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「のだめカンタービレ 巴里編」の公式サイトがあります。こちら
この中の「スペシャル」というコンテンツの中で「Sky High」であるだろう曲(苦笑)を聞くことができます。
どこにも曲名、歌手名が見当たらないので断言は避けさせてもらいます<(_ _)>
全体としての感じはつかめませんが(なんたって15秒だけですからね)、コーラス部分とてっちゃんのリード部分が流れます。
興味のある方は訪問してみてください。(のだめの回し者じゃないよ(笑))
ますます楽しみになってきたv
早く新曲、聴きたいなvv
どうしよう。
まだ2週間しかたってないのにもう記憶がおぼろげだわ(>_<)
でも、たとえ少しでも記録に残しておきたいので、無理矢理書きます。
SOUL POWER なにわサミット 2008
オープニングアクトはなんとゴスペラッツ!!
これは凄すぎなんじゃない?
もうこれだけでボルテージ最高潮!
しかもがっつり歌って、MCしてくれました。
「禁煙スウィング」
これはやっぱり雄二君と桑マンさんのやり取りが楽しい!
やってくれますねー。
事前に配信して、ちゃんとお客さんを楽しませてくれる。
これぞエンターテイメント!
やっぱり、この5人は存在自体に迫力があります。
もう存分にステージを楽しんだ気持ちになりました。
でもライブは始まったばかり。
いろんな始めましてのアーティストさんが出演されてました。
清水翔太さん、伊藤由奈さん、Metisさん等々。
皆さん若いのにすごい方ばかりで圧倒されました。
でも出演者が多いせいもあってか、出番は少しだけ。
楽しいとはいえ、この長丁場。
さすがに疲れが出てき始めて、若干座りながら聞いたりもしてました。
それでも!
やっぱりゴスが出てくると弾かれたように元気になるんだから、現金だねー(苦笑)
今年はトリですよ!トリ!
セットリストは
1 FIVE KEYS
2 1,2,3 for 5
3 Betcha by golly,wow
4 陽ちゃんと佐藤さんのデュエット
5 Paradise
6 LOVE MACHINE
7 東京スヰート
とこんな感じ。
疲れてるはずなのにFIVE KEYSではジャンプしまくるし(笑)
ParadiseやLOVE MACHINEでもしっかり手振りやってるし(笑)
2,5の曲はハモクラを思い出して楽しかったです。
6はまさかここでやってくれるとは思ってなかったので嬉しかったな~。
4はね2人とも低音で歌ってて、あんまりよくわからなかったんですが、最後に陽ちゃんが高い声で「ひとり」の「愛してる~」に良く似た感じで「愛してる~」って歌ったんですよ。
それまで「低い」「低い」と散々言われてただけに、終わった後でてっちゃんに「高い声で愛してる~って歌ってたな」と突っ込まれ・・・。
でも陽ちゃんも負けていません。
「あなたが仕込んだんでしょ!」と(笑)
最後の東京スヰートはてっちゃんが「最後にカタカナの難しい歌を歌います」って紹介した途端一部から「きゃ~」と歓声があがって。
でも私は「?」でした。
そんな曲あったっけって。
イントロが流れて納得でした。
ここで珍しく陽ちゃんが歌詞を忘れたらしく、ごまかして歌う場面が。
この曲、ゴスマニさんの間では人気があるようですが、私はそこまでお気に入りの上位に来なくて・・・。
きっと「東京」限定にヤキモチやいてるんでしょう(苦笑)
でもてっちゃん、ちゃんと「この広い東京の中で」を「この広い大阪の空の下で」って歌ってくれました。
単純だから、そんなことが嬉しかったりして。
とにかくゴスを堪能できました♪
武田と哲也も楽しかったです。
「去年、散々に言われたから母に捧げるバラードはもう歌いたくない」というてっちゃん。
そこで今年は「捧げる」のがイヤなら「贈ろう」ということで、Stand by meを歌いつつ、「贈る言葉」を挟み込み、皆に歌わせててっちゃん満足そうでしたv
毎回のごとく今回のサプライズゲストも凄くて、「つのだ☆ひろ」さんとか「ブラザーコーン」さん、そして私にはそのつながりがわからないんですが「木梨憲武」さんが出てきて。
豪華ですよね~。
来年も楽しみにしてますっ!!
ざっとこんな感じでしょうか。
なんとか記録は残せたかな?(汗)
それでは早速続きを・・・。
何度か前日の福岡公演のことも話してました。
福岡ではここで(この場面で)男性が歓声を上げてました。的な話をしたときに広島ではシーンとしてて(苦笑)
「今日は男性少ないの?」
とTAKEさんもてっちゃんもライトの明かりを遮るように額あたりに手をかざし会場を見渡す。
TAKE「ああ、でも男性も来てるねー」
てつ「うん。(としばらく会場を見渡して)お、後ろのほうにもいらっしゃる」
うふふ、「いらっしゃる」っていかにもてっちゃんらしい発言だなーってなんか嬉しくなっちゃったv
何の話からだったか、てっちゃんがSkoopはメンバー仲がいいねーって話をしたら、TAKEさんもGosも仲いいやんみたいなことを言って。
てつ「でもSkoopは仕事が終わってからも3人で居たりするんだろ?」
TAKE「まあ、飲みに行ったりするね」
てつ「うちはないね。たまにエスカレーター・・・で・・・」
そこまで言うと自分でも何か変だと気付いたのか言葉が微妙に詰まる。
何の話をしようとしてるのか想像がつきました。他のゴスマニさんも気付いてたようで、「エレベーターじゃないの?」との声が。
てつ「・・・エレベーターに5人だけで乗ったとき・・・(笑)エスカレーターに5人だけで乗ったところでねぇ。」
TAKE「それやったらPVみたいになるやん」
てつ「(笑)だからエレベーターで5人だけになったときシーンとしちゃうのよ。で、安岡がおもむろに喋りだすっていう・・・(笑)」
TAKE「彼はそういう役どころを知ってるよね」
てつ「そんなとき他のメンバーも安岡に期待してんの(笑)」
TAKE「ダイジョウブ、ダイジョウブだって」と急にヤス君の真似。
結構特徴つかんでる(笑)
てっちゃんも笑ってた。
そういえば、このときだったかなー。
てっちゃんが「黒沢のライブも気になる。事務所(だったっけ?)で何か仕込んでた」って言ってて。
あなたたちも充分仲いいよって思っちゃいました。
でも「気になる」ってどういう意味で言ったんだろ?
黒ぽんがどんなステージをこなすか?
ライブの内容?
準備の進捗状況?
忘れてはいけないのがコレ!
何曲か歌ったあと、急にてっちゃんが「そろそろサングラスをはずすか」って言い出しました。
「えぇ~?」ってみんな期待感いっぱいの歓声。
TAKE「てっちゃんのサングラスの中、3曲目でもう曇ってたもんね。」
てつ「スキューバの要領でメガネの裏側に唾を塗ったんだけど効かなかった(笑)」
ほんとはマーチンさんの曲を歌い終わった時点ではずす予定だったらしいんだけど忘れてた(?)らしくって、きっかけを失ったと。
「マーチンさんの曲でグラサン外すわけにはいかないもんな」って言ってました。
で、2人してサングラスを外します。
もちろんキャ~っと黄色い歓声が!
私も思わず叫んじゃいました(照)
いや、もうねー。
こんな至近距離でグラサンオフのてっちゃんを見れるなんて・・・。
ずーっと憧れてたんですよ。
てっちゃんの瞳が何にも遮られてない!
その目で会場を見渡すてっちゃん。
もう、最高!
「昨日(福岡で)も話したけど(笑)、また聞きたいから聞くけど」
とてっちゃんが初めて買ったレコードって何だった?とTAKEさんに聞きます。
TAKE「俺は小学校3、4年の頃で、泳げたいやき君with1本でもニンジン(笑)」
てつ「かわいいねー。でも確か楽屋で5~6年生の頃グレてたって言ってなかった?
4年生までは泳げたいやき君を聞いてた小学生が5年で急にグレる(笑)」
TAKE「そう。5~6年生でグレて、中学で更生した(笑)」
てつ「俺も初めて買ったのは小学生のときで松山千春のふるさと。」
TAKE「渋いね」
てつ「大阪に住んでたんだけど、親の転勤で東京に行くことになって、それが嫌だったんだよ。そんなときこの曲を聴いて自分の心境を歌ってるように感じて店に買いに走った」と。
私もこのふるさとは好きです。千春さんの曲の中でベスト3に入るほど。
ここで曲の説明に入る2人。
そんな流れからだったと思うんですが、今の自分のルーツになるような曲を(だったかな?)ということでひとりずつ歌ってくれました。
TAKEさんが歌ってるときだったかな。てっちゃんがおもむろに舞台袖に消えていきます。
(ごめんなさい。このへん、かなりうろ覚え:汗)
そして次に登場したときはSAXを持って出てきます。
ああーこれがあの高価なSAXなのね、とまじまじと見つめる。
確かに凝った模様が彫ってあって、素人目にも高そう。
ハモクラのときよりも近くでじっくり聴けましたv
ふたりがとにかく楽しそうで。趣味でやってるんじゃないと言いながらもめちゃくちゃ楽しそうで。
何度もハイタッチしてたし・・・。
てっちゃんも「(クラブクアトロみたいなキャパの)この距離感でできるのがいい!」って言ってました。
また来るからって。
TAKEさんとてっちゃんが場所を入れ替わって、私のいるほうにTAKEさんが来たとき、コール&レスポンスからハモろうかってことになって・・・。
英語の歌詞を歌わせてくれたのはいいんですが。
ワンフレーズごとにてっちゃんが歌詞を言ってくれるんですが、うまく歌詞が覚えられなくてゴニョゴニョとごまかして歌ってたんです(苦笑)
でも私だけじゃなかったんですよね。
TAKEさんが「(自分がいる側の客席右半分は)いい感じ♪」とニコニコ。
そしててっちゃんの方に向かって「そっちはどう?」って聞いたんです。
ところがてっちゃん、ニコニコしながらも何も言わずにTAKEさんを見てる。ただ見てる(笑)
かるくステップを踏みながら、なおも見てる。
私「???」
きっとTAKEさんも「???」
しばらくしててっちゃん「何て言ったかわからなかった」って笑うからTAKEさんは一から説明してました。
そしたらああ、そういうことねって感じで改めてお客さんのほうを見て「口だけ動かしてるけど、英語が怪しい人がいる」って。
でもめっちゃ楽しかったよ~。
テツマニな私は言わずもがな、かなりの時間てっちゃんを見てたわけですが、TAKEさんにもツボな部分がありました。
TAKEさんが私のいる側に来て歌ったとき、かなり壁よりの方の一点を見つめて歌ったときがあったんです。
曲は続いていたんですが、歌詞が一段落したところで「今、見つめあってしまった。ごめんな。」と言いながら、反対方向に歩いていって。
やっぱりそうなんだ!と。
あまりに一点を見てるからおかしいな、とは思ってたんですが。
でも何故かこのときの「ごめんな」にハマってしまったというか落ちてしまいました。
別に謝ることでもないのに、なんとなく謙虚な人のような感じがして(笑)
正直、今までSOUL POWERでしかナマでTAKEさんを見ることはなかったし、ときめいたこともなかったんですが、このときばかりは「私も見つめて~~」的な気持ちになりましたよ(笑)
いやでも絶対恥ずかしくて目をそらしてしまうけど・・・。
でもてっちゃんもやってくれましたとも。
歌でね。
「お前のために~♪」って客席に向かって言うように歌ったんです。
歓声があがって、気を良くしたのかこれを2、3回繰り返して、最後には「お前だけのために~」って。
この「だけ」って言ったときはグッときましたvv
最後に。
今回バンドのメンバーさんが若い人ばかりだったんですが、とてもさわやかで演奏も上手で、心から楽しむことができました。(素人のくせに偉そうな発言でゴメンナサイ)
また次のタケテツのライブにも、このメンバーで来て欲しいって思いました。
楽しみにしています。
そうそう、最後に出演者全員が並んで手をつないでの発声は・・・てっちゃんでした。
普段の喋り声よりも低い声で「ありがとー」って。
てっちゃんの発声、初めて聞いたので感激しました。
ゴスではないですもんね。(あるのかもしれないけど、少なくとも私は未経験)
長々と、ただ書き連ねてるだけの覚え書き&感想文でしたが、お付き合いいただきましてありがとうございます。
行ってまいりました。広島クラブクアトロ~~。
それでは、最高の1日の記録をば・・・。
心地いいBGMが流れてる会場に入ったのが17:30。
ファンクラブでとったチケットが100番代前半で、これが想像以上にいい場所を確保できて、前から3列目vv
18:00を少し過ぎたころ、ベースの方のコールで2人が登場しました。
今日のてっちゃん、グラサンの色が薄め。
場所がステージに近いせいもあるだろうけど、視線がばっちり確認できるほど。
TAKEさんもサングラスかけて出てきました。
2人で(ああいうのをなんていうんだろう)上下版ハイタッチ(?)
1人が上から手を振り下げて、もう1人が下でそのタッチを受けて・・・。
そのあと、互いの手の上下を入れ替えて、再びタッチ。
その後ハイタッチをする振りをして、あえて空振りさせてくるりと向きを変える2人。
さてさて、ここからは箇条書きにて失礼します。
ほんとは流れに沿って書きたいんですけど、記憶力が悪くてそれができません。
順番も内容の正確性もかなりテキトーです(汗)
そんなやりとりがあったのね、程度に楽しんでいただけたらと思います。
まず最初は「soul wrappin'」(たぶん)
2人のオリジナルということで
「T・A・T・E・D・A 武田♪」と歌って皆にも歌わせる。
これが私苦手でローマ字の綴りが順番に言えない(歌えない)んです(泣)
てっちゃんは確か「T・E・T・T・S・U 哲也♪」って歌ってたような。
なんしかTを2回続けて言ってたんですよね。
TETSUYAだと字余りだから?
そういえばてつブロにも「てっつ」って書いてあったなって思い出したのはステージが終わった後のこと。
この曲のときだったかなー。
てっちゃんが口をあけて唇をぺロッてなめたの。
キャー、エロいよー。膝がガクって折れそうだった(笑)
もう少しでへたりこむところでしたよ。
結成してまだ間もない武田と哲也の初のツアーである、このシルクの似合う夜も、既に折り返しですよ。と笑いを誘うてっちゃん。
とても楽しいと言いながらも「趣味でやってるわけじゃないからね」と。
一応2人とも忙しいスケジュールの合間をぬって都合をつけてやってるんだと。
「Skoopは新曲出したばっかりだし」とてっちゃんが言うと「ええ~?」という声が上がりました。
たぶん(というか当然)それはSkoopファンじゃない人だね(笑)。私もその1人。
そんな忙しい時期に、こんなんしてていいの~?って思ってしまったわ。
てっちゃんもツアーが終わってから1日しか休んでないって言ってた。
でも「もっとやりたい」とも言ってたね。
お互い帰ってからメンバーに「もう少しやっていい?」って言ったらびっくりするだろうねと。
「っていうか、どんだけ楽しいねんって話しだろうね」
でもこのSOUL POWER Presentsのライブが東京・大阪でやらないことに対しててっちゃんが「勘違いしてる人がいるみたいで「東京と大阪は嫌いなんですか」って言われるけど、SOUL POWERに参加できない人たちに少しでもその雰囲気をお伝えしたいと思って(別の場所を選んで)やってるんですよね」って言ってました。
やっと納得。
私もなぜいつも東京・大阪は外されてしまうんだろうって疑問だったの。
だって、正確に言えば「JAYE & SILKYとZOOCO」は大阪でやってくれたもん。
あれ、ちゃんとSOUL POWER Presentsってなってたよ?
この日、広島は曇り空で、夕方に結構な雨が降ったんですよ。
私も会場近くで食事してたんですが、ちょうどそのときどしゃぶりになりました。
折りたたみの傘を持ってて、しかも距離的に少しの間しかささなくてよかったにもかかわらず、ジーパンの裾がかなり濡れてしまいました。
てっちゃんが「こんな雨の中、来てくれてありがとう」って。
「俺なら行くのがイヤになる(億劫になるだったかな?)」って言ってました。
ましてや「何を歌うのかさえもわかんないようなライブにねー」と
それもあってか「今日は雨が止むまで歌うから」って言ってくれて。
その後も何度か「雨が止むまでやるからね」って。
マーチンさんとSkoop on SomebodyとGospellersでソウルトライアングルだからね。
俺たちのボスの歌を、ということで「さよならいとしのbaby blues」を歌ってくれました。
いいねーこの曲。
TAKEさんが歌ってるときもてっちゃんマイクオフで口ずさんでた。
マーチンさんの曲って正直知ってる曲は少ないけど、それでもいい選曲だなーなんて偉そうなことを思ってしまいました。
それぐらい2人で歌うのにはいい感じだったの。
また聞きたいですv
2人が中央に立ったときに互いがちょっと外側を向いたあたりに譜面台がおいてありました。
マーチンさんの歌を歌うなら歌詞は一字一句間違えられないと言いながら、譜面を見るなんて(申し訳ない的な意味で)と言いながら譜面をめくる2人。
てつ「今めくったように見えたかもしれないけど、そんなことないからね。」
TAKE「これ、スクリーンになってて、ここに熱帯魚がいるんだよね」
てつ「Ipodみたいになってるのよ。手でサッと触れたら画面が変わる、みたいな。譜面なんて見ないよ(笑)」
とかなんとか言いながら、てっちゃんは最後までipodだと何度も言ってました(笑)
「気分を変えるために、画面を変えよー」とか言いながら画面(?)にタッチしてました(笑)
何曲か歌った後てっちゃんが「ここまで歌った曲、知ってる人も知らない人もいたと思います。
でもこれから歌う曲は恐らく全員知ってるでしょう。俺たちのオリジナル曲を2人で歌います」
と、ここで披露してくれたのが「nice'n slow」と「新大阪」。
てっちゃんは「Skoopファンの皆さん。先に謝っておきます。ただでさえ、TAKEに余計なのがくっついてきてると思ってるでしょうが、「nice'n slow」を歌わせてもらいます。でも(がっかりさせないように)全力で歌わせてもらいますから」と何故か恐縮しきり。
するとTAKEさんも「それは俺も同じだって。一生懸命歌わせてもらいます」
でも2人が互いのオリジナル曲を歌うのは(途中からは本人が歌ってましたが)よかったです。
新鮮だし、あと、てっちゃんが言ってたように「知ってる曲」だとちょっと安心感がある(笑)
でもここで譜面を確認したてっちゃん。
ん?自分の曲なのに?と思ってるとTAKEさんがそれを見て笑って
「てっちゃんの性格が出てるねー。ちゃんと赤で囲ってあるんやもん。」
てっちゃんも笑いながら
「(相手がどうこようと)ちゃんと歌えばそれでいいんだけどね。
ま、何かあったらこの赤が引いてないところが君の歌うところだから」
とTAKEさんにも見ていいよと促してました(笑)
TAKE「昨日もやった(歌った)のにね。それでもちゃんとそれ(赤ラインを引く)をやってくるのがてっちゃんやな」って。
そして「昨日は3時間しか寝てないんやろ?」と。
てつ「そうそう。いろいろ考えてやってたらそれぐらいしか寝てない」
みたいなやりとり。
てっちゃんらしいねー。そんなところが好きなんだけど。
ちょっと長くなってきたのでその2へ続く~
SOUL POWER なにわサミット、終わりました~~~vv
17:30開演で、終わったのが22:05!!!
実に4時間半!!
アリーナの、しかもややステージ寄りの席だった私は、ほとんど立ちっぱなし!
腰が痛かった^^;
感想等は後日にさせてもらいます。
が!
てっちゃんのまじめさが伺えるエピソードをひとつ・・・。
(もっともこれは私が勝手に思ってるだけですが)
JAYE & ZOOCOのときにてっちゃんと雄二君が1曲だけコーラスで入ったんですが、JAYEさんが曲を歌う前にふたりを紹介してステージに呼ぶ段取りだったんです。
ところがそれを忘れて歌に入ろうとしたJAYEさん。
ZOOCOちゃんに言われて「すっかり忘れてた」と(笑)
袖から登場したふたりに
「ごめんごめん、(2人のことは)ちゃんと大事に思ってるねんで!
だから昨日うどん食いに行こうって誘ったやんか」と苦笑い。
でも結局てっちゃんはそのお誘いは断った模様。
雄二君は一緒に出かけて3玉も食べたそうですが(笑)
てっちゃんのことだから、サミットのことが気になってそれどころじゃなかったんだろうね。
てつブロも午前3時半ごろアップされてましたね。
準備が整ったって。
さすが黒ぽんと雄二君に「あの人はまじめだから」と言わしめただけあるわ。
SOUL POWERにかける想いは人一倍なんじゃないかと。
てっちゃんがずっとやりたかったものだしね。
構成も毎年変えてきて、今回もえー?っていう段取りだったし。(もちろんいい意味で、ね)
最高に楽しかったです♪
出演者の皆さん、スタッフの皆さん、ステキな時間をありがとうございました。
そして、てっちゃん!
うどんを我慢してでも(?)取り組んでくれたステージはホントに楽しかったです。
4時間半の間、舞台袖や楽屋、それに客席後方にも足を運んでみんなの様子を見てたって言ったよね?
そんな姿が「成功させたい」「みんなに楽しんでもらいたい」って思ってるように思えて嬉しかったです。
ゴスが歌ったときに「ここまで来たらちょっと安堵感がある(趣旨)」って言ってたのが、てっちゃんの気苦労が見えた気がして・・・、そしててっちゃんのプロ意識を垣間見た気がして・・・。
そんなステージを見ることができたのを幸せに思います。
てっちゃん、ありがと~~:*.;".*・;・^;・:\(*^^*)/:・;^・;・*.";.*:
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| S | M | T | W | T | F | S |
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毎日5人の歌声に癒され、元気付けられています♪

