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2月16日 梅田NU茶屋町店にて行われたゴスのインストアライブ!
インストアライブなんて初めて行きました♪
18:30に集合、19:00開始。
終わったのは19:45頃だったと思います。
会場に入る前に渡されたのがアンケート用紙。
このイベントのトーク部分でゴスに質問ができるとあって、みなさんせっせと書いていらっしゃいました。
私もとりあえず記入し、スタッフさんに渡しました。
ほぼ定刻どおりにメンバー登場!
ステージ(?)が小さいことから並び順は最初から最後まで変わらず。
左から黒・安・北・村・酒。
始まって早々にそのアンケートからの質問コーナーが始まりました。
☆もしなれるとしたら「絶世の美女」と「絶世のイケメン」どちらがいいですか?
さすが大阪だね~、いきなり高度な質問だなと笑うメンバー。
少しの間それだけでワイワイ喋ってたのにいきなり僕はねー、と話し始めたのが黒ぽん。
黒:「絶世の美女」
メンバーの「どうして美女を選んだのか」との質問に「なってみたいじゃん」みたいな黒ぽんらしい(?)返事(笑)
雄二君が「答えになってないし」って笑ってた。
再度誰かが同じ質問をすると「化粧とかしてみたい」
うーん、なるほどー。
さすがオシャレ番長の黒ぽんらしい発想だなーと何故か感心してしまった私です。
更に!
「ナンパとかされてみたいし・・・」
ナ、ナンパですか(笑)
「あーナンパされるのってこんな気持ちなんだーって。
それで男に戻ったときにその経験を生かしたい」って、オイ!(笑)
僕は・・・と続いたのがヤス君。
安:「絶世のイケメン」
やっぱり「なぜイケメンか」と理由を聞かれると「背が高くなれるから!」と満面の笑顔v
「イケメンと背が高いのは違うだろ!」と突っ込まれるも、「僕の中ではイケメンは背が高いんです」
と言い切る(笑)
まあ、毎回笑い話にするほどだから逆にたいして気にしてないのかもしれないけど、あの超ポジティブなヤス君にそこまで身長の話をさせるのは、一体彼の過去に何があったんだ?って思っちゃう(苦笑)
その流れで続くは隣の陽ちゃん。
北:「絶世の美女」
これねー、理由を聞かれたからだったかなー?
次の陽ちゃんの発言に爆笑しちゃいました。
「鏡の前に全裸で立って『ふーん、こうなってるのかー』と、じっくり見てみたいv」
いや、これ絶世の美女じゃなくてもただの女性でいいんじゃない?(笑)
いやいや、せっかく絶世の美女なんだもん。きっとヤス君の発想でいくときっとスタイルも抜群なんだろうねー。
どうせ裸をじっくり観察するならナイスバディがいいよね~(笑)
ハイ、次はてっちゃん。
村:「俺は・・・」と何故かほんの少しの沈黙。
そしておもむろに「やっぱり絶世のイケメンかな」
理由は?
「やっぱりさー、この世界にいると周りを見てたら羨ましいのよ(笑)」
うふふ、てっちゃんでもそんなこと思うんだねー。
私はむしろ「美女になりたいv」って言ってくれるのを期待したんだけど(笑)
そんなてっちゃんに陽ちゃんが突っ込みます。
「絶世のイケメンになって、空の青さと海の青さの違いを語るんだよね?」
これ、集いでやった話の続きですよね?
会場ウケる!
てっちゃんには珍しく、ウケながら照れ笑い?
いやー陽ちゃん、ナイスですvv
最後のトリは雄二君。
これはもちろん会場は期待で一杯の瞳で見つめていたことでしょう(笑)
酒:「俺は半分美女で半分イケメン!」
「そしたら(右を向いて)こっちがイケメンで、(左に向きを変え)こっちが美女。
半分がイケメン俳優で半分が美人女優だ。
これで月9ができる!1人で視聴率を稼げる!」
あー、やっぱり雄二君発言だよねぇ(笑)
すかさずヤス君が「昔、マジンガーZで半分女性、半分男性っていう悪役がいたねー。」
「あれ、なんていうんだっけ?」
「アシュラ男爵だ」
「そうそう!アシュラ男爵」
最後にヤス君が「ごめんねー。若い人にはわからない話で(笑)」と。
ごめんねー、若くなくて話がわかっちゃってー(笑)
そして2つ目の質問
☆好きな大阪弁は?
黒:おおきに
安:かんにん
北:どしたん?
村:うそやん
酒:あほやなー
でした。
黒ぽんは「おおきに」って実際に聞いたことがないって。
そうかもねー。黒ぽんが出かけるような大阪のお店等では「おおきに」は使わなさそうだし。
ヤス君の「かんにん」もわざと意識的に「言うぞ!」って気合入れない限り使わないなぁ。
陽ちゃんの「どぉしたん?」はほんとに心配してもらってるようで嬉しいと言ってました。
でも私としてはこれが一番意外な大阪弁でしたね。
てっちゃんの「うそやん」は前にラジオでこの大阪弁が好きだという話題が出てましたよね。
確かに「~やん」は良く使うし私も好きですv
てっちゃんが司会の方を「SONYの青山さんです」って紹介してたんですが、時々いじってましたね。
関東出身の24歳らしいんですが、青山さんにも「好きな大阪弁は?」って話を振ったりしてました(笑)
でも、この「好きな大阪弁」が後になってお客さんを煽ることになろうとは・・・(笑)
ここまででかなり盛り上がったせいか、時間が過ぎてしまってたようで、「質問コーナー」が終わってしまいます。残念(>_<)
そしてお待ちかねのライブへと移ります。
冒頭に持ってきてくれたのは「終わらない世界 2009」でした。
会場がギュウギュウ詰めだったから思うように手振りができなかったのが心残りですが。
歌い終わったてっちゃんが言ってました。
「この曲の中でセリフがあるけど、『YES』なんて意味もないのにカッコつけて言ってるんだよね」と。
そしてその場でカッコつけて実演してみせてくれました(笑)
そうそうこんなことも言ってましたね。
てっちゃんが「2009」ってなってるけど、これは正式には「two thousand nine」だって言うと雄二君が「そうなんだ。俺、この間2009って言っちゃったよ?」って。
今後は気をつけるみたいな話をしてました。
2曲目は「I'll Make Love To You」
うーん、あのヤス君の声をあんな間近で聴ける&観れるとは(笑)
この曲を歌った後、デビュー直前(だったかな?)にベビーフェイスが来日したときに会って、この曲を歌うことができたって話をしてました。
そのときに言ってたのは
村「でもあのときに連れていた奥さんが、ベビーフェイスの奥さんの中で一番きれいだよな」
?「うん、ダントツにキレイ」
?「しかもキレイなだけじゃなくてスタイルがよかったよね。ボンキュッボンで」
酒「ボンキュッボンなんてもんじゃなかったよ。」と言ったあと
ことさら強調して「ボンッキュッボンだよ」って言ってました(笑)
村「あの頃はまだ学生だったからね~」
だから余計にそういうのに目が行った的な発言をすると
すかさずヤス君が
「僕らがね!」ってフォロー入れてました(笑)
このヤス君のタイミングを逃さないドンピシャなフォローが大好きなんですv
G10のDVDで言うならてっちゃんが「皆さんで黒沢コールをしてください」って言ったあとすぐに「せーの!」と言うところとか(笑)
3曲目は「3月に出るアルバムの中から」という紹介から「Armonia」
これ、集いで初めて聴いたときは陽ちゃんの歌声に魅了されましたが、今回は雄二君の歌声が心に残りましたv
久しぶりの2spellersですよね?
早くCDでじっくり聴きたいです♪
そしていよいよお待ちかねの「1, 2, 3, for 5」です。
ここでマイクスタンドをセット。
ステージも狭いということで横一列に並ぶんじゃなくて、ジグザグに並んでました。
酒「狭いからWみたいに並びます。Mともいう」みたいな発言が。
でね、音楽が始まってすぐに3連拍手拍子しますよね?
これ、会場からの手拍子がめちゃくちゃ気合入ってたの。
すっごく大きな「パンパンパン」だったわけ。
もうね、一緒に踊りたくて仕方なかったわけです(笑)
そんなみんなの気合が届いたんでしょうか。だからだと思うんですが陽ちゃんが踊りながら笑ってました。
よくぞあんな狭い所であれだけの大きな手拍子ができたもんだと感心します。
楽しかった~♪
やっぱりライブ映えする曲だなーってつくづく思います。
しかも、この曲でヤス君が歌いだす前に雄二君が「yeah」って歌うところがあるでしょ?
それを歌いだす前にターンしたんです!
しかもふわっとしたターンじゃなく切れのある高速ターン!(たぶん・・・)
たぶんっていうのは実は私の位置からは雄二君が陰になってほとんど見えなかったんです。
でも腕の一部とかが見えてて、その動きから想像して。
しかもキャーっと歓声があがったことから恐らくそうだろうと(苦笑)
いやー雄二君、また男前度をあげましたね(笑)
そしててっちゃんが「春からツアーが始まりますが、京都には来ません。」と言うと「え~!」とブーイングが起こります。
ここで雄二君だったでしょうか「ここは『うそやん』でしょう?」と言うとみんな一斉に「うそやん!」(笑)
春夏があるから秋冬もあります。(京都には)そこで来ます。
そんな話の後それでは最後の曲に・・・。というとまた会場から「えー、うそやん!」の声が飛びます。
てっちゃん、笑いながら「いや、結構やってるって!」と。
そして「僕たちからみなさんへの贈り物です。」という紹介があり「My Gift to you」へ。
この曲初めて聴いたときは印象が薄かったんだけど、聴けば聴くほど良くなっていく(笑)
黒ぽんの「君は まだ 輝ける」だったかなぁ。
この歌詞のところでグッときました。
そしてライブは終了となります。
会場からメンバーに大きな拍手が送られ、「ありがとー」の声が飛びます。
するとすぐに「おおきにー」の大歓声へと変わりました。
そのとき黒ぽんがすごくいい笑顔で頭の上で両腕で大きく丸を作ってくれたんです。
これがなんとも言えず嬉しかったなぁ。
こんなときの黒ぽんって大好きv
そうこうしながらはけていくメンバー。
最後に雄二君がマイク前でバカっぽい表情をして会場に「アホやなー」を言わせてご満悦で去っていきました(笑)
漂流記まで少し期間があるから、どこかで誰かに会う機会があるだろうと期待はしてたんですが。
こんなに早くにその願いが叶って嬉しいです。
いっぱい充電できました♪
5人の兄さん方、お疲れ様でした~。
おおきに!!
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毎日5人の歌声に癒され、元気付けられています♪

