで盛り上がるだろうって言ってたけど、私にはどんな盛り上がり方になるのか想像がつきません。
あ、でも盛り上がれないと思ってるわけじゃないです、誤解のないように。
全体的に感じるのはやっぱり、今までのゴスのアルバムとは違うカラーだなっていう印象。
WORKSみたいな感じって言ったらいいかな?
あと、これも書いたけど「高音域」が多い。全体的に。
「響」のときにてっちゃんが「ファルセットの鬼になる」って言ってたと思うけど、この分だとその上をいかなくちゃならない?
てっちゃんだけじゃない。
全員が今までになく高音が多い気がする。
アルバムがイメージと違う仕上がりになってるから、ツアーはどんな雰囲気になるのか今から楽しみv
ちゃんと6月7日には届きましたよv 特典と一緒に、ね♪
さてさて、それでは私なりの感想を述べさせていただきます。
01 NEVER STOP
「WE NEVER STOP」やっぱり5人の決意がうれしいです。
ちゃんと5人で歌い継いでいくのがいいし、ヤングが歌うベースボーカルがアルモニアよりも力強くなっているのも頼もしい!
ナマで聴くとどんな感じになるのかとても楽しみ。
02 愛のシューティング・スター
踊れないのに踊りたくなるこの曲。
せっかく(前回)レッスン用のDVDつけてもらったんだから習得すればいいんだけど(汗)
キラキラ感がイイです。ライブでも盛り上がるもんね~。
03 BLUE BIRDLAND
JAZZっぽいのはこの曲なんだなー。そういう曲が入ってるとわかってはいたけどちょっとビックリ。
いい意味でゴスらしくないっていうのか。
JAZZ系の曲を歌うのは初めて聴いたんだから当たり前と言えば当たり前なんだけど。
歌詞を見てビックリしたのは「デュバッ デュバッ」って歌ってると思ってたのは「BLUE BIRD BLUE BIRD」だったってこと。
04 なんどでも
世間的にもたぶん一番ゴスらしい曲。
1番が黒ぽんリード。
2番はてっちゃんかなーと思ったら・・・そうは問屋が卸さなかった(笑)
05 Shall we dance?
イントロが好き♪
この曲を初めて聴いたのはSOUL POWERだったかな。
かわいい曲だなっていう印象と、リードが陽ちゃんと黒ぽんだっていうのがちょっと意外だった。
今までの曲でこのふたりのリードってあったっけ?
06 Oh Girl
う~ん、ヤングだわ。
架空の主題歌を聴いてるような錯覚に陥りそう。
07 見つめられない
これ、ハモリズムの中で私のナンバーワン!
歌詞も曲調も、てっちゃんのファルセットも、雄二君のセリフも、ことごとくストライクです。
そして、キー高いよね?
雄二君や、そして黒ぽんでさえ・・・。
引かずに責めてる感じがいい!
08 恋のプールサイド
タイトルを見たときどうしようかと思った(笑)
でもどこか懐かしく、なんかかわいい。そして個性的。
黒ぽん、こんな曲も作るんだ。
この曲もちょっと高い目ですよねー。
ヤングが頑張ってるなーって思う。
あと、「こっちへおいでよ」のあとに「ぼくが行こうか」の歌詞に撃沈でした。
「おいで」系の歌詞はよく見かけるけど、すぐあとに「ぼくが行こうか」なんていうのは初めて。
09 明日
妹尾ちゃんと陽ちゃんらしい曲。
歌詞がちょっとわかりにくいかな。
絶望感?希望?挫折?
もともと抽象的なものより具体的な歌詞のほうが好きなものだから。
10 冬響
この曲はある意味驚きでした。
いつまでたっても色あせないの。
飽きがこない。
初めて聴いたときから文句なく好きだったけど、だからこそ聴きまくってた。
アルバムに入る頃にはちょっと聞かずに飛ばそうかって思ってもよさそうなのに。
今でも大切な曲v
11 Dreamin'
これもゴスらしくない曲って感じ。
誰かに提供するつもりで作った?って思うような(笑)
しかもタイトルからは想像できない曲調。
ライブで盛り上がるだろうって言ってたけど、私にはどんな盛り上がり方になるのか想像がつきません。
あ、でも盛り上がれないと思ってるわけじゃないです、誤解のないように。
全体的に感じるのはやっぱり、今までのゴスのアルバムとは違うカラーだなっていう印象。
WORKSみたいな感じって言ったらいいかな?
あと、これも書いたけど「高音域」が多い。全体的に。
「響」のときにてっちゃんが「ファルセットの鬼になる」って言ってたと思うけど、この分だとその上をいかなくちゃならない?
てっちゃんだけじゃない。
全員が今までになく高音が多い気がする。
アルバムがイメージと違う仕上がりになってるから、ツアーはどんな雰囲気になるのか今から楽しみv
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ひろ
性別:
女性
趣味:
ライブ、映画
自己紹介:
G10のライブに讃歌して以降、ゴスペラーズにはまりました。
毎日5人の歌声に癒され、元気付けられています♪
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