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以前テレビで「それぞれの都道府県には独自の文化がある」的な内容のことをやっていたのを見たとき、大阪の人は「飴をちゃん付けする」というのがありました。
要するに「アメちゃん」です。
「アメちゃんあげる」とか
「アメちゃん食べる?」とかって使うんですが、私はこれが大阪独自のものだとは思っていませんでした。
つまり全国どこでもそういうものだと思ってたんです。
(そういえば、取材を受けていた方たちもそれぞれが「え?これってうち(の県)だけ?」とびっくりなさってる方が結構いらっしゃったと記憶してます)
そこで!
大阪以外の方にお聞きしたいんですが、アメにちゃんをつけるって変ですか?(笑)
違和感あります?
・・・と、かなり長い前振りになってしまいましたが、私が言いたいことに気付いていただきましたでしょうか(笑)
そうです。そうなんです。
On the Album でてっちゃんが例のお祭り(てつブロにも書かれていましたよね?)の話をしていたとき、「(ご神体の形をした)アメちゃんとかが売っていた」と言った瞬間、正直いって私は床とお友達になっていました(爆)
いえ、そのアメに反応したんじゃないですよ?(笑)
てっちゃんが「アメちゃん」って言ったこと・・・、たったそれだけのことが可笑しくて、嬉しくて・・・v
はい、ホントーにただそれだけの話です。すみません。(^^ゞ
てっちゃんの中に残る「大阪色」を見つけた瞬間でしたvvv
今日やっとこさ、ゴスマニアがうちにも届きました。
(どうでもいいけど、「やっとこさ」ってどこの言葉だろう・・・?)
ええ、そうです。
44号はもうとっくに届いておりましたとも。
今日届いたのは43号です(苦笑)
本当なら1月の初めには届いているはずのものが、やっとこさ(←もういい?)今日届いたのです。
1月中頃のブログにも書きましたが、郵便事故が疑われるので郵便局に調べてもらってくださいとのことでしたので、調査を依頼しました。
そして「最終報告が1ヶ月後ぐらいになる」とのことだったのに、返事が来たのは約2ヶ月半後の今月初め。しかも、あまりにも遅いのでどうなってるのかこちらから問い合わせした結果です。
いえ、正直、私にも落ち度はありました。
郵便局に調査依頼したときにファンクラブの事務所の住所を尋ねられたんです。
電話中、とっさに手にしたのはファンクラブから送られてくる薄いブルーの封筒でした。
私は古いものも新しいものも一緒くたにして1箇所に数枚しまってあるんですが、運悪く、手にしたのは事務所移転前の住所のもの。
それに気付かず、その移転前の住所を伝えてしまったんです。
それが悪かったのか、調べるのに手こずったとのこと。
それにしてもねー。
事務所移転からまだ1年もたってないよね?
そちらはその手のスペシャリストのはず。(ちょっと大袈裟?)
調べればすぐにわかるんじゃないのかなー?
ということで、その問い合わせをしてから何度か電話連絡があり、そしておよそ1週間ほど後に「不着証明書」が私のもとに届きました。
もちろんこれは正式名称ではありません。
要するに「大切な郵便物を紛失してしまい申し訳ありません」等の謝罪の手紙のようなものです。
そしてその文章の中には私の名前と発送元のファンクラブの正式名称がきちんと記載されていて、それが「不着証明」ということになるようです。
まあね、43号はオークションで入手してたから別に無いなら無いでも構わなかったんですが、この件ではファンクラブにも度々電話を入れてたし、ほったらかしにして「嘘をついてもう1冊手に入れようとした悪い人」みたいに思われるのもイヤなので(苦笑)あえて請求しました。
以上、覚え書き&結果報告でした~(笑)
はい、今日やっと何度目かの再放送「課題曲を歌おう」を見ることができました。
合唱の曲ということで、ヤス君の曲がどんなふうに仕上がるのか楽しみにしていたんですが、「ほほー、こうなるのかー」と。(それはヤス君も言ってましたよね)
でも「ヤス君の詩だー」って感じましたね。彼らしさがでてて嬉しかったです。
「心にひとつ約束があればいい」ここの詩が一番好きv
合唱のように大人数で歌うのと、ゴスのように1人がひとつのパートを受け持って歌うのとでは全然違うものなのかもしれないけど、でもそこはやっぱりプロですね。彼らのアドバイスに何故かニンマリしてしまいました。
特にてっちゃんと雄二君のやり取り(笑)
「他のパートに想いを捧げる」
うーん、わかるのよ。でもじゃあ具体的にどうすればいいのかってなると私には分からない(>_<)
でもこれ、5人ともそれぞれの意見を言って欲しかったな。
私の中ではこういうの陽ちゃんが得意そうなイメージがあるんだけど・・・。
聞いてみたかったわぁ。
ゴスペラーズが歌うことであんなに「すごーい」と歓声が沸き、拍手喝采になったのを見たのは正直初めてでした。コンサート会場のそれとは違う雰囲気に感動しました。そのことが嬉しかったかな。
黒ぽんやてっちゃんが言う「高校の文化祭で歌ったときの観客の反応が一番凄かった。あのときを超えるものはない」っていうのはきっとこんな感じだったのかなって。これの何倍にもなったものだったんだろうなって。
いろんな意味でいい仕事ができたね♪
こういうものに積極的に取り組むゴスペラーズが好きです![]()
先週のソルコネ最終回。
弟家族が来てて生では聞けなかったので、後日録音したものを聞きました。
5人が揃うと楽しいねぇ。
やっぱり「この5人」は最強です!
自分の名前を読み間違えるY氏(笑)
「人間は欲が強いほうが人間として強いよ」と、らしいことを言うKセンセイ
妄想の世界を勧めるM氏(あなた意外と妄想好きでしょ?同類項だ(笑))
お姉さまが言った一言でグダグダになりかけたのを元に戻すY氏(さすがだね!)
ところてん君のことを「いいやつだ、いいやつだ」と連呼しながら、的確なアドバイスをするS氏
あれ?K氏は?(笑)
で、途中で新番組の話になり、雄二君とてっちゃんの「どちらの名前を先に言うか」で話し合ってると言ったとき、てっちゃんが「酒井、酒井」と少し低めというか落ち着いた声で雄二君の名前を呼んだのが・・・・でしたvv
うーんとね、舞い上がってはしゃいでる弟を冷静に諭すお兄ちゃんって感じかな?
2人以外はラジオに参加しないのかとても気になっていたので「オレら二人の番組じゃない、ゴスペラーズの番組です」「もちろん3人来ます」と宣言してくれたのが嬉しかったです♪
そして最後にかかった「Promise」は良かった~vv
途中から生歌になったでしょ?
もう泣きそうになりましたよ。
あれがゴスとして本当に最後のラジオ番組になってたなら間違いなく号泣でしたね。
番組は変わっても来週からも続くとわかってたから泣かずにすんだんです。
ソルコネ、本当に本当にありがとう。
そして。
いまON THE ALBUM を聞き終わりました。
アルバムをまるまる1曲流すなんて、その間どんなトークをするんだろ。と(?_?)だったわけですが・・・。
なるほど、こういう感じなんだ。
でも何の根拠もなかったけど、勝手に邦楽がかかると思っていたのでちょっとビックリ。
しかももうひとつびっくりしたのは、2人が下ネタコンビだった?ということ。
随分5人のことわかってきたつもりだったけど、知らなかったわー。
てっちゃんは言わなくてもわかってたけど(笑)、雄二君がそうだったなんて(苦笑)衝撃だわ。
スリラー、懐かし~。好きだったな。
このアルバムは通しで聞いたことがないので知らない曲もあったけど、2人が解説してくれるからふんふん、なるほどーって感じで楽しめました。
あとは年代的なことで懐かしい話なんかも出てきて嬉しかったりもしたし。
てっちゃんが東京に引っ越すときにとった行動は、好きな子への想いも知ることができてウフフでしたよ。
お便りにあった「小競り合い」
確かにこの2人のコンビはそういうイメージがあります。
仲が悪いわけじゃないんだろうけど、ね。
私の中ではこの2人はうまくやっていけないというか、衝突する気がするんですが、それなのに仲良くやってるところがツボだったりするわけで・・・。
今後、どんなアルバムが登場するのか楽しみですv
頑張ってね、雄二君、てっちゃん!
黒ぽん、誕生日おめでとうございまーす!
思い返せば、私がゴスペラーズのファンになって4月を迎えるのは3回目。
でも初めての黒ぽんの誕生日はまだメンバーの顔も名前も知らない頃。
でもこうやって出会って3回目のバースデイを迎えるなんて。
しかも、日毎、年毎に熱はあがる一方で・・・(笑)
ホントにねー、ここまで好きにさせちゃうなんて、やるやんゴスペラーズ!
改めて振り返ってみると私はゴスメンバーの中で黒ぽんを真っ先に覚えたんですよね。
その整った顔立ちと特徴のある声、ハイトーン。
そして何が好きって、「彼の雰囲気」はなんとも言えず好きでした。
とても「大人の男」の雰囲気を感じてました(照)
今は違った印象を持ってますが(笑)、どちらの黒ぽんも大好きです。
いつも穏やかな笑顔でみんなを包んでくれる黒ぽん。
あなたの平和なオーラでこれからもみんなに幸せをわけてください。
そしてそのステキなハイトーンでいつまでも私たちを魅了し続けてくださいね。
最後に、ソルコネのメインパーソナリティお疲れ様でした~。
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毎日5人の歌声に癒され、元気付けられています♪

