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酒井さんちの梨が届きましたっ!!!
帰宅すると母からの第一声が「梨が届いてるよー」
ってことで、これ!

そして大事に大事に開封すると・・・。

手前が少し暗くなってますが、私の影です(>_<)
写真では大きさがわかりにくいので比較写真を撮ってみました。

520mℓのペットボトルと並べてみました。
すっごく大きいのがお分かりいただけますか?
では比較写真をもう1枚。

手元にある単行本と並べてみました。
でもいまいちわかりにくいかな?
とにかく私としては滅多に手にすることのないサイズなんです。
早速冷蔵庫に入れ冷えるのを待ってたんです。
食後でお腹一杯だったにもかかわらず、待ちきれなくなりとりあえず半分に切り。
まずは父に、お皿にのせて「どうぞ!」
そして私が自分と母の分を剥いてると部屋から父の「うまいわ!」の声。
おおー。
ゴスマニの、ややもすると甘口になりがちな評価ではなく、純粋に一般人の感想!
自分のことのように嬉しくなりました。
そのあと自分の分をお皿にとりわけ、まずは刈谷の方向に向かって正座をし、両手を合わせて
「雄二君のお父さん、お母さん、いただきます」と一礼(笑)
そしてひと口・・・。
おいしい~♪
甘~い♪
期待を裏切らない!!
正直、今年は雨が多かったのでもしかしたら水臭い感じになってるんじゃないかと勝手に想像してたんです(>_<)
自然相手ですから、こればっかりは農家の方もどうしようもないし・・・。
だけど、そんな素人の心配は全く必要ありませんでした♪
母も「水分もあって、糖分もあって、おいしいわー」と絶賛。
そのあと何度も「おいしかったわ~」と(笑)
あー、この梨、雄二君ちに嫁げば毎年食べれるのねー(笑)
そんな話はさておき、雄二君のご両親が丹精込めて作られた梨をこうして口にすることができて幸せです(*^ヮ^*)
ありがとうございました^^
昨日、ヘンな夢を見ました。
ゴスのメンバーと一緒に小さなホールに来てるんです。
キャパはたぶん1000にも満たないようなところ。
全席埋まってます。
今から何が始まるんだろうと思っていると、司会の方が出て来られて「今日はゴスペラーズのメンバーが来ているので、少し歌声を披露してもらいましょう!」って言うんです。
私を含め、メンバーが「ええー!そんなの聞いてないよ?!」と驚いてます。
どういうわけか私もメンバーの一員なんです。
で、急遽歌うことになるんですが、ゴスが出演する催し物ではないのでステージには上がりません(笑)
自分たちが座ってる席から歌うんです。
しかもどういうわけか「曲として披露する」のではなく、個々のパートを歌ってみせるというもの。
つまりひとりひとり歌うことになるんです。
主催者側が歌の準備をしてるあいだ私たちは少し席を移動し、打ち合わせ。
というか、寝耳に水のことなのでメンバーも「練習してないし」とちょっと不満顔。
そして私ひとりがパニック状態!
「絶対、歌えない。どうしよー」
って言ってたらヤス君が後ろから近づいてきて、私の両肩に手を置き耳元で
「大丈夫。ひろならちゃんと歌えるよ」
って囁いて、すーっとどこかへ去っていきました。
きゃー、ヤングに甘く囁かれちゃった~v
「うわ~、今のヤス君のひと言にキュンときた~」って何故かてっちゃんに訴えてるし(笑)
ちょっと妬いて欲しかったがゆえの行動(笑)
でもホントにキュンとしました。
あの囁きに何も感じないマニさんなんていないよ~。
そして準備ができてステージ上にはスクリーンが用意され、そこに歌詞が映し出されます。
まるでカラオケのよう(笑)
そして、メンバー1人1人が自分のパートを歌っていきます。
でもどういうわけか私は聞いたことがない歌なんです。
当然、自分のパートなんてわかりません。(知ってる曲でも自分のパートなんてあるはずないですけど:汗)
順番が近づくにつれ、更にパニックに。
「自分のパートが思い出せない」と焦ってる私に、メンバーはなんとかなるって感じでわりと落ち着いてるんです。
不安に押しつぶされそうになった私は、メンバーが2人:空席:2人で座ってて、その前にてっちゃんが立っているそのど真ん中の空席に「そこに座っていい?」と言って少しでも落ち着こうとしてます。
そしていよいよ私の番!
最後の最後まで「歌えないよー(泣)」って言ってて、助けを求めるように右に座っていたヤス君の腕に自分の腕を絡ませます。
会場に音楽が流れ始めたんですが、やっぱり聞いたことがない曲でスクリーンには歌詞が流れ始めるんですが私は「・・・・・・」
見かねたヤス君が私のパートを歌ってくれます。
それにつられるように一応歌うんですが、声は震えてるしメロディはあやふやだし歌は下手だし、もう散々。
私が歌えると判断したのかヤス君が途中で歌うのをやめました。
何百人の前で自分の下手な歌を披露することになるなんて(>_<)
5人が、いえ6人ですね。一通り歌い終わったら今度は全員で歌ってもらおうということになり・・・。
またまたしばらく打ち合わせ。
司会の方から内容や歌の歌詞が書かれたペラペラの紙3枚が渡されました。
あまりにも用紙がペランペランしてて見にくいので、私がまたパニックになってはいけないからとてっちゃんが「この紙、北山の背中に貼らせてもらえ」とセロテープを持ってきます。
私とてっちゃんの前に立つ予定の陽ちゃんの背中にこれを貼っておけば、少しは段取りや歌詞がわかって落ち着くだろうという配慮。
「陽ちゃんごめんね」と謝りながら貼っていくと「いいよ」と穏やかな返事。
あぁ、いいメンバーに恵まれたなーと思ってるうちに目が覚めました。
いやー世の中何が起こるかわかりませんねー(笑)
でもメンバー全員優しかったなぁ。
やってることは最悪でしたが、いい夢でした♪
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毎日5人の歌声に癒され、元気付けられています♪

