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昨日、フラゲしてまいりました。
CD購入に際してちょっとばかりハプニングが・・・。
棚に並んであるCDを見つけ手に取った私は「おや?」と思いました。
「特典つき」みたいなシールが貼ってあるものとないものがあったんです。
でも特典は確か「先着」だったはず、と思いシールの貼っていないものをレジに持っていきました。
それが一番きれいだったんです。
包装をはがしてしまえば中身は同じなんですが・・・(苦笑)
で、会計をして商品を袋に入れてくれる店員さんの手元を見ていると、チラシ等いろいろ入れてくれてたんですが、カウンターの陰になって良く見えなかったもののどうも肝心なものを入れてないような・・・。
いつもの私なら「まぁいいか」と思ってそのまま受け取るんですが、ゴスのこととなると引き下がる訳にもいきません(笑)
思い切って「あのー、このCD、特典がついてると思うんですけど」と尋ねました。
店員さんは袋からCDを取り出しパッケージを眺めます。
店「この商品には特典はついてないですね」
私「(棚にあるCDを指差し)向こうのCDには特典つきのシールが貼ってあったんですけど」
すると店員さんはその棚まで確認にいき、更にお店の裏にいって確認してた様子。
しばらく待っているととってもすまなさそうに戻ってきて、なにやらごそごそと引き出しから引っ張り出して「申し訳ありません。こちらでよろしいですか?」と私に見せてくれました。
「はいv」と満面の笑顔の私。
ということで無事ゲットできたというわけです。
でも、そんなことはどうでもいいですよね、ごめんなさい(苦笑)
さて、いよいよ本題ですが。
聴きました!
「ラブ・ノーツ」
やっぱり最初のアカペラ部分がイイ!!!
アカペラが全てではないけど、でもゴスのよさが伝わる武器であると思うんですよね~。
てっちゃんの「ラブ・ノーツ」の「ツ」の小ささ加減が好き(笑)
この曲(特にアカペラ部分)はヘッドフォンで聴くとしびれますvv
(他の曲もそうなんだけど、ね。)
1番の「人は弱くなどない」と2番の「人は強くなどない」の対比的な歌詩も好きです。
「逃避行」
音源は15周年漂流記 春夏 の大阪厚生年金会館のもの。
イントロが始まったときの歓声!
グッとくるものがありました。
普段はどんな歓声があがってても、自分もその中にいるからあんまり感じなかったけど。
いざ、音源として聴いたら感動しました。
拍手って・・・、歓声って・・・こんなにステキで嬉しいことなんだなって我がことのように嬉しかったです。
歌が始まる前、てっちゃんの「嬉しい!」のひと言は、音源として残すかどうかに関わらず(つまり計算されたものではなく)純粋に思ったことが口をついて出たんだろうなって思える♪
黒ぽんの声がかれんばかりの熱唱はさすがです!
てっちゃんも、歌う姿が目に浮かんでくるし・・・。
唯一残念なのは、他の3人の声が少し弱いことかな。
音響の加減もあるんでしょうが、もう少し声がよく聞こえてきたら嬉しかったな。
「ウイスキーが、お好きでしょ」
これはびっくりしましたね。
あんなメロディ部分があったなんて・・・。
知ってた歌詞の部分からは想像できなかった背景があるようですね。
終わり方はツアーで披露してくれたときの方がオシャレ感があって好きだな。
と、ひとまずの感想。
まずはゆっくりとヘビロテを楽しみます。
ヘッドフォンで(笑)
黒ぽんの夢を見てからそんなに日が経ってないのに、てっちゃんの夢を見ました。
珍しい(笑)
私は中学のときに通っていた学校の校庭にいます。
少し前まで、武哲みたいなライブが行われていたんです。
みたいな・・・というのは、てっちゃんの相手がTAKEさんかどうかわからないから。
私はライブは見てないんですが、校庭に立っているとてっちゃんが歩いていく姿が見えました。
一度みんなのほうを振り返って笑顔で大きく手を振ってくれました。
いつものように楽しそうなキラキラした笑顔で♪
そして私は帰る途中の街中で、見覚えのある人を見かけます。
それはライブを終えたてっちゃんとその関係者の人たち。
でもまさかこんなところで出くわすなんて・・・という信じられない気持ちと、そこにいる人たちがあまりにも普通の人なので気付かなかったんです。
さっきまでの「アーティストのてっちゃん」じゃなく、ごく普通の一般市民とでも言ったらいいでしょうか。
オーラがないと言ったら失礼だけど、薄めのサングラスを掛けてる割には、ほんとにその辺にいるお兄ちゃんって感じ。
もう、一応プライベートな感じだったので、あまり騒いでもいけないと思って物陰からそっと見てました。
てっちゃんは1人の車椅子の男性を車に乗せてあげるところでした。
不思議なことにそれは普通車じゃなくて、何故かトラックみたいな車。
板を渡しただけの坂を、その車椅子を押しながら登っていきます。
そして危なくないようにしっかり固定をして自分は降りてきました。
そして他のメンバーが準備を終えるのをじっと見守っています。
このときのてっちゃんの表情がなんとも言えなかったv
とっても穏やかな優しい顔をしてたんです。
ん~、普段はあんな表情見ないなー。
やっぱりプライベートだからかなー、なんて思ってしばらく見とれてました。
そして準備が整うと車に乗り込むかと思いきや、どこかから自転車を出してきて長い脚を颯爽と上げてまたぎ、悠々とこいでいくではないですか!
いやーん。てっちゃんが自転車乗るの、PV意外で初めて見た~v
なんて興奮してしまいました(照)
と、ここで夢は終わり。
どうしてこんな夢を見たのか、ひとつだけ思い当たるふしが・・・。
PATIPATIを読んだんです。(買ってないけど:汗)
陽ちゃんがリーダーとしてのてっちゃんのことを語ってる箇所がありました。
ゴスとして動くときは年下3人を守る立場で大変だろうけど、ゴスペラッツとして活動するときは先輩に気を使いはするものの、守る立場ではないから楽だと思う。みたいな内容。
夢の中ではゴスとして活動してたわけではないけど、素のてっちゃんてあんな感じなんだなーって。
決して、リーダーとしての立場を嫌だとか、放棄したいとかは思わないと思うけど・・・。
それでも気持ちが張ってるのかなって感じるのは、バラで仕事をしてるときじゃなく、ゴスとして動いてるときなのは確かで・・・。
だからって他のメンバーが頼りなく感じるわけでも、足を引っ張ってるように見えるわけでもないし。
今年15周年を迎えられるのはやっぱり一人一人が、そして5人で頑張ってきたからこそだと思うから。
大変かもしれないけどてっちゃん、これからも頑張ってね。
夢を見ました♪
黒ぽんの夢v
5人全員はともかく、単独では初めて出てきてくれた黒ぽん。
私は電車に乗っていました。
どうやら遠足のようなんです。
でも子供の自分ではなくて、ちゃんと大人になってます。
そのせいか、周りにいる人たちも会社の人ばかり。
そしてある駅でみんなぞろぞろ降りていきます。
目的地なんでしょう。
私も降りました。
その団体に混じって、ゲージに入れた犬を連れた人も電車を降りました。
その人の顔は見なかったけれど、犬の姿は見えました。
真っ黒のクリンクリンした毛がふさふさしたかわいい犬。
駅のホームでその犬の周りに人が集まってきました。
「かわいい」「かわいい」と人気者に。
私はその姿を視界の端に捉えながら、改札口に向かって歩いていきました。
すると一緒にいた子が突然「あの人、黒ぽんらしいで!」って言うんです。
私は「えっ?!」と思わず振り返りました。
犬の周りにできた人だかりに遮られて、肝心の黒ぽんが見えません。
すると今度はその群衆の中から出てきた人の話し声が聞こえてきました。
「なんか一生懸命、カレーの話ししてはったなぁ」
私「・・・・・」
何も、こんなところに来てまでカレーの話しせんでもいいのに・・・。
そう思っているといつの間にその人だかりを抜け出したのか、私の視線の先に黒ぽんが歩いてる。
っていう夢でした(苦笑)
しかし・・・。
さすがにカレー王子です。
いついかなるときも、カレーのことは語りますね(笑)
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毎日5人の歌声に癒され、元気付けられています♪

