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ヤス君の夢を見ました。
私とヤス君はとても仲のいい友達。
一緒にいるときはおしゃべりが絶えいないふたりなんです。
ある日、なぜか私は作詞の勉強をしています。
隣にはヤス君がいて私の知らない女性とおしゃべりしているんです。
構ってもらえない私は寂しいなーと思いながらも宿題の作詞を必死に考えています。
でもあまりにも楽しそうに喋るふたりが気になって、横目でチラチラと様子を伺っていました。
ヤス君は時々私にも話を振ってくれるんですが、すぐにまたその女性と話を始めます。
だんだん落ち着きがなくなる私。
作詞に集中できない(>_<)
最初の「寂しい」という気持ちは徐々に違う感情へと変化していきます。
嫉妬。
その気持ちに思い至った私は動揺します。
「私はてっちゃんが好きなはず。」(夢の中でもしっかりテツマニでした:笑)
でも「落ち着こう」「冷静になろう」とすればするほど自分の気持ちが膨らんでいくようで更に動揺してしまうんです。
そんな私に気付いたのか「ひろ、どうかした?」と声をかけてくるヤス君。
「なんでもないよ」と答えながらもやっぱり平静ではいられません。
ヤス君は私の書きかけの詩に目を通します。
そして「いつものひろ(が書く詩)らしくないね」と言うんです。
自分でもそう感じていた私は苦笑いしながら「やっぱり?」と答えました。
「うん。これだって、どっからこんな数字がでてきたの?」と笑いながら問いかけます。
詩の中に数字が出てくるんですが、「75」という数を使っていました。
ヤス君は言葉にはしなかったけれど「もう少し小さい数字でいいんじゃないの?」と言いたかったみたい。
それでもそんな話題で少しばかりヤス君を独占できたことに安心感を覚えた私は「やっぱり私、ヤス君のことが好きみたい」と気付いてしまう。
そんな夢でした。
誰かに嫉妬するなんて久しぶりの感情で(苦笑)、心が苦しくはあるんだけど(懐かしさから)心地よさも同時に感じてたりしました(笑)
でもどうせならハッピーエンドだったらよかったのに・・・(^_^;)
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毎日5人の歌声に癒され、元気付けられています♪
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