[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
2度目なんだから、初夢とは言わないんだろうけど・・・。
ちょっとばかりいい夢だったので、無理矢理初夢。
運動場みたいな広いところに大勢の人が集まってます。
その中には私と友人もいます。
すると突然てっちゃんが現れて、皆に整列するように声をかけるんですが、お互い知らない者同士でなおかつなぜ集まってるのかもわかってないもんだから、誰も先頭に行こうとしません。
先頭が決まれば、なんとなくでも並び始めるんでしょうけど、ね。
で、これでは埒が明かないと思ったんでしょう。
てっちゃんがつかつかと私のところに歩み寄ってきて、おもむろに私の左手首を掴み手をあげさせて「この人の後ろに並んでー」と号令をかけます。
まるで学校の先生みたいに。
列ができ始めると何事もなかったように離れて行ったんですが、友達は「よかったなぁ。ラッキーやったな~。」と当人より興奮気味(笑)
私はというと、しばらく自分の左手首を見つめて唖然、呆然・・・。
「てっちゃんが私の手に触った・・・」
でもね、私の手首を掴んだと言ってもぎゅっと握ったわけじゃなくて、何故か汚いものを触るかのように「指でつまむ」と言ったほうがぴったりな触り方(苦笑)
まあ、でも嬉しかったんですけど。
きっとてっちゃんも照れがあったんでしょう。
絶対そうだ(笑)
その後もじっくり余韻に浸る暇もなく、他にも何列か列ができてたので先頭の人間がキャプテンみたいな役を割り当てられ、「後ろに並んだ人は自分のチームの人間だからまず名前と顔を覚えて」っててっちゃんに指示されて。
パニックです。
初めて会った人ばかりが15,6人いるのに全部短時間で覚えろっていったって。
それ私が一番苦手としてることなのにーー(>_<)
必死になって覚えてるところで夢は終わり。
なんのことだかわからない夢だったけど、ほんとの初夢よりはよっぽどいいや。
てっちゃんが出てきてくれたし^^
| 03 | 2026/04 | 05 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
毎日5人の歌声に癒され、元気付けられています♪

