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苗場のレポをあちこちで読ませてもらっています♪
そこでちょっとばかり嬉しい内容がありました。
今年の抱負でてっちゃんが体を柔らかくすると言ったとか。
てっちゃん、ずいぶん体が硬いそうですね(笑)
立位体前屈で手が自分の足首にも届かないとか。
きゃー、私もそうです(嬉)←何故喜ぶ?
子供の頃から誰よりも体が硬かった私(自慢すべきところではないけど)
忘れもしません!
高校生のとき体育の授業で顔を真っ赤にさせながら必死で前屈してたのに、先生が「こら、○○(私の名前)!真面目にやらんか!!」と怒ったんです。
あまりにも硬いもんだから、手抜きしてるように見えたんでしょうけど・・・。
ひ、ひどいよ~(泣)
と、まあ、こんなエピソードを持つぐらいの私です。
てっちゃんも同類項と知って喜ばないはずがありません!(笑)
てっちゃん、床に手が付くようになるまで頑張ってね^^
私は傍観者ですが・・・(爆)
BSでやっしゃんのライブ映像を観ました♪
ひと言では言い表せない感情でいっぱいです。
でも、
懐かしい。
変わらない。
この2つが大きな柱となる気持ち。
やっぱり彼は私の青春だ!
その高い歌声も、ステップも、笑顔もみんなみんな大切な宝物なんだと改めて思った。
尚ちゃんが出てたことも嬉しかったな。
F-BLOODは最高です^^
兄弟ハグにもしびれちゃいました(笑)
見終わった後のこの気持ち。
なんて言うんだろう。
うまく説明できないけど。
昔みたいに周りが見えなくなるほどの熱い気持ちではないけれど。
穏やかに、緩やかに、今でも彼らが好きなんだと再認識しました。
そんなあったかい気持ちになった1日でした(^_^)v
フランスのアニメーション映画です。
たまたま予告編を見て、その映像の美しさにほれ込み、絶対観に行くぞと意気込んでいたんですが、上映期間が短く、どうしても都合がつかずに断念。
DVDが出たら観る!と決めてたんですが、ようやく念願叶いました♪
ジャンルは実写版なら「ファンタジー」といったところでしょうか。
アニメなのでズバリ「童話」でしょう。
話の流れとしては、そんな展開?と思う場面も少しありましたが、まあ「童話」「アニメ」だから問題にはならないんでしょう。
でも童話と言っても奥は深いです。
人権・差別といったようなことも取り扱っています。
相手を許す心や兄弟愛(?)みたいなものもあります。
でも冒頭に述べたとおり、私は何よりも「映像の美しさ」が群を抜いていると思います。
黒と白のたった2色の濃淡だけで、宮殿の美しさを表現できるなんて!
もし興味を持たれた方がいらっしゃったら是非観てみてください。
フランスの映画ですがスタジオジブリが扱ってくださってるのでレンタル等で見れますv
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さてさて、ゴールデンウィークです!
恐らくうちの会社としては初の11連休ですvv
連休を満喫!と言いたいところなんですが、なかなか計画通りにいかないものですね(汗)
連休に入る前はそのしわ寄せで仕事がかなり忙しいんですが、その疲れが出たのか最初の2日間は爆睡!
3日目はがん検診受けていたのでその結果を聞きに行ったのと、会社からの定期健診で再検診を言われていたので血液検査をしに病院のはしご!
4日目の昨日もカットに行こうと思ってたのに朝起きたら左目の瞼が赤くなってて・・・。
虫にでも刺されたのかと思ってあまり気に留めていなかったんですが、時間と共に腫れあがってきて、それどころではなくなっちゃた。
ちょっと眼帯なしでは外に出られない状態です(>_<)
今日病院に行ってきたんですが「原因がわからないから対象療法で様子を見ましょう」って言われました。
あまりにグータラしすぎた罰かなー(ToT)
明日はライブがあるんだよー。
しかもホールとかならまだしもライブハウスだからさすがに眼帯してたら目立つと思う![]()
明日だけでもいいから”腫れよ治まって!”
5日(土)、ピアノコンサートに行ってまいりました。
特にピアノに興味があるというわけではないのですが、機会があったので。
アメリカの「鍵盤の魔術師」と呼ばれているジョン・ベイレスという人です。
正直なところ、行く前は「途中で寝ちゃうかも」・・・なんて思ってたんですが。
めっちゃよかった!!
席が2階後方だったこともあるのかもしれませんが、激しい曲調でも音が柔らかく聞こえるんです。
きっと近くの人は迫力があったと思われますが、激しく鍵盤を叩く箇所もあったりしたんです。
でも全然きつさを感じないと言うんでしょうか。柔らかい感じ。
その指、というか(遠いから指と言うよりは)腕の動きに見とれましたv
もちろん激しい曲ばかりを弾いていたわけではないんですが。
「鍵盤の魔術師」の名にたがわないピアニストだと思います。
随分昔に一度日本人女性のピアニストのコンサートに出かけたことがありますが、いい席だった割りにこっくりこっくりと舟をこいでいた記憶があります(汗)
もうお名前も覚えていませんが、賞などをとっておられた方だったと記憶しています。
でも一流と呼ばれる人のピアノ演奏って期待もある反面苦手意識もあります。
あの、曲にあわせて頭を大きく振ったり、前かがみになったり、ときには大きく体をそらせたり・・・。
演奏じゃなくてそっちのほうに目がいって、音楽に集中できないんです(汗)
私にとってはそれが苦手で・・・。
でも彼はそんなことありませんでした。
見てて気持ちよかったです。
上に書いたように指や腕の動きに集中できます。
これは音と直接連動してる動きなのでむしろ歓迎。
ナマで聴いてるって実感できるし♪
会場で貰うパンフレットの内容からして、恐らくほとんどの曲が彼のアレンジだと思われます。
初めて聴く曲も、耳馴染みのある曲もどれもステキでした。
とても1台のピアノだけで演奏されてるとは思えなかったです。
楽しかったのは「リクエストコーナー」
あらかじめ配布された曲目リスト(全12曲)から観客がリクエストするんですが、面白いのは「どんなアレンジでその曲を聴きたいか」までリクエストできるんです。
8人の作曲家(バッハやチャイコフスキーなど)のリストがあって、その指定した作曲家の作風で演奏してもらえるの。
リクエスト曲も「日本人をわかってるなー」と思えるような曲がピックアップされてました。
「川の流れのように」や「上を向いて歩こう」、その他、大阪色が出てると思ったのは「六甲おろし」「吉本新喜劇のオープニングテーマ」など。
曲目と作曲家を指定してもらったら、例えばこんな感じになります。ってことで弾いてくれたのが「サザエさんのテーマ」
開場からは親しみのこもった笑い声がこぼれて、でも、やたらと感心もしました。
あの曲がこの人のアレンジ次第でこんな風になるんだーって。
実際のリクエストでは「千の風になって」「六甲おろし」「いとしのエリー」「箱根八里の半次郎」などを演奏してくれました。
どれもほんとに本来のアレンジに負けないくらいステキな曲に仕上がってました。
うまく説明できないけど、とにかく充実した2時間でした。
ピアノ演奏にここまで夢中になれるなんて思わなかったな。
また来日されたら行きたいですv
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毎日5人の歌声に癒され、元気付けられています♪

